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2009年の特集記事一覧

「データベースで生計を」
――未踏ユース 郷原浩之

ガーベジコレクションプログラムで未踏ユースに採択された大学院生が登場。就職活動は「来年から頑張る」?

「幸せなソフトウェア開発」
時代の終焉

SIerの未来について、エンジニアライフのコラムニストが考察。従来のやり方・考え方のままでは、ITエンジニアが生きのびるのは難しいだろう

ひがやすを「SIerは
顧客の良きパートナーとなれ」

「従来型大規模SIerとパートナー型SIerに二極分化」「売り上げではなく利益を追え」「いまクラウドをやらないのはセンスがない」

「外の視点」を導入する
ソフトウェア開発

開発を愛するコミュニティ「DevLOVE」がイベントを開催。SaaSから建築学まで、幅広い視点で開発現場の未来を探る

選んだのは「内製回帰」の道
――ひとり情シスの挑戦

「内製化」にビジネスとシステムの未来があると信じ、SIerからユーザー企業へと転身。内製化の「可能性」と「やりがい」とは

クラウドがSIerと
エンジニアに要求する変化

クラウドでSIerの案件単価、開発期間、コストの透明度が変わる。エンジニアはそれに応じて新しいスキルの獲得を迫られる

2009年、
SIerの現状を俯瞰する

2009年「受注ソフトウェア」業の売り上げはどこまで落ちたか? 景気が回復すれば元に戻るのか? まずは現在を確認する

業種によって求められる
人財像に顕著な違いあり

20代の優秀なエンジニアを求めるモバイル業界、30代半ばのPL/PMを求めるSIer。業種によって求められる人財像に大きな違いが生じている

要求の旅は終わらない
――開発と並走する「要求管理」

要求開発が終わっても、要求の旅は終わらない。開発プロセスと並行して、要求が正しく伝わっているか、常に追いかけねばならない

21世紀を生き抜くための
戦略的キャリアマネジメント

企業の成長に合わせてキャリアを築く時代は終わった。21世紀は1人ひとりがキャリアマネジメントを主体的に行う時代だ

転職時に重視すべきは
「仕事」か「会社」か

仕事内容で選ぶか、会社の特徴で選ぶか。「顧客と接する仕事がしたい」人と「大きな企業でキャリアアップしたい」人の事例に学ぶ

Make: Tokyo Meeting 04
フォトレポート

電子工作好きが集まった「Make: Tokyo Meeting 04」の模様を写真と動画でレポート。ロケット、ロボットからメディアアートまで勢ぞろい

マイクロソフト技術者の誇り
「日本一詳しい技術者へ」

「マイクロソフトで働くということ ITエンジニアとしてトップを目指す最短ルート」イベントレポート。現場の技術者が、仕事内容とやりがいについて本音を語る

ITエンジニアが欲しい
「技術以外のスキル」

技術者が語る「技術力プラスアルファで欲しいスキル」。英語力、業務知識力、一般教養……スキルを学ぶためのスキルも合わせて紹介する

ゆとり世代vsオーバー30
愛憎のギャップ抗争42連発

20代若手「上の世代は効率が悪い」/30代中堅「若手は個人主義すぎる。プロ意識が足りない」――そのギャップ、容認できますか?

ネットや雑誌からの情報収集で
ブラック企業を見抜く

ブラック企業アナリストの新田龍氏がブラック企業を見抜くポイントを紹介する。企業のWebサイトや求人情報から企業の裏の顔を推理せよ

400kmの旅をしよう
――北海道学生IT勉強会事情

勉強会を開催し、LOCAL学生部として地元勉強会を盛り上げ、OSCの運営を手伝う。北海道で奮闘する現役Ruby大学生の現地レポート

年末恒例イベント
「年末調整」を理解する

毎年末、人事から渡される年末調整の申請書。これは何のためのものなの? 年末調整を理解すれば、所得税や源泉徴収が理解できる

英文は「スラッシュ」で
区切って頭から読むべし

英文の読解力を向上させるスキルを紹介する。単語や文法はひとまず置いておく。スラッシュで英文を区切りながら、5文型を意識して英文を読もう

2010年度
注目のスキルは仮想化とITIL

資格ブームといわれた2009年。ITエンジニアのトレーニングを行う教育ベンダ3社に、2009〜2010年度のITスキル動向を聞いた

理論に裏付けされたスキルを
――彼が大学院に通う理由

開発経験豊富なフリーエンジニアが、社会人大学院に通い始めた。現場では学べない「理論に裏付けされたスキル」を得るためだ

走りながら武器を取れ
――カカクコムOB訪問記

Web開発未経験で入社し、すぐに新規Webサイト立ち上げに参画。カカクコムで働く2年目女性エンジニアは、現場で働きながらスキルを身に付けていった

競技大好き、世界3位の
アルゴリズマー「高橋直大」

Imagine Cup 2008 アルゴリズム部門 世界3位の大学生が登場。「プログラミング初心者こそコンテストに出るべき」

クララオンライン 家本氏
「トッププレーヤーを意識せよ」

クララオンライン 家本賢太郎。ITエンジニアは外の世界に目を向けよう。情報は英語で入手し、最新動向に遅れてはならない

起爆剤となるか?
ソーシャルアプリ開発で採用ニーズ

モバイル業界の採用ニーズはやや失速、一方、Web業界は引き続き上向き傾向。ソーシャルアプリ開発の採用ニーズが急増中だ

あなたの書いた要求仕様書に
「妥当性」はあるか

意思決定者の手元には、さまざまなプロジェクト案件が届く。あなたの要求仕様書は、彼らの判断を待つに値するものとなっているか?

空賊一味のような
「職人エンジニア集団」を作る試み

バイドゥ 水野貴明氏。「ジブリ映画に登場するベテラン技師のようなエンジニアになって、職人のチームを率いたい」

IBM中国 役員「良いエンジニアは
国境を越えられる」

IBM中国 役員 佐々木氏インタビュー。ITエンジニアは、国籍関係なく個人の能力が究極的に評価されるグローバルな存在である

「オタクが欲しい」――
採用担当が明かす本音

就ラボが登録者限定イベントを開催した。カヤック、チームラボ、楽天の採用担当が「採用の裏側」を公開。就職活動前に押さえたいポイントも紹介する

はてなのインフラを支える
「ビジョン」と「数値化」

はてな 田中慎司氏。「インフラの仕事は成果が見えづらい。『継続無事故日数が50日』など、なるべく数値化するのが重要」

ブラック企業、
5つの視点から見る特徴

労働環境、給与、経営者など5つの視点でブラック企業の特徴を分析。ネガティブな人はブラック企業にはまりやすい?

Rubyを最大63%
高速化した中学生は超多忙!

Rubyの一部のメソッドを最大で約63%高速化した中学生 金井仁弘氏は、多忙な日々を送る。東大教授 竹内郁雄氏との対談

脱Excel! TestLinkで
アジャイルにテストをする

TestLinkをテスト工程でどのように使うのか、テスト特有のマネジメント手法や概念をTestLinkの機能と併せ紹介する

不況期の転職者91%が
「転職成功」と答えた理由

不況期の転職は採用選考が厳しく、年収ダウンもあり得る。それでも「満足」と答える転職者たちの声を紹介する

会計界の洗練された
プログラミング言語――複式簿記

“会計の世界のプログラミング言語”、複式簿記。複式簿記の構文はたった1つ。これさえマスターすれば、複雑な会計処理も表現できる

100時間タダ働き
してください

「正社員にしてあげるよ」。その甘い言葉は「100時間タダ働きしてください」と同義だった。家に帰ることもできず、ダンボールを布団にして眠った

良いリーダーは笑いと
つかみのツボを心得ている

LoiLo取締役 杉山竜太郎氏。話好きの兄と寡黙な弟、2人兄弟で会社を作った。キャラクターの違いを活かして会社を運営する

導入後が勝負!
人事制度運用のポイント

人事制度には、運用前には分からない「不確定要素」がたくさんある。運用開始後に浮上する問題への対処法を紹介する

SI/NIに復調の兆し?
転職市場は底を脱したか

SI/NI業界が大手を中心に採用を再開し始め、求人ニーズは緩やかに上昇している。注目業界別「評価の高いスキル、経験」を解説

家族との時間、開発する時間。
どちらも犠牲にしない道

仕事に追われる日々。知らぬ間に、娘は歩くようになっていた。これではいけない。仕事は好きだけど、家族との時間も作らなければ

分かりやすい提案書は
アウトラインが美しい

分かりやすい提案書は、きれいなアウトラインをしている。階層構造の作り方から読み手への配慮方法まで、詳細を解説する

FizzBuzzをできる限り
複雑に書いてみた

通常、プログラマはできる限りコードをシンプルに書こうと努める。だが、あえて複雑にコードを書いてみたらどうだろう? プログラマの素敵な悪ふざけ

「すし屋の注文」とは訳が違う、
要求仕様書の書き方

「要求」と「要求仕様」は異なる。要求を整理しても、仕様化しなければ、「何が欲しいのか」は伝わらない。すし屋の注文とは訳が違うのである

Pasta-Kの
はじめて作るIT勉強会

IT勉強会「Online.sg」を主催するPasta-K氏。現役高校生にしてIT勉強会のオーナーを務めるPasta-K氏が、IT勉強会の作り方を伝授する

「不採算プロジェクトは俺が防ぐ」
インデックス技術責任者の決意

インデックス 齋藤磨悟氏。豊富な経験を武器に全局を統括する技術責任者。「不採算プロジェクト」の見直しが使命である

入社3カ月でプロダクト
マネージャー。GREE OB訪問記

Mashup Awards受賞歴を持つ、GREEの新卒第1期生エンジニア。1年目で事業計画策定から開発までを行う驚異の「即戦力」に、学生記者が迫る

アフリカ人エンジニアは
日本を目指す?

2009年6月、2人のモザンビーク人がネットワーク技術を学びに来日した。彼らの使命は、同国におけるITエンジニアの育成だ

転職、温故知新。
不況期はトレンドを見極める時期

過去の不況期、エンジニアはどこに転職をしていたのか。人材業界20年のベテランキャリアコンサルタントが、過去の不況から得た教訓をアドバイス

Rubyを支えるYuguiの自信
「最後にはわたしがいる」

Ruby1.9系統リリースマネージャ Yugui氏。不確定要素だらけのプロジェクトは、「最後はわたしがやる」という自信で乗り越える

SEのための認知療法――
認知の癖を知ってうつ予防

困難な問題にぶつかっても、誰もがうつになるわけではない。うつになりやすい人には、物事の受け止め方に関する独特の「癖」があるのだ

和田卓人――TDD伝道師を生んだ
読書会と「心の師匠」

大学時代に参加した読書会がすべての始まり。1人のプログラマが「TDD伝道師」となる過程には、コミュニティ活動が大きく影響していた

JALの危険性が分かる
貸借対照表の読み方

貸借対照表の「流動負債」が「流動資産」より大きい会社は危険だ。JALを例に会社の惨状を見破る貸借対照表の読み方を解説する

Webデザイナーの卵と
プログラマの卵が歩み寄った夜

日本電子専門学校 Webデザイン科とオープンソースシステム科の学生が討論会を開催。デザイナーとプログラマは分かり合えるか?

エンジニア求人明暗。
Web/金融は回復、SI系は低迷

Web系や金融系エンジニアの求人は回復基調。一方、SIerの求人は回復に遅れが見える。政権交代も企業の採用に影響あり

システム開発の主役
「バイリンガル技術者」育成計画

ウルシステムズ 林浩一氏。「ビジネスとITのギャップを埋めるバイリンガル技術者が必要。技術を軽く見るコンサルに負けるな」

決断のとき
PC-8001を採用するか否か

日本電気のような巨大組織では、新しいアイデアは上層部にいくまでにつぶれてしまう傾向が強い。それだけに、渡辺の示した勢いは貴重だった

現役中学生「厨房IT」の、
OS開発に明け暮れた夏休み

CやJavaに熱中し、IT勉強会に足を運ぶ現役中学生「厨房IT」に迫る。プログラミングキャンプで作ったOSも披露

選ばれるエンジニアになるための
ブランド力を養う

ブランドとは認知と期待感を醸成すること。元博報堂のコピーライターがパーソナルブランドの築き方を伝授する

マイコン販売部に
やってきた新人類

マイコン部の新人は、皆より半歩先の技術を持つ新人類だった。渡辺は新人に、評価用キットとして生まれたTK-80をコンピュータとして育てるよう命じた

値下げの限界はどこ?
高速道路800円の真実

値下げには2種類の限界がある。「アクアライン」とニトリの「家具」の値下げを例に、値下げの仕組みと限界利益について解説する

NTTデータの人事が語る、
SIエンジニアの素養

1年目は出勤日数の半分以上が研修というNTTデータ。同社人事がSIエンジニアに求められる能力、新人の仕事、入社後のキャリアパスを語る

ウノウラボを作った男の
「揺るぎないゆるさ」

ウノウ 山田進太郎氏。しばられたくないリーダーは、社員もしばらない。自由な環境の中で、皆が良いものを作ればいい

よしおか×角谷対談
「勉強会に眠る宝物」

角谷氏の「RubyKaigi前夜」の思い出から「勉強会の価値とは何か」まで。勉強会に眠る宝物を探るスペシャル対談

牧大輔氏インタビュー
「YAPCで人とのつながりを」

YAPC::Asia 主催のJPA代表理事 牧大輔氏に開催直前インタビュー。YAPCにかける意気込みからお勧めセッション情報まで

社内勉強会と
「勉強会エコシステム」のススメ

プロジェクトを越えたコミュニケーションが図れる社内勉強会。参加者が集まらないなら、みんなで作る「エコシステム」を構築しよう

読書会からBoFまで。
IT勉強会を5つに分類

「IT勉強会カレンダー」のはなずきんがIT勉強会を5分類。ひとことで「勉強会」といっても、さまざまな形式が存在する

勉強会はもう
「他人事」ではない

勉強会に参加するITエンジニアはごく一部? 否、2人に1人は勉強会に関わっているのだ。この夏こそ勉強会デビューしよう

人事制度導入ノウハウ:
報酬制度の検証

制度の切り替えと存続性、2つの視点から報酬制度を検証する。制度移行の際には、等級を基準に報酬を変化させるべきだ

「実践的であれ」
――伊藤直也氏から学生への言葉

セキュリティ&プログラミングキャンプ2009が閉幕。自身のキャリアを振り返り、学生たちを激励する伊藤直也氏の特別講義をレポート。当日のフォトレポートも

外注から内製へ。
Perl/PHPエンジニアの需要高まる

金融系SE、ゲーム系プログラマ、Web・モバイル系エンジニアの求人件数が増えている。Perl/PHPエンジニアの需要も高まってきた

介護かキャリアか〜
重大な意思決定でのポイント

意思決定が難しい問題にぶつかったら、まず話をして冷静になろう。頭に血が上った状態では、さまざまな可能性をつぶしてしまう恐れがある

はじめに――
1952年に生まれたことへの感謝

1952年生まれであることに感謝する。ビートルズの活動期に10代を過ごし、大学卒業時にはマイコンが発売された。すべてが新しい時代だった

IBM人事「学生は受け身にならず
積極的に考え抜け」

「世の中に対して『どうやったらもっとうまくいくか?』とか『自分のスキルがどう生かせるか?』といったことを常に考えてほしい」

顧客に見せられない黒い仕様書
――エンジニアの懺悔室

報告義務を怠った、虚偽報告、未完成品を納品……あなたにも身に覚えがあるかもしれない、エンジニアたちの懺悔

売り上げ11兆円、
従事者38万人のIT業界を3分類

IT業界は、製造業、通信業、情報サービス業の3つに分類できる。システム構築の仕事に就きたいなら、情報サービス関連企業を狙うとよい

コードにカッコはいる? いらない?
宗教論争は続く

エンジニアライフの7月を振り返る。コードにカッコはいるかいらないか、多くの読者が自身の「宗派」をぶつけ合う議論が勃発

危機感抱え、スキルアップに
余念がないエンジニア

厳しい経済状況への対応策として最も多かったのは「テクニカルスキルの勉強」だった。「出費抑制よりもまず勉強」と考えているようだ

ベンチャー社長が語る、
いま起業すべき3つの理由

エンジニアライフ「ベンチャー社長で技術者で」筆者の生島勘富氏が語る、自身の起業経験と「エンジニア起業のススメ」

独立後の悩み
「職人か、経営者か」

【後編】独立したエンジニアの3年間の軌跡をたどる。フリーランスのように職人志向を貫くか、企業主として経営志向を尊重するか

社員時代に経験しておきたかった
経理や営業の仕事

【前編】独立したエンジニアの3年間の軌跡をたどる。事業計画の進ちょく、会社員時代に身に付けておきたかったスキルを振り返る

独立する前に、
自分のやりたいことを書き出そう

個人事業主は労働者ではない。なりたいものが明確で、事業者としてのビジョンを持った人が独立には向いている

あえて
不況下で独立する

100年に1度の不況と縮こまる必要はない。実力のあるITエンジニアにとって、新規参入競争が減る不況下はむしろ独立のチャンスなのだ

IT勉強会の参加に必要なもの、
とりあえず「勢い」

就職前にIT業界に詳しくなれる、世代を超えた縦のつながりを築ける、参加費が安いなど学生がIT勉強会に参加するメリットはたくさんある

Android勉強会で
「外見の大切さ」を知る

@IT自分戦略研究所のおすすめコラム:エンジニアに必要なコミュニケーションの力/Android最前線!(1)/尊敬できる上司はいますか?

HOWS 庄司渉の
“軽い結び付き”

HOWS 庄司渉。人との絆は「情報」と「尊敬」を介した“軽い結び付き”が基本。3度の起業経験から語られる人生×リーダー論

ポートセキュリティの
設定コマンドと確認

MACアドレスを基にして、スイッチのポートにセキュリティを掛ける「ポートセキュリティ」の概要と設定コマンド、稼働状況の確認方法について解説する

学生は「言語の基礎」
「質問力」「勉強力」を身に付けよ

エンジニアが情報系学部の学生に向けて行った特別講義をレポート。学生のうちに学ぶべきことは「言語の基礎」「質問力」「勉強力」

企業は案件を取れる
優秀なリーダーがほしい

いま最も転職しやすいのは年収500万〜700万円のミドル層。下請け中心の企業は案件獲得できる優秀なリーダーをほしがっている

Mac難し 
恋せよ乙女

@IT自分戦略研究所のおすすめコラム:Macに恋して/ 社内勉強会を開いてみた/第19回 エンジニアライフの効力

文書ドリブン開発
詳細設計文書編

今回は詳細設計文書のレビュー者の視点にスコープし、「指摘される個所が少ない」詳細設計文書の作成を目指す

ダメSEほど
プログラマの仕事を馬鹿にする

プログラマの仕事ってどこからどこまで?/複雑なSQLは遅い/アーキテクトを目指すITエンジニアのための「要求分析」

オープンイノベーション時代に
おける勉強会の価値

OSSとIT勉強会はよく似ている。モチベーションの高い自律的な人が集まると、明確なロードマップや仕様書がなくてもうまく回る

JPA 牧大輔「モノ作りに
こだわればこそリーダーを目指せ」

Japan Perl Association 牧大輔氏。責任と権力、リーダーに与えられた2つの裁量でモノづくりにとことん専念

仕事を抱え込まず
手際よくさばく方法は?

仕事をテンポよく進めるためには「動く」「確かめる」「報告する」の3つの行動にポイントがある。歌を歌うようにスムーズに仕事しよう

「講師と環境は世界最高を
用意した」――吉岡弘隆氏に聞く

今年も開催される3泊4日の合宿。例年以上に豪華な講師陣を集め、目指すは「オープンソースハッカーの育成」だ

「短期型」「長期型」
インターンのメリット・デメリット

大手企業が実施する見学式の「短期型」と、ベンチャー企業に多い実務経験を積ませる「長期型」、それぞれのインターンシップの特徴をまとめた

日本伝統の島型オフィスは
本当に正しいのか

日本伝統の「島型対向オフィス」は、ナレッジワーカーにとって正しいワークプレイスの在り方か。人間工学の観点から検討する

エンジニアライフ時事争論:
ぼくらのオフィス攻略術

素晴らしいオフィスは一握り? 自分のオフィスでもできることはある。今日からできる、オフィスで快適に仕事をするためのTips集

チームラボ
「創造性を高めるオフィス」の秘密

自社オフィスにこだわり、オフィスプロデュースも行うチームラボ。「自分とは違う人と一緒に考えた方が、創造性が上がるじゃん!」

IBMのエンジニアは
オフィスに戻らない

オフィスに来るのは1カ月に1回。「サテライトオフィス」を活用して飛び回るIBMエンジニアは「顔を合わせること」の重要性に気付いた

オフィスに不満を
いうだけの立場から抜け出そう

オフィスとはコミュニケーションプレイスであり、従業員の生産性に大きな影響を及ぼす。ITエンジニアも当事者意識を持つべきである

「勉強会に勉強だけを
しに来るヤツは素人」

勉強会主催者が集まる、勉強会に関するカンファレンスの模様をレポート。社内勉強会の立ち上げ苦労話から行政施設Hacksまで

IT勉強会は
サークルと同じくらい魅力的!

IT勉強会のコンピュータ系サークルにない魅力とは、「参加が自由」「参加者層が多様である」「1つのテーマを深堀できる」といった点だ

求人数減少に歯止め。
でも「リーダー経験」必須!

転職市場に明るい兆しが見え始めた。だが、「リーダー経験」や「業務知識」は必須事項。選考ハードルの高さは相変わらずだ

鳥型エンジニアと
魚型エンジニア

テストエンジニアはオフィスの渡り鳥/オフィスをめぐる回遊魚の群れ/このご時世にフリーで仕事をするということ

SEの仕事は
「人とコンピュータをつなぐこと」

「SEってプログラミングする人でしょ?」という誤解を解く。SEはプログラミング以外に、多くのクリエイティブな仕事を行っている

「技術者は社長になっても
うまくいかない」

VB6を使い続けること(プチ炎上したのでまとめ)/アーキテクトを目指すITエンジニアのための問題分析/ABC理論でメンタルヘルスケア

新人研修で自衛隊?
昔は多かった体育会系IT企業

エンジニアライフの5月を振り返る。新人研修で自衛隊に体験入隊させる「体育会系」なIT企業など、トンデモIT企業・社員のエピソードが人気に

ミクシィ採用担当が語る
1年目エンジニア奮闘記

ミクシィ1年目エンジニアの仕事は、まずLAMP環境に慣れることから始まる。そして3カ月もたてば、小規模案件を完全に任されるようになるという

「急げ」「早く」だけでなく、
「じっくり」「ゆっくり」も考える

「やり残し」を上手に減らし、状況を改善するには。効率的な行動を追求するだけでは問題は解決しない。時には非効率もありです

「ITに触れて『楽しかった』ときの
気持ちを貫き通して」

エンジニアから学生へのメッセージ。第1回は、サイボウズ・ラボ 天野仁史氏。「IT業界は、学びながら仕事を楽しむことのできる数少ない業界」

運動を
長く無理なく続けるコツ

運動を続けられない理由には、「お金がない」「場所がない」「時間がない」などさまざまな問題がある。これらを解決する方法を紹介

エンジニアライフ時事争論:
運動する人、しない人

エンジニアライフのコラムニストは運動についてどう考えているのか。運動する人、しない人それぞれの意見を聞いた

脳科学で解明:
運動は記憶力と創造力に効果あり

運動がITエンジニアの仕事や健康にどう役に立つか。運動しているITエンジニアや一般のビジネスパーソンを例に脳科学的に考える

21世紀の教養は、
「社会貢献」と「運動」である

文明の進歩が人間を運動から遠ざけた。何でも簡単に手に入る時代に、現代人があえて肉体を動かすことの意義を考える

ITエンジニアの76%は
運動不足に悩んでいる

運動人口が増加傾向にある中、ITエンジニアは依然運動不足。世間一般とITエンジニアの運動状況を比較した

社会人大学院で
「ビジネスと技術の橋渡し」を学ぶ

学びの場として注目を集める社会人大学院。エンジニアがそこで学ぶ意義とは何か。大学院を巡り歩く新連載

スイッチに
VLANを設定する

スイッチにVLANを構成すると、トラフィックを減少させしたり、ネットワーク構成の柔軟性を向上させることができる

社員の行動を成果につなぐ
「評価制度」策定ノウハウ

評価制度は、社員を査定し処遇するだけでなく、企業理念や戦略を浸透させ、経営成果を上げるマネジメントツールでもある

金井壽宏教授が提唱する
「節目」のキャリア論

真剣にキャリア・デザインを行うのは人生の節目のみ。それ以外は偶然の出来事をチャンスとして生かす努力をする

新人研修の講師が
守るべき5カ条

@IT自分戦略研究所のおすすめコラム:新入社員がやってきた2009 〜講師としての5カ条〜/運動なんてしなくても/JWNTUGアゲイン!

エンジニアを採用する
ベンチャー社長の本音

ベンチャー系ITベンダ採用担当者(社長)のつぶやき/コミュニティ活動で語学の勉強/運動で、行き詰まりを打破する答えやヒントをもらう

要求分析に表れる
ソフトウェア技術者の心

世界にはさまざまな要求が存在する。要求分析は、その中から「これは」という要求を取り出し、ビジネスと結び付けるプロセスである

1億円出すという出資者を
選ばなかった理由

出資額は多ければいいということではない。出資者の狙い、金銭以外のサポート、介入度合いまで視野に入れて考える必要がある

対話型
ファンタジーシステムの伝道者

アタリに入社したブレンダ・ローレルは、ホームコンピュータ部でソフトウェア設計のスペシャリストとなり、教育分野での製品開発を指導した

拡張子を除く
ファイル名をすばやく選択する

ファイル名変更の際、拡張子を表示していると、ファイル名だけを選択する手順はやや面倒に。これを効率化するソフトを紹介

合同勉強会で生まれる
新しい交流の形

2つの勉強会が合同で開催し、それぞれの参加者が交流する。勉強会は学ぶためだけのものではなく、交流という要素も含んでいる

ベテラン技術者に聞く
「息の長いエンジニア」の秘けつ

激務で病に倒れたベテラン技術者の足跡。「息の長いエンジニアでゆこう」の筆者に、IT業界で健やかに働き続けるヒントを聞く

キャラクターの生死を懸けて
新技術を模索する

花咲けピクチャーズ 轟智則氏。アバナビ創始者。ミッションは、若い社員が生んだキャラクターの生きる道(サービス)を作ること

IT企業に不可欠、
「降格ルール」の定め方

変化の激しいIT企業で、降格ルールは非常に重要。社員には、懲戒的な意味合いではなく調整であることを理解してもらう

テクノロジの世界展開に
必要なのは、理念と伝える力

テクノロジの世界展開には、理念(導入理由)と、それを伝える力(プレゼン技術)を要する。ユニ・チャームのGmail導入事例に学ぶ

プログラミングの理想形
=いきなり書く

エンジニアこそ直感を生かせ!/ポメラの使い勝手は、本を開いて閉じる感覚まであと一歩だと思う /法律ギリギリの経営について

不況下こそチャレンジを。
客員起業家 尾藤正人の挑戦

ピー・アンド・エー・ラボ 尾藤正人氏。「やりたいことをやるために、CTOを辞めて起業準備。不況は、起業の絶好のチャンス」

「ハチロク世代」が
IT業界を変える日

「ナナロク世代」から10年。1986年生まれの「ハチロク世代」たちにインタビュー。「僕らにとって、ITは生活の一部」

それでも新卒を採る理由
――日本“新卒神話”概論

「お荷物」でしかない新卒をなぜ採用するのか? 慣習や社会的要請だけではなく、新卒採用には4つの効能が存在する

初めての後輩がやってきた
――先輩デビューの春

初めて後輩を育てることになったエンジニアの苦難。携帯電話のメールで遅刻連絡する新人との戦いから得たものとは

育成のプロが伝授。
今年の新人との付き合い方

新人研修の講師による、新人との接し方指南。メンターは自分1人で新人を育てようとせず、チームで育てることを意識しよう

データで見る
2009年度の新人たち

今年も新人がやってくる。彼らはケータイとWebサービスに囲まれて育った。理想の上司が「イチロー」の「安定志向」世代に迫る

コンピュータ世界のカリスマ、
テッド・ネルソン

ハイパーテキストの生みの親であり、コンピュータが人間の生活に与える可能性を説いた男、テッド・ネルソン。挫折の連続だったその生涯を追う

早過ぎた孤独な予言者、
アラン・ケイ

「パーソナルコンピュータの父」と呼ばれるアラン・ケイ。パソコンに携わる者たちの教祖的存在だが、彼の人生は天才ゆえの苦悩に満ちている

LANの歴史に残る人、
ロバート・メトカーフ

ロバート・メトカーフはイーサネットの発明者としてコンピュータ史に名を残した。イーサネットの発明は1973年、実にメトカーフ27歳のときであった

花粉症のつらさを
少しでも緩和しよう

花粉症の季節がやってきた。発症の仕組みを正しく理解し、マスクや空気清浄機で身を守ろう。薬による治療や減感作療法も解説

元エンジニアの老婆から、
エンジニアのあなたへ

@IT自分戦略研究所のおすすめコラム 『デスマーチで嫁(い)き遅れました』最終回:さよなら夏の日/さよならS君/20時間フルタイム労働

ITエンジニアに
なぜ会計は必要なのか

会計知識は業務理解を手助けする材料になる。ならばエンジニアに必要な会計知識とは? 連載著者吉田延史さんに聞いた

先行き不安な時代に、
今後の針路を決める方法

先が見えないからといって、みんなで一緒に迷っていてはダメ。「針路を見つける3つの行動」で進むべき道を見つけよう

アップル、新しいiPhone用
開発ツールでPGを“woo”

アップルは、iPhone用アプリ配信チャネルApp Storeをとおして利益を得るために、開発者に新しい開発ツールを提供する

人事が見るのは技術領域・
業務知識・マネジメント経験

人事はあなたのここを見ている/テストエンジニアのキャリアを考える――出世/“アラサー”IT系女子が、“アラハタ”だった頃

元エンジニアが語る、
自分を追い詰めた最悪の上司

@IT自分戦略研究所のおすすめコラム:うらみ・ます/不況だからこそ目指すエンジニア/エンジニア王に、オレはな……らなくても

「自発的に学ぶ社員」を
「公平に評価」する等級制度

等級制度の目的は、「社員に期待する役割・能力」を明確化し、社員に対する「公平な評価」「成長目標の提示」を行うこと

国語力とプログラミング力の関係 
解説編

良いプログラムを書く力と、良い文章を書く力には強い相関関係が働く。その根源にあるものは、「言葉力」だ

ナショナル・セミコンダクターが
考えた“lucrative”事業

第3四半期の利益が71%減少してしまったナショナル・セミコンダクター。事業の“cut back”と、新戦略への移行を発表した

かじったことは実務で習得、
末永流Linuxの学び方

Linuxを学びたいが何から手を付ければいいか分からない人へ。@IT自分戦略研究所の人気筆者が学習方法を提案

任天堂の減益から読む、
円高が会計に与える影響

任天堂は2009年3月期、営業利益は過去最高であるのに対し純利益は減少する見通し。原因は円高による為替差損のふくらみだ

アジャイル開発と
反復開発の落とし穴

管理重視の反復開発と価値重視のアジャイル開発。双方の特徴と弱点を把握し、弱点をカバーした新しいプロセスの確立を考えよう

デル業績悪化。
原因は"Shipments"の下落

"turnaround"の意味は日本語で「回復」。では"turnaround plan"は? デル業績悪化のニュースを題材に英語を学ぼう

英語で考える
シリコンバレーの不況

テクノロジ企業が集中するシリコンバレーが不況を打破するには。ダウ・ジョーンズの英語ニュースを読みながら考える

お客さんの「熱い想い」が
モチベーションの源

@IT自分戦略研究所のおすすめコラム デスマーチで嫁(い)き遅れました:熱い想い / ワーク×ライフ・エンジニアリング:エンジニアなのにパソコンを使わない / フリーなスキル:確定できません

なんでもメールで
済ませるエンジニア

@IT自分戦略研究所のおすすめコラム:「開発言語」を知らない設計者/歌って踊れるエンジニア〜エンジニアの誤解 5〜/エンジニアなのに残業しない

勉強会というライブが持つ
「人を動かす力」

カーネル読書会はセミナーではない。質疑応答を皮切りに大激論が始まる。勉強会はライブセッションであり、人を動かす力を持つ

すべての始まり
=「要求」を抽出する

困難な時代には要求が増え、至るところに点在し始める。要求抽出はすべての始まりだ。多様なステークホルダーの要求を合意形成しよう

成長企業ユニ・チャーム、
情報システム部の海外展開

内需型産業のグローバル展開が注目されている。海外進出に積極的なユニ・チャームの情報システム部を取材した

11組×5分間――デブサミ2009
コミュニティLTレポート

「Developers Summit 2009」初日の夜に開催されたコミュニティLT大会をレポート。メンバー募集、漫才、懇親会の勧誘と、何でもありの11組

初海外は単身のインド出張。
英語力を試す!

英語力を生かして単身インドへ。オフショア開発の現場作業で活躍。アメリカ出張では通訳まで! TOEICスコア急上昇の実力は?

横田聡――ブログから
始まった巨大コミュニティ「FxUG」

ブログ同士の交流が生んだ、巨大Flexコミュニティ「FxUG」。同コミュニティの代表を務める横田氏にはクラスメソッドの代表取締役という顔もある

地元から世界へ
――現代「地方エンジニア」事情

エンジニアにとって「地方で働く」ということの意味とは。地方在住コラムニストたちが地方のメリットとデメリットを語る

「こんな人材が欲しい」から
始まる人事制度

人事制度の設計には、「求める人材像」の設定が必要不可欠。具体的、かつ社員や志望者に分かりやすくなるよう検討しよう

ロックとマックと
ニュートンのはざまで

スティーブ・キャップス(Steve Capps)――アップルのニュートンOS 2.0 チーフアーキテクト。1996年6月、アップルを去り、マイクロソフトに入社

「また新技術っすか。もうお腹いっぱい」の解消法

「もうお腹いっぱい」と、お嘆きの貴兄貴女に/自分流を人に押し付けていませんか?/わたしが、あたらしい勉強に目覚めたワケ

出資が得られる
事業計画書と損益計算書

エンジニアから起業を果たした鈴井氏が出資者探しに奮闘する。出資者との交渉で必要な事業計画書と損益計算書の書き方を語る

青色、白色、どっちがお得?
確定申告の選択肢

手間は掛かるがメリットの大きい青色申告。ポイントを押さえて節税しよう。「消費税の確定申告」についても詳しく解説

クラッときたら、
そのめまいの理由を探れ!

耳、首、血圧、ストレス……。めまいの原因は実にさまざま。中でも急を要するのは脳の病気。クラッときたら医者にかかり、症状の説明を

会計監査で
IT全般統制をチェックする理由

IT全般統制とは、システムやアプリケーションが有効に機能する仕組みのこと。IT全般統制を会計士がチェックする理由、ポイントを解説

愚者は経験に学び、
賢者は歴史に学ぶ

「愚者」は自分の失敗(経験)からしか学ばない。一方、「賢者」は過去の事例(歴史)を踏まえて、周到に失敗を回避する

「突然ですが、
倒産することになりました」

@IT自分戦略研究所のおすすめコラム:自己実現に関わる根幹のお話/倒産からはじまるキャリアアップ/不良技術者の引っ越し

マイクロソフト最上位資格
“アーキテクト”合格への道

マイクロソフト資格の中で最も難しいといわれるMicrosoft Certified Architect。合格者に試験の詳細、取得のメリットを聞いた

社内勉強会で
組織を活性化せよ

社内勉強会が熱い。技術力やモチベーションの向上、社内コミュニケーションの活性化に役立つ。まずは気楽に始めよう

「現状のソフトウェア開発は
間違っていないか?」

メインフレームの時代と比べ要求が複雑化し、技術が多様化している現在のソフトウェア開発に、ウォーターフォールはそぐわない

やる気が出ないとき、
「いまの自分はOK」から始めよう

どうしてもやる気が出ないときがある。心身の病気ではない場合、いかに対処すべきか? 心理学と脳の仕組みから「やる気」を考える

生き残るために
「要求エンジニアリング」を学ぶ

厳しい経済環境下では「強み」が必要だ。コスト減に直結する「要求エンジニアリング」は、上流工程を目指すエンジニアにとって強みとなる

苦手な仕事から逃げず、
最後までやり抜く方法

スキルに自信のないSEが、超優秀な新人の育成を任された。どうする? 苦手な仕事を避けず、きちんとやり抜く方法を考える

公共サービスにおける
「システム導入の勘所」

公共サービスは民間のシステム開発とは違う特性がある。エンジニアとしてのやりがいや必要なスキルも一味異なる

「結婚してマジメ社員に」
――エンジニア結婚狂想曲

エンジニアにとって結婚とは。同業者との結婚から女性エンジニアの「家庭と仕事の両立」まで、エンジニアライフ コラムニスト13人が語った

ブリッジズ氏の 過渡期を
乗り切るトランジション理論

始まりと終わりの間にある空白の期間を過渡期と呼ぶ。先が見えないつらい時期に、空虚感を乗り切る具体策を紹介

“理想”とは程遠い
あなたの会社の人事制度

制度導入には、まず現状分析が必要だ。目指す姿と現状のギャップを明らかにし、原因を特定することで、改善点が分かる

Cyanを設計した高校生、
5カ月で5つの言語を習得

言語マニアの高校生、林拓人氏が最初に書いた処理系は何と、自分が設計したプログラムCyanだった。竹内郁雄氏との対談

「文法+単語+多読」で
リーディング力をアップ

文法の基礎とある程度の語彙を身に付けたら、多読に挑戦してリーディング力を上げよう。マーチン・ファウラー、生で読んでみたくない?

後藤和彦――
「下流から見たIT業界」

IT業界には構造的な問題がある。SIerの「闇」を描き出した下流プログラマは、技術者を正しく評価できない管理者たちを批判する

ネイバーの検出と
CDPによるデバイス管理

デバイスの接続を検出するプロトコルCDPは、トラブルシュートやネットワーク設計において重要なツールである

国際会計基準が
日本にもやってくる

EU諸国やアジア各国に続き、日本でも採用が検討されている国際会計基準。国際会計基準が会計システムに及ぼす影響を概観した

新人(3年目)、
プロジェクトで「忍耐」を学ぶ

プロジェクトに途中参加し、不足資料を補うべく尽力。資料が残っていないことに怒りはあるが、それをエネルギーに替えて頑張る!

「門外不出」の
セキュリティ系勉強会

セキュリティ系の勉強会は開発系と異なり、オープンにできない情報を扱う。そこにはWebで見られない世界が広がっている
自分戦略研究所、フォーラム化のお知らせ

@IT自分戦略研究所は2014年2月、@ITのフォーラムになりました。

現在ご覧いただいている記事は、既掲載記事をアーカイブ化したものです。新着記事は、 新しくなったトップページよりご覧ください。

これからも、@IT自分戦略研究所をよろしくお願いいたします。

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