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2008年9月の全記事一覧

2008年9月30日

保険大国日本で保険のシステムを作るコツ

味わい深いシステムを開発するための業界知識(1) 他業界の知識をお伝えする連載の1回目。テーマは保険業界。保険大国日本でシステムを作るためのヒントが満載

Linuxシステムの起動と停止の手順

実践でも役立つLPICドリル(6) Linuxシステムの起動シーケンスの概要を把握し、代表的なブートローダであるGRUBとLILOの仕組みを理解しよう

Oracleデータベース記憶構造の管理

間違いやすいポイントを追え! Bronze DBA講座(7) Oracleデータベースの記憶構造の管理について学ぶ。データファイルと表領域、セグメントなどの関係を押さえよう

2008年9月29日

5分で絶対に分かるワークライフバランス

「ワークライフバランス」って、仕事を減らすこと? いえいえ、「仕事と私生活を好循環させること」。その利点と重要性、実現のためにいますぐできることを、たった5分で解説します

学生諸君、「就活としての勉強会」に参加せよ

よしおかひろたかの「初めての勉強会」(3) 学生は企業や業界の「本音」を知るために勉強会に参加すべし。主催者にとっても、学生の参加にはメリットがある

「話上手」なだけでは、面接には受からない

転職活動、本当にあったこんなこと(23) 「話すのは得意。だから面接もバッチリ!」と思っていませんか? 面接で求められるスキルは、「話のうまさ」とは別モノなのです

2008年9月26日

職務経歴書 10の鉄則

職務経歴書の書き方を10の鉄則として抽出 転職活動の最初の「難所」は書類選考だ。職務経歴書の書き方次第で面接に呼ばれるか呼ばれないかが決まるともいえる

管理能力ゼロの上司。さっさと転職した方がいい?

ITアーキテクトが見た、現場のメンタルヘルス(12) 「残業ばかりの上司、どう付き合う?」「頑張っても手に入らないものはあきらめるしかない?」皆さんの質問に答えます

経理8年のスキルを生かし、会計ソフトのコンサルに

転職目的別・これが私の生きる道(5) オープンソースのコミュニティで活躍、IT業界経験は短いが経理経験は8年。得意のスキルを生かし、転職を果たした2人の事例

2008年9月25日

16カ月の独学でTOEIC380点アップの秘けつ教えます

あなたも取れる! TOEIC925点(1) 外資系に転職しただけでは、英語は身に付かない。来日したCEOと会話できなかった悔しさをバネに、16カ月の独学で380点アップ!

組み込みエンジニアに求められる語学力

こっそり教える組み込みエンジニアの転職事情(16) 組み込みソフト開発でも進む国際化。海外への赴任や海外拠点とのやりとりで、組み込みエンジニアにも英語が必要だ

2008年9月24日

「カフカの小説」のような開発現場

おすすめエンジニアライフ IT業界のシュールな現実(2)/売れるモノを作るには哲学が必要なんじゃないか、という話。/ホスピタリティなプロジェクトを目指そう!

自分を取り巻く環境分析

キャリアデザインを考える(3) 自分を取り巻く環境には何があるか。それにどう対処すればよいか。究極の自己実現を手に入れるために、環境分析を考える

2008年9月23日

不安に駆り立てられて働く人への処方せん

心の健康を保つために(5) 仕事に追われる毎日。あなたを駆り立てているものは何ですか? 自分の動力源を把握し、しっかり向き合うことで、より良い働き方が見つかるかも

自分自身のやる気を信じてはいけない

@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(47) 勉強の成功は日々の継続にある。継続のポイントは、自分の意思に頼らず、行動を習慣化してしまうことにある

2008年9月22日

IT業界、独立系は多数、メーカー系は4群だけ

IT業界の仕組みと流れ(5) 数は少ないが巨大なメーカー系企業群と、差別化で勝ち残りを図る「独立系」企業群。新人SE江水君がそれぞれの業界構造を学習する

会社が海外進出したら? ITエンジニア、5つの備え

日本人ITエンジニアはいなくなる?(30) 情報システム部を取り巻く環境はこの10年で激変した。日本国内市場で長年事業をしてきた企業が海外展開するときのポイントとは

2008年9月19日

ムカつくけどしょうがない【最終回・社会復帰編】

「ツレうつ」的闘病のコツ(4) 回復期を乗り越え、職場復帰を果たしたら、最初にすべき仕事は「焦らず病気を治すこと」。周囲は「病気のせい」な部分に理解を示すこと

グーグル村上氏の英語勉強法

@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(46) 米グーグル副社長兼日本法人社長 村上憲郎氏が英語の勉強を始めたのは、外資系企業に勤め始めた31歳のときだった

2008年9月18日

はなずきん――IT勉強会カレンダーは「自分のために」

オンラインとリアルの境界を越えて(4) 日本中の勉強会情報をまとめた「IT勉強会カレンダー」。もともとは「開催者のためのもの」。自分のために楽しんで更新をしている

新人あら太君、初めての勉強会を主催する

2年目エンジニア しんじ君のOJT日記(5) 飲み会でしんじ先輩に「たかっちゃった」あら太君、おわび代わりにしんじ君が興味を持つRubyの勉強会を企画。うまくできるかな?

部下に好かれるのはこんな人

@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(45) なぜ部下は、あなたのいうことを聞かないのか? それはあなたに求心力がないからだ。求心力が強い人には犬も好んで寄っていく

2008年9月17日

面接に進める職務経歴書の書き方

転職活動、本当にあったこんなこと(22) 職務経歴書は、企業へ自分をプレゼンテーションする資料。業務外でもアピールできる経験など、工夫を凝らして自分を売り込め!

PMBOK流:業務委託先の選び方

メンバーに贈るプロマネ基礎講座(10) 外から必要なリソースを得る調達マネジメント。購入計画を立て、納入業者を選定し、契約を終了させるまでの一連のプロセスを解説

こうすれば凡才でも秀才に勝てる

@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(44) 凡才が秀才とわたり合うにはどうすればいいのか。その心得が書いてある。全部で30個。行動を変えよ。その変化を継続させよ

2008年9月16日

育児中の社員と上司の間に横たわる「9つの誤解」

子持ちエンジニアの皆さん、「子どもがいて大変なんだ」「制度を使う権利があるんだ」と思っていませんか? 「仕事と子育てを同時に行うコツ」は、本人と上司の「相互理解」です

実績工数がない進ちょく報告はまず疑え

プロジェクトはなぜ失敗するのか(11) 「少し遅れているけど大丈夫です」はう呑みにしてはいけない。システム開発はそう簡単にリカバリできる性格のものではないのだ

合宿で開発漬けになる人たちの理由

開発合宿へ行こう! 会社という枠を飛び出して、開発漬けになるため合宿へ。キーワードは「ゆるく」。集中するときとゆるいときの“緩急”をつけることがポイントだ

2008年9月12日

プログラムは「どう書くか」の前に「何を書くか」

エンジニアが価値を生むための発想法(1) ソフトウェア開発には「何を作るか」と「どう作るか」の2つの側面がある。多くの技術者はWhatよりもHowにばかり関心を寄せる

SQLの副問い合わせを使いこなす

間違いやすいポイントを追え! Bronze SQL基礎I(7) SELECT文に埋め込まれたSELECT文、副問い合わせ。欲しいデータを1つのSQL文で取り出せる。確実に覚えよう

デキる社員はプロセスを大切にする

@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(43) きちんとした結果を出すには、プロセスが大切だ。「努力する」「頑張る」だけでは意味がない。「何」を「いつまでに」やるかが重要

2008年9月11日

シャイン博士と8つの職業人タイプ

エンジニアも知っておきたいキャリア理論入門(5) キャリアに関する自分自身の志向を明らかにするキャリア・アンカー。あなたは8つのタイプのどれに当てはまる?

インターフェイスの設定とルータの初期化

ネットワークの基礎を学習する CCNA対策講座(13) インターフェイスの設定、起動と初期化、ルータの初期化について解説。さらに、演習問題で理解度チェック!

『少数精鋭の組織論』を読む

@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(42) 「コート・ドール」のオーナーシェフ 斉須政雄氏の仕事論。1973年に渡仏、85年に帰国。複数の三ツ星レストランで修業した

2008年9月10日

ニッポンのITエンジニアが語る本音33本

月刊エンジニアライフ(1) ニッポンのITエンジニアたちはいったい何を考えているのか? 彼らの本音が分かる場所を用意した。事件は現場で起きているのである

プログラミングに魂売ります!

転職目的別・これが私の生きる道(4) 給料や待遇が良くても、残業が少なくても、やりがいを感じられなくちゃイヤ! 「充実感」を求めた2人のITエンジニアの選択は?

齋藤孝と梅田望夫の私塾

@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(41) いまは自分自身を意識的にデザインしていく時代。そんな時代を軽やかに生きる新しい学びの場が「私塾」である

2008年9月9日

「社員が納得しない評価制度」はもうやめた

「100年続く企業」の人材戦略(1) 目標管理制度に社員は納得せず、点数だけが1人歩き。担当者は「原点回帰」を決断した。人事担当者に読んでほしい、ある企業の歩み

頼りなく見られる自分に別れを告げる

ビジネスコミュニケーション力診断(1) コミュニケーション力は性格に左右されるものではない。単なるスキルだ。診断ツールで、今日からできるコミュニケーション術を習得

『日本経済に関する7年間の疑問』を読む

@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(40) この本のポイント。事象を厳密に把握すること。常に本質を問うこと。いいかげんであいまいな物言いの真意を追求すること

2008年9月8日

IT業界は、母体5つと業態6つで分類できる

IT業界の仕組みと流れ(4) 一口にIT業界といってもユーザー系とベンダ系、メーカー系と独立系など分類はさまざま。今回はユーザー系、外資系、コンサル系の特徴を解説

3年で辞めても若者は元気だ

@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(39) 3年で辞めた若者たちには、辞めるべき確固とした理由があった。この本によると3年で辞めることは、一概に悪いことではない

2008年9月5日

死にたくなったら「病気のせい」【回復期編】

「ツレうつ」的闘病のコツ(3) 「薬が効いて良くなってくる時期が最も危ない」とツレうつ夫妻。自分は必要とされていない、死にたい、という気持ちをどう「飼い慣らす」か?

会社に言論の自由はない

@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(38) 会社には社員が知らない秘密のルールがある。組織が巨大になればなるほど、ルールの数は増えるし、複雑さも増す

2008年9月4日

大常昌文――「懇親会でしか出ない話」こそ面白い

広がれ エンジニアの輪(6) 「何かしたいことがあるから技術を学ぶ」と語るシステム管理者。コミュニティや勉強会は「学ぶためのツール」として活用している

できる大人の社会常識

@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(37) 社会常識をきちんと身に付ければ、社会に認められる人になる。では、社会常識とは何か。社会常識は5つのテーマに分類できる

2008年9月3日

Linuxカーネルの作り出す世界

ふつうのLinuxプログラミング(1) Linuxプログラミングにはファイルシステム、プロセス、ストリームの3つ理解が必要。まずはその大本であるOSについて理解しよう

プランニングのコツ83コ

@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(36) 例えば、アイデアを溜めるコツ。電車でアイデアが思い浮かんだら、携帯電話でメモし、会社のメールアドレスに送信しておきましょう

2008年9月2日

1人チームで悩む新人。「この作業って意味あるの?」

システム開発プロジェクトの現場から(18) 「1人品質管理チーム」を任された新人、「面白そう」とホクホク。しかし疎外感に悩まされ、負のスパイラル期に突入。そのとき!

「添付ファイルをうっかり忘れてメール送信」をなくす

エンジニアにちょっと便利な早業仕事術(3) 誰もが1度はやらかすうっかりミス、ファイルの添付忘れ。正確性が求められるエンジニア職だけにそそっかしい印象は避けたい

優秀なプロマネと深い人間理解

@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(35) プロジェクト・メンバーの性格は実にさまざまだ。「内向的」「感覚的」「直観的」「思考的」な人々。彼らといかにうまくやっていくか

2008年9月1日

給与が上がっても失敗した転職の話

「転職でキャリアアップ」のウソ・ホント(16) 給料が上がるのは、誰でもうれしいこと。でもそのために、自由な時間や自分に適した環境を失ってしまったら……?

仕事ができる人の「先読み力」

@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(34) 「先読み力」は危険察知能力といい換えられる。トラブルの発生を未然に防ぐ(あるいは危険に近寄らない)能力のことだ
自分戦略研究所、フォーラム化のお知らせ

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