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2010年の特集記事一覧

VTPの基礎を
学習する

VTPとは、スイッチでのVLAN管理作業を容易にするシスコ独自のプロトコルのこと。VTP動作の概要や、VTPプルーニングについて学ぼう

簿記はエンジニアの仕事で
本当に使える?

簿記2級以上は、エンジニアの業務にどれぐらい役立つのか? 簿記1級に挑戦するエンジニアと「お茶会計」筆者によるガチンコ本音トーク

「就活戦記」から読み解く、
就活3つのポイント

ソニー、NTTドコモ、スズキ……。各社の内定を得た学生たちの言葉から読み解く、就職活動を成功させるための「3つのポイント」を解説する

来年「本当にやりたいこと」を
見つけるための4ステップ

年明けから好スタートを切れるよう、来年の自分のテーマを考えよう。「絶対にやりたくないこと」から書き出すのがポイントだ

108番目の“きのこ”を
生やすのはあなただ!

『プログラマが知るべき97のこと』書評。著名プログラマによる107のエッセイに、108つ目の「知るべきのこと」を加えるのはあなたかもしれない

新たな市場拡大――
2010年 IT業界 転職市場を振り返る

ソーシャル市場の盛り上がり、スマートフォンなどの新デバイスの登場……。IT業界 転職市場の2010年は、新たな局面に突入した年だった

グローバル人材の
“優秀さ”とは何か

多くの企業が「グローバル人材」をそれぞれ異なる意味で使っている。グローバル人材を定義し、必要な能力を詳細に分類・解説

その資格は、
誰のための資格ですか?

資格は何のために取るのかもさることながら、「誰のために取るのか」も重要。自分のため? 相手のため? それとも?

自己PR進化論――
iPhoneを駆使して自己PRを磨く

これまで収集した情報を組み合わせて、自己PRを作成する。面接のフィードバックを反映させながら、自己PRを日々進化させよう

目指せベトナム最大の
日系IT企業! 元SE社長の挑戦

「ベトナムに来て初めて本当に自分のやりたいことが見つかった」――元SEがベトナムで起業。目標は「ベトナム最大の日系IT企業」だ

理系学生の方が、現状を
見据えた就活をしている?

就活中、志望業界を変えなかった理系学生は70%で、文系学生の58.9%より多い。この差はどこから来るのだろう?

勘定科目はサーフィンに
似ている? 原価計算入門

原価計算では多くの勘定科目が登場する。原材料→仕掛品→製品と、支払額が勘定科目をサーフィンしていくと捉えると分かりやすい

NTTドコモ内定者「20歳から
つけていた日記が役立った」

無線通信の研究に没頭していた学生は、いかにしてNTTドコモの内定を勝ち得たのか。そのカギは「20歳のときからつけていた日記」にあった

経営戦略にかかわる者の
「3つの心得」

経営戦略には「当事者意識」「対話による共通理解」「実践重視」の3つが重要だ。現場の社員であってもそれは変わらない

上位資格を狙う派2割、
IT以外の資格も取りたい派4割

技術者が資格を取る2大目的は「実務に生かす」「キャリアアップ」。幅広い資格を取りたい派が多く、特定分野を突き詰めたい派の2倍だった

リカバリする可能性を考えて、
DBを構成する 

データベースログモードを学習する。システムのリカバリを想定するなら、ARCHIVELOGモードに設定しておこう

嫌な出来事を「ラッキー」に
変える「意味づけ遊び」

仕事のミスをリーダーから指摘されたら、どう考えるか。「また文句いわれちゃった、嫌だな」か、「いま指摘されてよかった」か?

ソニー内定者「最後の最後で、
やりたいことが見えた」

内定者たちの言葉から、就職活動のヒントを得よう。第1回はソニーのソフトウェアエンジニアとして内定を得た学生の「就活戦記」を紹介する

企業が学生を逆指名?
就活逆求人イベントの中身

通常の就活イベントとは少し趣が異なる「逆求人イベント」。どんな内容なのか、参加学生と企業のコメントを交えてレポートする

アプリ開発で独立したら、
消費税をどう納めるのか?

100円でスマートフォンアプリを売ったら、消費税はどう納付するのか? 消費税の納税義務が免除される条件も一緒に知っておきたい

「皆がインドで学ぶ」
ゾーホーのグローバル人材育成

ゾーホーはグローバル人材の育成に熱心だ。日本人は皆インド研修を受け、インドでは技術者育成のために社内大学を運営する

意外と簡単に世界は変わる――
圧倒的なLTを語ろう

LT好きによるLT初心者のためのイベントレポ。圧倒的なLTの作り方、LTで世界を変える方法など、どこを向いてもLTだらけ!

10月のWebエンジニアの
新規求人件数、前月比2倍

Webエンジニアの採用意欲は衰えず、Android/iPhone関連求人も存在感を増している。ソフトウェアメーカーやSIerからの求人も増加傾向だ

VLANの基礎を
学習する

2010年12月に新試験の日本語版がリリースされるCCNP試験。3科目のうち「SWITCH」試験を解説する新連載、まずはVLANから

「なぜ自分は決断できないのか?」
の原因を探る

「あのとき転職していれば」「もっと早くに勉強を始めていれば」。決断が遅れる理由を、反対側から見て考える

具体性がなければ、
人もシステムも動かない

具体案を伴わなければ、どんなに良さそうなアイデアでも「絵に描いた餅」だ。エンジニアたるもの、思考停止に陥らず、実現性を考えて発言したい

サーフィン駆動開発?
ハワイITエンジニア事情

出社前にサーフィン? ハワイの日系SIerで働くエンジニアたちにインタビュー。サーフィンをすることで、仕事の効率が飛躍的に良くなる」

アプリ開発で独立するなら、
知っておきたい所得税

スマートフォンアプリ開発などで1人ビジネスを始める場合、納税は自分でやる必要がある。「所得税計算」について、4STEPで理解しよう

目標がなくてもOK。
無理して探すより行動しよう

「目標を持てないわたしは、ダメな人間なのかな」――なんて悩む必要はない。行動することで、次第に目標が明確になることも

経営戦略が導く
ゴール=経営理念

経営戦略によって導かれる最終ゴールとは何か。会計や財務の指標を伸ばすことがゴールではない。その答えは経営理念にある

皆が主役、皆が貢献!
これが理想の勉強会

いろんな人が集まって、いろんな意見が出て、参加者全員が何らかの貢献をする勉強会を作りたい。そのためには、パーティー運営のコツが生きる

「スライドは5分で40枚前後」
――説明しよう。これがLTだ

「スライドは1枚あたり10秒程度」「必ず自己紹介を入れる」「聞いてくれた人たちへの感謝を忘れない」。初心者必見、LT職人による解説

洗練されたコードは、
バグがないプログラムに負ける?

「ソースコードの質」について考察する。ソフトウェアの寿命が長くなった。これからは、コードの「可読性」が重要になってくるのではないだろうか

彼女がC++に
萌える理由

エンジニアライフの10月を振り返る。「萌えるか萌えないか」で言語について考えるコラムに反響多数。あなたの「萌え言語」は何ですか?

Oracleデータベース
アーキテクチャを復習する

まずは、基本であるデータベースアーキテクチャの復習から始めよう。問題数こそ少ないものの、Gold試験の出題範囲だ

武富士の経営破たんから、
貸倒引当金を理解する

会計では、貸しが返ってこないことを想定して「貸倒引当金」を計上する。経営破たんした武富士は、貸倒引当金が銀行に比べて高かった

なぜC++に萌えてJavaに
萌えない? 言語萌え考察

「久しぶりにC++を使ったら、すっかりC++がツンデレ化していた」……なぜしっくり来る言語とそうでないものがあるのか? 「言語萌え」について考察

そんな言語で大丈夫か?
YAPC2010 フォトレポ

YAPC::Asia Tokyo 2010のフォトレポート。宮川達彦氏や小飼弾氏の講演、地方pmディスカッションやLT大会の様子をお届けする

実践できてる? エンジニアが
考える「リーダーの視点」

リーダーには、いちメンバーのときとは異なる「視点」が求められる。リーダーが気をつけるべきことや、「反面教師」なリーダーの事例を集めた

「エンジニアとしてのこだわり」と
「仕事の評価」の関係

スキルにこだわることは、エンジニアにとって重要だ。しかし、こだわるあまり、顧客が望んでいないものを提供していないだろうか

フラッシュマーケティング
関連求人が登場

官公庁向けシステム開発やフラッシュマーケティング関連の求人増加が目立つ。制御・組み込み分野や汎用系エンジニアなどは厳しい状況だ

在宅勤務は普及するか?
日本と海外の状況を比較する

海外では増えている在宅勤務だが、日本では普及していない。労務管理がしにくい(と思われている)ことや、情報漏えいに対する懸念が理由か?

IT企業でエンジニアに
求められる能力とは?

IT企業のエンジニアに必要な能力は? 技術力、要件をまとめる力、プロマネのスキル……企業のタイプによって重点ポイントは変わる

アニメ制作の事例から、
プログラマの労働価値を考える

オープンソース開発は楽しい。名誉が得られるのは大きな魅力だ。一方、プログラマの労働は無償ではない。自分の汗を安売りしないことも重要だ

総額2兆円分! なぜ円高だと
“為替介入”するのか

日本は、2兆円分ものドルを買って「為替介入」を行った。為替介入をした背景は「円高」。円高の対応策としての為替介入について解説

部下が嫌がるのは、
しかられることではなく「無関心」

人が最も嫌がるのは「無関心」である。チームメンバーにとっては、注意を受けることより放っておかれる方がつらいのだ

“10年後も生き残れる技術者”
を育てる育成プログラム

NTTコムウェアが、7年ぶりに新人教育プログラムを改善した。チームを家族に見立てる制度など、効果の高いノウハウを紹介

情報をオープンにして
「自分」というブランドを作る

どのような情報を持てるかで、就活の成果は大きく変わる。効率的な収集はもちろん、集めた情報を第三者に「発信」する能力も大切だ

「無理」をしてるつもりが
「無茶」になっていませんか?

ときには「無理」をすることも必要かもしれない。しかし、それが「無茶」になっては危険だ。「無理」と「無茶」の境界を自分なりに意識しよう

アウトプット、
8つのメリットと6つのポイント

勉強したことや自分の考えをブログなどでアウトプットすると、どんなメリットがあるのか。アウトプット時に押さえたいポイントも解説

「斜め上をいく発想」求む!
はてなインターンは本格派

はてなのインターンは、20日間かけて既存サービスに新機能を実装する“本格派”。濃密なスケジュールと内容で、学生を鍛え抜く

OSCがなくても、コミュニティが
情報発信するのが理想

OSC発起人、宮原徹氏インタビュー。OSCが目指すのは、コミュニティに「情報発信のフレームワーク」を提供・継承することである

Twitter4JからHadoopまで!
「OSC2010」レポート

「オープンソースカンファレンス2010 Tokyo/Fall」2日間の模様を、フォトレポート。地方によるOSS利用からHTML5、Hadoopまで

ドキュメント翻訳によるOSSへの
貢献――PHPの場合

プログラムではなく、日本語と英語を使ってOSSに貢献する。PHPの「開発者向けマニュアル」翻訳プロジェクトの進め方について

LinuxカーネルとRuby、
2つのコミュニティにコミットする

Linuxカーネル開発者&Rubyコミッタの小崎資広氏インタビュー。OSと言語、異なるコミュニティを渡って見える文化の違いとは

千里の道も1パッチから――
コミッタライフ入門

Ruby 1.9系統リリースマネージャ補佐によるコミッタライフ入門。「自分が楽しくて、皆にも喜んでもらえる。これ以上の趣味はない」

コミュ力不足なわけじゃない!
PGが不機嫌になる理由

話し掛けても反応が悪いPGがいる。しかし、彼らが不機嫌なのには理由がある。リーダーとPGが良好な関係を築くためのポイントを紹介

Javaや.NETなど、
LAMP以外にも採用ニーズ広がる

ソフトハウスやSIerからの採用ニーズも順調に回復へと向かっている。PHP人気も相変わらずだが、Webエンジニア系は「急募」案件が多い

NoSQLから宇宙まで、
プログラマーズカフェナイト 3rd

NoSQLの解説から、プラネタリウム用の宇宙CG生成システムの紹介まで。何でもアリの「プログラマーズカフェナイト」の模様をレポート

仕事を楽しみ、学びを楽しめ
――「楽しむ力」を考える

仕事も勉強も楽しみたい。「仕事を楽しむ3つの心得」から「『知るを楽しむ』姿勢の大切さ」まで、「楽しむこと」にまつわるコラムをピックアップ

「ダメな自分」のイメージを
変える4つのポイント

「対人が苦手」――ネガティブな自己像を変える4つのポイント。いやな思い出は整理し、「絶対ムリ」と考えるのをやめよう

日本から1歩踏み出せ。
海外で働く可能性を考えよ

海外で働くためにはどうすればいいか? 必要なのはスキルよりまず海外そのものを見ること。日本から1歩踏み出してみよう

大手SI、化学が健闘。
2010年夏ボーナス平均59万円

エンジニアの2010年夏ボーナスは前年比で6.2%の増加。支給額について「満足している」が55%だった

WANカプセル化プロトコルに
ついて学習する

WANは地理的に離れた拠点を接続するネットワーク。代表的なWANカプセル化プロトコルのHDLCとPPPについて解説

「何したい?」からスタート。
KLabの少数精鋭インターン

学生自ら課題を設定、目標に沿った成果物を作成する「オーダーメイド」スタイルのKLabインターン。少人数体制で学生を育てようと本気だ

環境のせいにしない。
できることから始める

あなたは「エンジニアという仕事」を楽しんでいますか? 仕事を「つらいもの」から「楽しいもの」に変えるための新連載

フレームワーク
――物事を分けて考えよう

戦略を立てるための思考ツールは「フレームワーク」と呼ばれる。これは「物事を分けて考えるための分け方」のことである

「プログラマに嫌われるリーダー」に
なっていませんか

エンジニアライフの8月を振り返る。プログラマとのコミュニケーションに悩んでいるというリーダーの皆さん、不具合の話しかしていないのでは?

Linuxカーネルハッカー流
「自力で食える技術者」育成

VA Linux Systems Japan 高橋浩和氏。自力で食える技術者に必要なものは2つ。考える力と、「自分はこれができる」という技術の軸だ

「転職したい」と思ったら
――エンジニアの転職活動記

ITエンジニアの転職が話題だ。あなたも転職したいと思ったら、エンジニアたちの転職コラムを参考に。チャンスの神様には前髪しかない!

Tech・Edに参加した
エンジニアが得たもの

Tech・Ed Japan 2010に今夏、初参加したエンジニア。セッションでの知的興奮や人との出会いなどを通し、仕事に対する意識が一気に変化した

脱・やりがい探し!
それより仕事を覚える方が先

「エンジニアとしての仕事のやりがい」を考察する。やりがい探しをするぐらいなら、仕事を覚えよう。そうすれば、やりがいは自然と見つかる

「作ることは尊い」のである!
セプキャン2010レポート

セプキャン2010の特別講義・成果発表会の模様をレポート。首藤一幸氏は自らの信念を語る。「作ることは尊い」のである

「あ、まずい」と思ったら――
メンタルヘルス駆け込み寺

エンジニアの仕事は、ストレスが多い。「心の病」の予防法や対処法、日々の生活で使えるメンタルヘルスの「お役立ちTips」をまとめて紹介

日本企業の決算日、
「3月末」が多い4つの理由

なぜ、日本企業の多くは3月末に決算を行うのか。その理由には、予算の決め方や総会屋など、日本社会の慣習が大きく影響している

知るだけで天地の差?
テスト仕様書の必須項目&表現法

顧客はテスト仕様書で、要件定義書に書かれた項目の進ちょく状況を確かめる。顧客の視点に立ち、分かりやすい表現を目指そう

【転職市場】LAMP人気続く。
SIerにも回復の兆し

LAMP開発経験者の人気は、引き続き非常に高い。FlashやObjective-Cのニーズも。SIerでは、特定分野のPL/PM経験者のニーズが回復

ビジネスの形が、
組織構造を決める

業態の違いは「企業の中核組織」の違いにつながる。受託システム開発企業とパッケージ開発企業の組織構造の違いを学ぼう

PHP経験者ニーズ拡大、
Web業界経験は問われぬ傾向

PHP経験が転職市場で重視される傾向が強まっている。SIerでの経験のみでも、PHPの経験があれば採用するというWeb企業が見受けられる

過去の道筋を振り返り、
未来の道筋を切り開く

自分の歩むべき正しい道筋=キャリアをつくるためには、ときおり立ち止まって、自分の歩んできた道筋を振り返ろう

原因追求と復旧のバランス
――運用リーダーの難しさ

楽天 磯野千晴氏。「サービスが止まったら、素早く復旧。原因追求は復旧に必須だが、それが目的化しがちなので、バランスを取る」

「ビジネスの言葉を話せる
エンジニア」の可能性

ITエンジニアも無視はできない「ビジネス」の世界。ビジネス語を習得し、ビジネス環境の変化を見据え、ビジネス視点を取り入れよう

開発したコミュニティサイトで、
自分もユーザーになる

「自分の作ったものが使われている」ことを実感できると、エンジニアとしてのやりがいにつながる。ドッグフードを食べて、ユーザーの輪に入ろう

VPNの基礎を
学習する

VPNを使用すると、コスト削減を行いながら拠点間を接続できる。VPNの概要と種類、IPSec について学ぼう

携わった製品経験を重視、
組み込みエンジニア採用

春以降、組み込みソフトウェアエンジニアの採用意欲が高まっている。スキル以上に「携わった製品」の経験が重視されている点が共通している

満足度が高い県は?
勤務地別エンジニア年収

勤務地によって、エンジニアの年収には差が見られる。だが、「高賃金=高満足度」とは限らない

平成世代にJavaをどう教える?
学生と技術者の関係

DOSコマンドを知らない学生に、どうやってJavaを教えよう? 現役学生と、彼らとかかわるエンジニア、それぞれの本音を紹介する

経営戦略は「持続的な
競争優位を築く」ためにある

経営視点を踏まえたシステムの設計・開発を行うために、経営戦略を学ぼう。初回は「経営戦略」「全社戦略」「事業戦略」について

職人、あるいはサムライ?
技術者が考えるプロの条件

「プロの条件」について考察する。職人気質、叱り上手で褒め上手、とにかく厳しい……コラムニストが考える「プロ」は、どんな人々なのか?

最強の「LTの虎」は誰だ!?
LL Tigerフォトレポ

軽量プログラミング言語の総合カンファレンス「LL Tiger」フォトレポ。トーナメント形式でLTの腕を競う。顔文字プログラミング、殺伐Pythonなど

チームで働くなら、エース
プログラマが集まるだけじゃNG

エンジニアは多くの場合、チームで働くことになる。チームの在り方や、リーダーに求められることなど、「チーム」にまつわるコラムを紹介する

優れたPMは、PGの相談に
すぐには解決策を示さない

マネージャは、部下に悩みを相談されてもすぐに解決策を示さないでおこう。傾聴し、相手が解決策を探す手伝いをせよ

「とにかく技術力」――
エンジニアが転職先を選ぶ“軸”

エンジニアは「収入&スキルアップ」を目指して転職する。転職する企業を選ぶ際は「その会社に技術力があるか否か」が重要な判断軸となる

どこでもいいから内定欲しい?
ならマニュアルを捨てよ

内定欲しさにマニュアルにしがみついていないだろうか。「どこでもいい」と破れかぶれになる前にもう一度、志望動機を見直そう

世界で生き残りたい技術者は、
たくましさを身に付けよ

「海外でも通用する技術者になりたいなら、たくましさが必要」。エグゼクティブ・ファーム代表が語る、世界で生き抜くための秘けつ

ついつい「責任逃れ」
――その悪癖を直すために

リーダーには重い責任がのし掛かる。時には逃げたくなる。だが、仕事に誠実に取り組み「逃げない」ことがリーダーには必要だ

【転職市場】iPad関連で
採用ターゲットが拡大

IT業界の転職市場は引き続き上向き。iPadやAndroid端末の普及に伴い、新たな職種・ポジションの募集が始まるなど、明るい兆しが見える

マネージャは「やりましょう」と
いわない勇気が必要だ

開発プロジェクトの場合、マネージャが何でも「やりましょう!」というと困ったことになる。プロジェクトに費やせるリソースには制限があるからだ

プログラミングせよ!
ECナビインターンで得る技術力

ECナビのインターンは、1カ月朝から晩までみっちりプログラミング。「学生にプログラミングの楽しさを知ってもらい、成長を実感してほしい」

新卒もスペシャリストを意識
――NRI新卒採用戦略

アプリケーションエンジニアとテクニカルエンジニアの2職種に分けて新卒採用を行うNRI。その狙いどこにあるのか、人事に聞いた

「入る前に思い悩んでも
仕方ない」――TIS内定者に聞く

TIS内定者にインタビュー。「入社する前に業務を理解するのは難しい。思い悩むより、入ってどれだけ頑張るかの方が重要」

インターンで「自分の軸」を作れ
――DeNA内定者に聞く

DeNAの内定者にインタビュー。「2社のインターン体験で自分の軸ができた。事前によく考え、自分の軸を作って面接に臨もう」

「就活セミナーに出るくらいなら、
勉強会に行こう」

IT業界就職ラボで連載を執筆する井上敬浩さんの「就職活動」とは。「フットワークは軽く」「勉強会でエンジニアの本音を聞こう」

どう生き延びた?
激戦といわれた2011年度新卒採用

厳しいといわれた2011年度卒採用を振り返る。求人倍率は下がったが内定率は例年並み。IT業界は比較的多くの内定を出した

インフラエンジニアは
OSインストールにこだわるべし

OSのインストールを自由自在にできてこそ、プロフェッショナルなインフラエンジニアとしての道が踏み出せる

インドの開発センターで
体験した「真のフレックス制」

エンジニアにとって馴染み深いフレックス制だが、会社全体でサポートする体制になっているだろうか。インドで働く新人エンジニアの例を紹介する

ワイドディスプレイ上で
ウィンドウ最大化領域を変更

ワイドディスプレイの場合、Webブラウザを最大化すると見づらくなる。そんなときは、デスクトップ上に“絶対領域”を作り出そう

まずはこれを読んでおけ!
技術者が選ぶおススメ本

技術書やビジネス書、漫画やSFなど、幅広いジャンルからエンジニアの仕事と生活に役立つ「おすすめ本」を紹介。たくさんあって迷うかも?

CGの未来を作る。
「日本で10人」の技術を持つ開発者

ライトトランスポートエンタテインメント 瀧内元気氏。レンダリングソフトを作れる技術者は日本で10人だけ。人材育成のため環境を整える

会社との「より良い関係」は、
自分次第で作り出せる

「エンジニアと会社」にまつわるコラムをピックアップ。「自分の役割を築くこと」で、今いる会社は「理想の会社」に生まれ変わる、かも?

オープンマインド、
チームがまとまらないときの処方箋

PMは「オープンマインド」を身に付けよう。開いた心や態度を示すことで、メンバー間にある心の垣根を取り去るのだ

チャンスを生かし、
やりたいことをしてこそエンジニア

KLabのエンジニアには、多くのチャンスが与えられる。若手はチャンスを最大限に生かし、やりたいことを見つけて仕事にしている

不況をものともせず、
SIerからWeb企業へ転職する

「不況だからとためらっていたら、転職などできない」。やりたいことがあるからと、不況をものともせず転職したDB技術者。入念な準備が功を奏した

「誰もやらない仕事を受け止める
のがCTO」――CTO48レポート

ベンチャーCTOが勢ぞろいしたイベントの模様をレポート。「CTOの役割は?」「スーツとの関係は?」「35歳限界説は真実か?」

「自分なりのポリシー」が
素晴らしい仕事を生む

「自分勝手」なメンバーに頭を悩ませるPM。でもそのメンバー、実は自分なりのポリシーに従って行動しているだけかも?

なぜマニュアルを求める?
デジタルネイティブ育成法

デジタルネイティブは、これまでの世代とは異なる感覚を持っている。彼らの特徴を知り、能力を生かす仕組み作りが重要だ

情報発信せよ、技術の投資は
惜しむな。KLabの挑戦

高い技術を惜しまず情報公開し、新技術に挑戦し続けるKLab。「エンジニアがやりたいことをやれる環境」だからこそ成長できる

「TOEICで700点取得」は、
手段か目的か?

目標は具体的な方がいいとされる。だが「TOEICで700点」は、最終目標として適切か? 手段と目的を混同しないよう、繰り返し「なぜ」と自問しよう

技術を極めるか?
それともマネージャになるか?

キャリアパスはエンジニアにとって永遠の課題。「マネージャになるべきか否か」「キャリアパスは会社が示すべきか自己責任か」を考える

漫画から学んだ
「人のせいにしない」生き方

どんなつらいことがあっても、人やモノや環境のせいにせず、トラブルを正面から受け止め、努力し、自らの糧とする――そんな主人公の姿に学ぶ

IT業界の「ビジネスの仕組み」は
多種多様

IT業界は、企業によって「業態」や「課金モデル」がバラバラだ。業界研究の第一歩として、まずはIT業界のビジネスの仕組みを知ろう

「年下のリーダーって
微妙だよ」といわれたら

ベテランメンバーから「年下のリーダーは微妙」といわれたら、どうすればいいのか。新米リーダーは、まず相手の話をきちんと聞くことから始めた

「3日+5分」で転職が決まった
情熱派中国エンジニア

不況下、1週間足らずで転職を成功させた技術者がいる。見事ECナビ子会社の内定を勝ち取った中国人エンジニアに、その秘けつを聞いた

本当にこの会社でよかったの?
内定ブルーを解消する

悩み始めたら止まらない「内定ブルー」。自分にとっての就職先のメリットとデメリットを抽出し、不安要素を検証しよう

グーグルが1位 ITエンジニアが
転職したい企業TOP30

1位グーグル「自由な発想でやりたいことが実現できそう」、2位楽天「新サービスの立ち上げに参画できそう」

「勉強する人が一番怖い」
率先して勉強しまくるCTO

比較.com 中尾彰宏氏。「追いつかれるかもしれないから、勉強する人が一番怖い。だが、わたしはそんな怖い部下をたくさん持ちたい」

細かいフォルダ分けを
破棄してファイルを1個所に

フォルダを細かく分けてしまうと、目的のファイルがどこにあるか分からなくなりがちだ。そんなときは1箇所にまとめてしまおう

夏のボーナス予想
「下がりそう」3割「上がりそう」2割

2010年夏のボーナス額を予想する。「去年より上がりそう」は2割、「下がりそう」は3割。IT業界は、去年に引き続き「今年も下がる」と予想されている

勇者とモンスターと
オブジェクト指向

エンジニアライフの5月を振り返る。「ドラクエで学ぶオブジェクト指向」シリーズが好評を博した。勇者もモンスターも同じクラス?

自分の「売り」を客観的に
伝えよう――自己PRを書くコツ

自己PRを書く場合は、まずキャリアの洗い出しから始めよう。キャリア・実績、スキル・資格、やる気・人間性の3点に分けて解説する

すべてのチームビルディングは
「共感」から始まる

チームづくりの基礎にして最重要なものが「共感」だ。信頼関係を築くために「相手の気持ちを一緒に感じる」姿勢が必要

「インフラが花形に」――
インフラエンジニアDayレポート

大規模Webサービスやソーシャルアプリ、クラウドの隆盛に伴って脚光を浴びるインフラエンジニア。クラウドとどう向き合っていくかを考えるイベントの模様をレポートする

「できる範囲」と
「できない範囲」の線引き

どんな依頼でも対応する姿勢は立派だが、本来は対応すべきでないこともある。対応範囲外のものについては、何か起きたときに責任がとれない

5分間の発表で人とのつながりを
得る――学生に贈る「LTのススメ」

桐蔭横浜大学で行われた特別講義をレポート。5分間の「LT」で、「資料をまとめる力」や「人とのつながり」が得られる

「マインドは独走させよ」
楽天流 国際エンジニア育成法

「行動はチームで。だがマインドは独走させよ」。楽天役員が語る、日本人技術者が持つべき心得。目線を上げることが大事

mixiの若きリーダーが語る
「価値観をまとめる」大切さ

ミクシィ 井上洋平氏。「リーダーになるというのは、『価値観が1つでなくなる』ということ。みんなの価値観をまとめるのが自分の役割」

SIerも採用再開。
Javaや.NET、金融系にニーズ

新年度を迎え、多くの企業で新たな採用方針が策定された。それに伴い、これまでは採用を見合わせていた企業から求人が発生している

「ちゃんと仕事のできる
インフラエンジニア」を目指せ

Webのインフラ化とソーシャルアプリの隆盛は、インフラエンジニアにとってチャンス。「現場で使える」スキルを身に付けよう

エンジニア採用のきっかけは
Twitter、30min.の場合

ソーシャルメディアで人財採用は可能か? Twitterをきっかけとしてエンジニアを正社員採用したサンゼロミニッツCTOに話を聞いた

インフラエンジニアの転職で
求められる3つのキーワード

大規模Webサービスやクラウドコンピューティングの普及に伴って、需要が高まっているインフラエンジニア。現在、市場で求められるインフラエンジニアとはどのような人財なのか

もしSEがドラッカーの「真摯」
という言葉を読んだら

SEがドラッカーについて考える。ドラッカーが語る「真摯」という言葉は 「正直さが一貫している」という意味ではないだろうか?

「人月・受託の限界を超えよ」
SIerでSaaSを立ち上げる

人月中心の受託開発に限界を感じ、SI企業でSaaS事業を立ち上げた倉貫義人氏。「技術者としてどんな道を歩きたいか」を模索する

現場の技術者が考える
「1〜2年後の自分の姿」

現場のエンジニアたちは、どういうビジョンを持っていまを過ごしているのだろうか? エンジニアライフのコラムニストたちの意見を紹介する

「SI⇒Web」転職は可能?
技術者に必要な能力と思考

「SI技術者がWeb企業で活躍できる可能性」を探る。Web企業で必要な能力や考え方について、DeNAマネージャ 能登信晴氏が語る

【転職市場動向】あふれるPGと
SEはどこへ行くのか?

最新の転職市場動向を読む。Web業界は活況だが、SI業界の動きはにぶい。仕事を求めるプログラマが市場にあふれている

「環境変化に対応した技術者」
になる道を探して

市場に動きが出てきた。しかし、不況前並みに案件が回復する見込みは低い。技術者は「これから進む道」を考える岐路に立っている

IT業界≠3K?
IPA「人材白書2010」から考える

エンジニアライフの4月を振り返る。IPAの調査によると、IT業界の働く環境としての満足度は高い。不況で仕事が減ったことが影響している?

「美しいコードには思想がある」
Qcon2010フォトレポ

「最新技術を追うデベロッパのためのワールドワイドカンファレンス」Qcon Tokyo 2010フォトレポート。Facebookの技術からRubyの思想まで

GWは仕事? 休み?
「余暇」について考えよう

大型連休に突入する。仕事だという人も、寝て過ごすつもりだという人も、「余暇の重要性」や「時間の捻出方法」について考えてみよう

「志望動機は?」の
裏に隠された判断基準

面接は「選考の場」だが、学生の「優劣」を決めているわけではない。「合っている会社かどうかを確かめるコミュニケーションの場」だと考えるべし

バグはなくならない。
それでもバグを出したくない

バグのないソフトウェアはない。だが、それでもバグをなくしたい。「注意」「思考」「知識」が足りないから、バグが発生してしまうのだ

サービスとインフラに精通
してこそ「技術者」である

DeNAでは、技術者も企画もインフラに精通している。サービスを支えるのはインフラだからだ。同様に皆ビジネス感覚を持ち合わせている

「幸せになる」ではない。
幸せは「感じる」ものである

技術者にとっての幸福を追求する。幸せは「なる」ものではなく「感じる」ものだ。「わたしはこのことに幸せを感じる!」というポイントを見つけよう

ソーシャルアプリ求人活況、
SI系はピンポイント採用

ソーシャルアプリ関連の求人が増加中。LAMP環境経験者はニーズが高い。一方、システム業界は応募条件をピンポイントに絞り込む傾向だ

スクラムの祖父語る
「技術者は知的体育会系であれ」

「スクラム」開発の概念を生み出した野中郁次郎氏の講演レポート。「開発者は、実践しながら考える知識体育会系であってほしい」

DeNAの技術者は
失敗を恐れない

技術を駆使して世界を変える「アツいIT技術者」インタビュー。「失うものがないから挑戦し続けた」。DeNAの技術者は失敗を恐れない

HTML5で何が変わる?
InfoTalk#17 フォトレポート

HTML5で、アプリとWebの関係は、JavaScriptはどう変わる? コネクティ若狭氏&サイボウズ・ラボ竹迫氏が登壇した勉強会をレポート

「イヤな仕事」を
「素晴らしい仕事」に切り替える

やりたくない仕事でも、モチベーションを落とさないためのビューチェンジ。ルートを切り替え、仕事を「あるべき姿」に近づけよう

アジャイルで「偉大な習慣を
身に付けた技術者になれ」

アジャイルのいまとこれからを探る「アジャイルジャパン2010」レポート。アジャイル実践のポイントは「習慣付け」である

若手教育には、ときに
「遠回り」が必要だ

コラムニストが考える「新人・部下の教育」論。技術者にとって生産性やスピードは必須。だが、教育では「遠回りさせる」ことも重要だ

転職者の退職理由
「倒産、人員整理」が2位に急上昇

2009年を通じて「転職者の退職理由」として最多だったのは「会社の将来性や方向性への不安」だった。2009年末には「人員整理、倒産」が急上昇している

SEの意外な本音?
出世したいが4割、権限欲しいは7割

出世に興味があるエンジニアは44%。「間違ったやり方を直したい」「理不尽な要求に意見をいいたい」などが理由だ

頭ごなしにしからず、
相手の「器」を信頼せよ

問題のある新人をどう注意するか。頭ごなしにしかるのも1つの手だが、「自分はこう思う」と伝え、あとは相手の「器」に任せるのも1つの教育だ

学生の意識変わる。
6割強が「昇進・出世」を目指す

2010年卒の学生は、つらい就職活動を乗り越えたためか、「会社への期待度」「出世意欲」が例年よりも高い。「給料は貯金」派が多数を占めた

円グラフで「1日24時間」の
使い方を改善する

ダラダラと業務を進めてしまい、余暇がなくなる。そんな事態を防ぐため、24時間を円グラフにして、自分の1日を振り返ろう

席に座る暇などない。
NAVERリニューアルの舞台裏

ネイバージャパン 板倉誠氏。NAVERのリニューアルを担当したリーダーは席に座らない。チームのハブとして、情報を伝えるために走る

30歳からのキャリアプラン、
名付けて「三十路の誓い」

エンジニアライフの3月を振り返る。30歳になった技術者の「三十路の誓い」に反響多数。それは、自分のことだけを考えていた20代からの決別だ

IT業界職種カタログ(10)
ITセールス

職種カタログ第10回は「ITセールス」。IT製品を売るのが仕事だが、扱う「製品」はサーバからコンサルティングまで多岐にわたる

知らないのは損! Twitterは
就活“裏”情報の宝庫

Twitter経由でしか得られないイベント情報、採用情報がある。採用担当者や経営者とコミュニケーションができるのも魅力

プログラマは、怠惰であるための
努力を惜しまない

大学院と仕事を両立させるためには、ときに仕事で上手に手を抜く必要がある。資格取得に生産性向上……PGは楽するための努力を惜しまない

「告訴すんぞぉ!」 迷言だらけな
ぶっ飛び上司の伝説

コラムニストたちがこれまでに出会った「とんでもない人々」の逸話を語る。常にどなりまくる上司が1人の常駐SEの人生を変えた

【転職市場】来期を見据え、
採用は回復傾向

「若手(ポテンシャル採用)」「ネットワークエンジニア」「デザイナー」にニーズ回復の兆しあり。ソーシャルアプリ関連も再び盛り上がってきた

140字で信念を語る――
ベンチャー経営者のつぶやき

熱いベンチャースピリッツを持った経営者たちのTwitterアカウントを紹介。「働くとは何か」という問いを考えるためのヒントを与えてくれる

「価値観を変える未来の技術に
挑戦」ヤフーOB訪問記

24時間で作った作品を正式サービスとしてリリースしたヤフーの技術者は「未来の技術」好き。3つの部署で、価値観を変える技術に日々挑戦し続ける

お祈りメール対処法――
不合格の原因は何かを考える

不合格通知に落ち込まない思考法。不合格の原因が「自分の能力不足」と考えてはいけない。原因は他にもたくさんあるからだ

「専門職が自己実現できる組織を」
――Amebaリーダーの夢

サイバーエージェント 長瀬慶重氏。「Web業界で専門職の人が自己実現できる組織をつくりたい。優秀なエンジニアたちの役に立ちたい」

「事業仕分け」「修正予算」って何?
国家予算の全体像

昨年「事業仕分け」が話題になった。国の予算編成は、いつ、どのようにして決められているのか? 国家予算の全体像を知ろう

ググる世代との付き合い方
――違いを認めて指導する

「何で質問しにこない?」。後輩指導のときに気になる「意識ギャップ」。ギャップを埋めるために、まず「意識の違いがある」という事実を認めよう

データベース友の会
――目指せ「デスペ試験」合格

「データベース友の会」が開催した、データベーススペシャリスト試験の勉強会の模様をレポート。勉強会運営ノウハウも公開

「予算はあとで確保するから」
――その言葉にご用心

「予算はあとで確保するから費用は考えなくていい」。その言葉に寒気と眩暈を覚えた。無計画なプロジェクトには、無残な末路が待っているものだ

【3月就活イベント】チームラボ
勉強会、カヤック説明会

3月に開催される就活生必見イベントを紹介。チームラボのWebプランナー志望向け勉強会や、カヤックの選考に関わる説明会が開催

「会社はアテにするな」
――技術者が生き抜くための7カ条

エンジニアライフの2月を振り返る。「エンジニアとして生き抜くための7カ条」が人気を集めた。7カ条を理解し、「必要とされるエンジニア」を目指せ

デブサミ2010「コミュニティLT大会」
フォトレポート

技術者の祭典「デブサミ2010」フォトレポート。12のコミュニティが、5分間のライトニングトークでそれぞれの熱い思いを語った

Twitterを制するものが
就活を制す

Twitterは就活の必須ツールだ。情報収集はもちろんのこと、企業の人との交流もできる。就活に役立つアカウントを厳選して紹介する

「自分の価値観」を探り、
後悔のない会社選びを

入社してから「こんなはずじゃ……」と後悔しないために、自分の価値観を探り、企業を選ぶための判断基準を持とう

【転職市場】IT系全業界
/全職種で求人数が増加

2010年1月は多くの業種/職種で新たな求人が発生した。特に、オンラインショッピングやオンラインゲーム企業からの採用が好調だ

20年前の水準? 記録的
マイナス幅の09年冬ボーナス

冬のボーナス、全体平均は54万円。前年調査を2割下回った。「ボーナスが出るだけまだマシ」という声も

「下積み時代はない。
面白い仕事があるだけだ」

「就ラボ」主催イベントレポート。DeNA、モバイルファクトリー、カヤックの担当者がモバイル業界のやりがいを語る

「Plan 9は死なず」――
GREE Labs勉強会フォトレポート

GREE Labsの勉強会を写真でレポート。Google Go言語の開発者たちがかつて生み出したUNIX後継OS「Plan 9」の魅力に迫る

倒産してもJALはなくならない!
会社更生法を知ろう

倒産には「会社を続ける倒産」と「会社をたたむ倒産」がある。JALは会社更生法を申請、会社を続けるための負債免除を申し出た

「Webサービスは戦略+技術+PR」
――Ameba技術者が講演

サイバーエージェントの技術マネージャがWebサービス開発の舞台裏を講演。ソーシャルアプリ開発者による「Webサービスの行方」予想も

IT業界職種カタログ(4)
テクニカルエンジニア

職種カタログ第4回は「テクニカルエンジニア」。ネットワークやデータベースなど、個々の要素技術を持ったスペシャリストの総称である

面接で緊張しないための
「5つの行動指針」

面接前に「自分が緊張していない状態」を確認しておこう。面接本番で、リラックス状態を引き出せるようにしておくことがポイント

2月はDeNAシステム講座から
デブサミ、OSCまで

2月に開催される就活生必見イベントを紹介。選考に関わる説明会やセミナー情報のほか、デブサミやOSCなどの注目イベントも

【調査】リストラで
IT人材のモチベーション低下

IT人材の7割以上が「人員整理でモチベーションが低下した」と回答。また、回答者の半分が、会社に不安があるため「転職」を考えている

「IT技術者へのあこがれ」を
復活させるために

エンジニアライフの1月を振り返る。あこがれの対象ではなくなってしまったIT技術者。状況改善には、「IT技術者への正当な評価」が不可欠だ

「SEって日本にしかいないんでしょ」
はウソかホントか

海外で働いていたエンジニアが答えます。「SEって日本にしかいないよね」「みんな自己主張が激しそう」「付き合いでの飲み会ってないんでしょ?」

入社直前に
企業の本質を見抜く

OB訪問時や入社前にブラック企業を見抜く。「自社の説明があいまい」「入社前の懇親会がやたら頻繁」などは注意

IT業界職種カタログ(2)
システムアナリスト

職種カタログ第2回は「システムアナリスト」。情報システムの企画・計画段階で活躍する、顧客のビジネスに直結した仕事の担い手だ

「面接怖い」――
上がり性のための面接克服法

就活の悩みにカウンセラーが答える。「上がり性で面接が怖い」学生は、思い切って「上がり性だ」と面接官に告白してみては?

2011年度新卒採用、
中小企業で採用意欲高し

就職内定率が大幅に減少している中、中小企業の一部は2010年採用でまだ不足感があるようだ。2011年卒の採用意欲を積極的に見せている

【転職市場】回復は遅れるも、
募集職種に広がり

インフラの設計構築/運用、QA、経営企画職など、募集職種に広がりが見え始めた。ただし、経験の浅いプログラマには厳しい状況が続く

読みやすい文章の極意は
「修飾語」にあり

文章を読みやすくしたいなら、「修飾語の使い方」をマスターせよ。また、「することができる」などの冗長な表現は使わないこと

システムを開発するように
キャリアを開発しよう!

キャリア開発でいう「設計」とは、キャリアの方向性を決めることだ。「実装」は仕事内容のこと。「運用」は仕事の結果を指す

退職を引き止められたときの
「落とし穴」にご注意

上流工程に携わりたいと転職活動をした2人。内定を得て、いざ退職という段階で引き止められたとき、2人の選択は正反対だった

楽天の技術者が先生!
クラウドを1から学ぶ勉強会

楽天が、学生向けのクラウド勉強会を開催。「そもそもクラウドってどんな技術?」というところから分かりやすく説明

入りたい企業はそろそろ決まった?
1月注目イベント

1月に開催される就活生必見イベントを紹介。企業ごとの説明会やセミナーが増えてきた。入りたい企業は固まっているだろうか

「Webブラウザの母」が語る
Mozillaの軌跡(後編)

Mozilla Japan 代表理事 瀧田佐登子氏。フラットな組織運営にこだわる瀧田氏が理事としての役割、オープンソースへの考えを語る

プログラマに知ってほしい
「PG止まり」のキャリアパス

多くのプログラマはSEやPMを目指す。「ずっとプログラマ」は主流ではない。それでも「ずっとプログラマ」という選択肢を切り捨てないでほしい

宙博2009
フォトレポート

2009年は世界天文年。宇宙にまつわる最新知識を楽しみながら学べる「宙博(ソラハク)2009」の模様を、写真でお届けする
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