自分戦略研究所 | 自分戦略研究室 | キャリア実現研究室 | スキル創造研究室 | コミュニティ活動支援室 | エンジニアライフ | ITトレメ | 転職サーチ | 派遣Plus |

2003年の特集記事一覧

転職して年収が
「15%アップ」した理由とは

好条件で転職活動を成功させるにはさまざまな制約がある。そこで転職時に人材紹介会社を活用するメリットや、その注意点を解説しよう

システム開発の
真の目的を見失わない

目的意識を持つ重要性は、開発現場でも同じ。しかしシステム構築を手掛ける際、エンジニアが目的を見失うことがある。それは何だろうか?

知らぬ間にエンジニアの
市場価値は下がっていく……

市場価値の高いSE、ITコンサル、プロマネとなるにはどんなスキル、キャリアが必要なのか。エンジニアの職種別キャリア点検のポイントを説明しよう

技術スキルへの不安から
3度目の転職に挑む

プログラマ経験は3年ある。詳細設計を担当、ネットワーク構築にも携わった。だが技術力への不安は残る。本当にやりたい仕事に気付き、3度目の転職に

スーパーコンサルタントは
ここが違う!

開発現場で皆の尊敬を集めるITコンサルタント。モデリング作業がうまく進まない筆者が、彼と分析クラス図について話をしていると、その理由が見えてきた

日本人ITエンジニアに
未来はあるのか?

オフショア開発、来日する外国人エンジニア。知らない間に忍び寄る外国人エンジニアとの国際大競争時代。その中で日本人エンジニアはどうあるべきか?

最初に考えること
フリーエンジニアへの第一歩

「フリーになる」。その最初の決断に立ちはだかるのは、会社形態か個人事業主かの選択だ。では、その差とは何か。そこで両者のポイントを解説しよう

重要な役割は
すべての基盤を支えること

ネットワークエンジニアに課せられているのは、“つながって当たり前”なネットワーク環境を構築し、維持すること。では、それに必要なスキルとキャリアとは?


エンジニアがよく陥る
スランプを脱出する方法

豆蔵の萩本氏が、自分自身のこれまでの体験をもとに、エンジニがよく陥るスランプから、いかにして脱却すればいいのかを考え、紹介する


上司や部下、顧客を論理的に
説得する6つのテクニックとは?

クリティカル・シンキングの思考法は人を説得する際にも効果てきめんだ。6つの注意点を踏まえながら上司や部下、顧客との“交渉の場面”で活用しよう

“稼げるエンジニア”しか
生き残れない理由とは?

稼げる人材か、稼げる素養を持つ人材しかいらない」。企業の技術者を見る目がシビアな時代に必要なキャリア観、転職成功術とは何か

ネットワークでいま
求められる技術とは?

ネットワークエンジニアに求められるものとは何だろうか。そして、ネットワークの分野で現在押さえておくべき技術とは。それを紹介しよう

エンジニアから起業家へ
キャリアチェンジする方法

 「年齢に比例した得意分野がない」「会社経営の経験ゼロ」という悩みを持つ起業家志望の技術者に、コンサルタントがキャリアチェンジの極意を指南!

偶然を起こし、偶然を
自分戦略に生かす方法とは

 「キャリアの8割は偶然に支配される」理論をもとに、自分に有益な偶然を引き起こし、それを自分戦略に積極的に活用していく方法を紹介しよう

シスコの新しいセキュリティ
資格、CCSPとは

ネットワークのベンダ資格として知られるシスコシステムズ。そこに、セキュリティに関連した資格が登場した。その資格で必要とされる技術や知識を解説しよう


プロジェクトマネージャならば
理解しておこう

オブジェクト指向開発では、まずプロジェクトマネージャがオブジェクト指向技術を理解しておく必要がある。では何を、どこまで知っていればいいのか


「問題解決力」を高める
3つの思考スキルとは?

クリティカル・シンキングを学び、論理的かつ構造的に考えれば開発現場の課題やプロジェクト管理、自分戦略への最適解も導ける。思考力アップに活用しよう


ORACLE MASTERの
資格制度はこう変わる!

オラクルの認定資格制度であるORACLE MASTERが10月から改訂される。その背景にあるのは何か、そしてどう変わるのかを解説しよう


“技術屋”的発想から
抜け出したかった……

ソフトウェアハウスの仕事に限界を感じ、大手コンサルティングファーム系システム会社へ。転職はキャリアの幅を広げるものと自認、ITコンサルタントを目指す


覆面座談会:ITエンジニアは
育たないのか!?

ITエンジニアがなかなか育たないというが、それは本当だろうか。プロジェクトマネージャ経験者3人が集まり、実際のところどうなのかを熱く語り合った結果は?

中途採用でITエンジニアの
経験はいらない

中途採用で重要視されるのは、開発経験や技術スキル。しかし、それを必要ないという企業がある。その理由とは。そこから見えるITエンジニアの資質とは

30代で「年収1000万円」を
稼ぐためにいま何をすべきか?

“給与デフレ”が深刻化する中でも、年収1000万円を狙えるスキル、キャリアとは? プロマネ、フリーエンジニア、コンサルタントがその条件を激白!

“起業家マインド”を持てば
エンジニアは生き残れる

 「起-動線」世話人の堀内氏が自らの体験をもとに、自分戦略に必要なマインド、そして転職志望者に「採用される確率を高める方法」を大胆に語る

脱“エンジニア”
という道はありか

エンジニアの道を究めるだけでなく、その知識、経験を生かしてほかの職種などに転換することはできるだろうか。脱エンジニアというキャリアの可能性は?

30代で「年収1000万円」を
狙えるエンジニアとは?

プロマネか、フリーを目指すのか。ITエンジニアの給与が“デフレ化”する中、30代で高所得を稼げる職種とは? そして年収が決まる3つの要因とは……

豆蔵の萩本氏が語る
理想のエンジニア像

「Webサービスは、ある技術の焼き直し」。技術をどう見るかで、エンジニアの力量が試される。そして萩本氏は、その技術という地平の先に自分戦略を見る

実録:私がフリーエンジニア
になるまで

気付けばあと数年で40歳。このままでいいのだろうか、自分がしたかったことは何か? そんな自問から決断したフリーエンジニアへの道……

エンジニアの
夢を実現するには?

将来のスキルやキャリアを考え、思い悩む。しかし、どこから手をつけ、何を目指すべきか? その回答の1つが、エンジニアの意志決定を支援する「起-動線」だ。

エンジニアは
技術だけでは幸せになれない

技術を追わなければ、エンジニアであり続けるのは難しい。しかし、技術を追うだけではダメだという。では、エンジニアを続けていくために必要なこととは?

データベースは
設計と上流から押さえる

データベースの効率的な学習方法は、ベンダの製品に左右されない部分、つまりデータベースの設計など上流から押さえることだという

転職しないことを
「リスク」と感じた

あるとき、突然会社が面白くなくなってしまった。あるエンジニアが無力さを感じ、会社に行きたくないと思いつめた。そんな彼が転職を決意した


2003年度求人予測、
注目のキーワードは?

昨年度の求人市場で最大のキーワードは、プロジェクトマネージャだった。今年は、それに加えていくつかの変化が起きそうだ。それを大胆に予測しよう


30代で競争力のある
キャリアのつくり方とは?

マネージャ、コンサルタント、経営幹部などキャリアビジョンごとに、いま企業やエンジニアの転職現場で求められている「スキル」と「キャリア」を探った


わたしにとっての
自分戦略とは

アットマーク・アイティ 編集局長に、エンジニア時代があった。エンジニアを目指した理由、そしてエンジニアになった後、どんな将来像を描いていたのだろうか


データベースコンサルタントへの道で大切なこととは
データベースコンサルタントに必要とされる技術知識やスキルは幅広いが、それらを身に付けるだけではまだ十分ではないという。さらに必要とされるのは……

3分間で自分のキャリアが
判断される!?

中途採用を行っている企業1社当たりの求人応募数は、軒並み多くなっている。そのため、応募者1人当たりの審査時間が短くなっているという……


30代で失敗しないための
キャリア選択とは何か

マネージャを目指すのか、あるいはスペシャリストの道を選ぶのか。 多くのエンジニアが直面する課題の対処法をトップコンサルタントが語った

データベースの習得に
王道はあるか?

以前と比べ、データベースエンジニアの業務内容が変わりつつあるという。それに従い学ぶべきことも増えた。では、その習得方法とは?

顧客の変化とともに
成長できるエンジニアになる

顧客がデータベースに求めている要求にこたえられる学習方法はあるのか? そして、求められるデータベースエンジニアの姿とは?

これから注目したい、
運用エキスパートへの道

景気の低迷をよそに、昨年末から順調な人材市場。今回は、今後注目を浴びそうな運用管理を基点に、どんなキャリアが考えられるのかを各社に尋ねた


理想の
データベースエンジニアとは?

システムインテグレータが求める理想のデータベースエンジニアとは? また、そこに至るまでのキャリアパスを、伊藤忠テクノサイエンス(CTC)に尋ねた


データベースエンジニアの
真髄を見極めよう

データベースエンジニアを取り巻く環境が大きく変わっている。求められるスキルやキャリアも変化している。では、どのようなことが求められるのか?
自分戦略研究所、フォーラム化のお知らせ

@IT自分戦略研究所は2014年2月、@ITのフォーラムになりました。

現在ご覧いただいている記事は、既掲載記事をアーカイブ化したものです。新着記事は、 新しくなったトップページよりご覧ください。

これからも、@IT自分戦略研究所をよろしくお願いいたします。

RSSフィード