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2011年の特集記事一覧

開発手法・コミュ力は捨てろ―
Web企業への転職戦略

Web企業に転職したいなら「開発手法」「コミュ力」「Web企業への幻想」を捨てろ――相手はWeb企業だ。SIerではない

貢献者に貢献せよ―
The Linux Foundationの中の人

The Linux Foundationジャパンディレクタに聞く、コミュニティ運営。「Webだからこそ信頼醸成が重要」「イベントは議論の場」

エンジニアが選ぶ実務/
キャリアアップに役立つ資格

「実務に役立った資格」「キャリアアップにつながる資格」ランキング。国家資格/ビジネス/ベンダニュートラル/ベンダの4部門で集計した

スーパーエンジニア採用から、
一芸エンジニア採用へ

2012年のWeb業界動向を予測する。スマホへのシフトが加速し、UI設計やデザインに優れた人材のニーズが高まるだろう

エンジニアの9割がアプリ開発に興味、
経験者は3割

エンジニアの約3割が、「独学・実務でアプリ開発を経験したことがある」と回答。「興味はあるが何もしていない」層は5割強

初心者のためのLT作成講座:
まずは構成を練る

実際に発表したLT資料を用いて、「LTの作り方」を詳細解説。クールなLTを作成するには「構成」からしっかりと練ることが重要

何でもかんでも
システム化すればいいのか?

SIerが開発現場でユーザーから聞いた目からウロコな3つの発言、パソコンの経年劣化、プログラマと大学生の両立についての3コラムをお勧めしよう

バックログで、動的に計画変更
できる仕組みを作る

なる早タスクに対応するには「現時点の正確な仕事量の見積もり」を作ることが重要。スクラムのバックログを応用しよう

効果的な職務経歴書の
書き方教えます

あなたの職務経歴書の書き方は間違っていませんか? 誰が読んでいるのか。攻略相手を想定し、その人にどうアピールすべきなのか。その基本テクニックを紹介しよう

ベテランプログラマの
言語習得術

エンジニアライフの11月を振り返る。四半世紀のキャリアを持つプログラマは「読書駆動習得術」でプログラミング言語を勉強する。その方法を紹介

集中力が低下したら、
「冬季うつ」にご用心

2011年11月の新着記事、アクセストップ10を紹介。集中力の低下、やたら眠い……うつに似てるけれどうつじゃない「冬季うつ」かもしれません

職歴書も、エージェントも
使わない転職も、あるんだよ

「転職先募集」とブログに書いたらオファーが来るモテエンジニアになる唯一の方法を紹介。ポイントはたったの3つだけ

トラブル時、ユーザーが
本当に知りたい情報は何か

「状況をうまく説明できる力」を鍛えよう。システムトラブルが起こった時、ユーザー側に情報を伝えるには“順序”がある

「会計のデバッグ」がお仕事!
監査法人入門

最近、注目を集めている監査法人の仕事内容について。彼らは「会計のデバッグ」を行う。会計のエラーを見つけ、勧告するのがお仕事だ

C++、C#、.NET技術者にニーズ。
NIerも採用増加か

組み込みエンジニアの求人がコンスタントに増加している。SIerではオブジェクト指向経験者、C++、C#、.NET技術者のニーズが高い

面接に通る「職務経歴書」
の書き方【プログラマ編】

職種別に、職務経歴書・自己PRのサンプルを紹介する。プログラマの採用動向とのその対策についても一緒にチェックしよう

オンライン勉強会を主催
する高校3年生、Pasta-K

「最初は誰でも怖い。でも怖くてもいいから1歩近づいてみてほしい」。勉強会に行きづらいという人へのメッセージ

自分の名を売って稼げ―
Android技術者認定の狙い

Android技術者認定試験(ACE)は、問題試験そのものをオープンソースの発想で作る。「コミットしたエンジニアが名前を売り、稼げるチャンスを作りたい」

大王製紙の貸付金問題は、
なぜ発見が遅れたのか

関連当事者からの貸付金は、有価証券報告書に記載するルールだ。貸付金自体が問題なわけではない。チェックすることが必要なのだ

魔法使いに1歩近づくための、
テキストエディタ活用術

テキストエディタを使いこなすエンジニアは、魔法のような指さばきでアウトプットを出す。Vimを使いこなしたいエンジニアのためのTips集を紹介

アプリ開発の救世主、
Titanium Mobileの理想と現実

Titanium Mobileは、複数のプラットフォーム向けのスマホアプリ開発をJavaScriptで行える。「処理を分けるべき部分」に注意して開発しよう

5分ぐらいで分かる、
良い報告書の書き方

エンジニアライフの10月を振り返る。「報告書は具体的に」というが、具体的に書くってどうすれば? 良い報告書を書くポイントは4つある

「ほう・れん・そう」を
思い切って捨ててみる

2011年10月の新着記事、アクセストップ10を紹介。誰もが知っている「ほう・れん・そう」。これよりもっと使いやすいスクラムのTipsを紹介しよう

会計におけるWAN構築、
「本支店会計」を知る

本支店会計は、本店と支店のやりとりを考慮する必要がある分、複雑だ。ポイントとなる「内部利益」と「内部取引の相殺」を解説する

コミュニケーションの取り方は
人それぞれです

他者とのコミュニケーションは、人間として当たり前の能力かもしれないが、簡単なものでもない

転職エージェントの仕組みと、
期待できる3つの役割

転職エージェントは市場のナビゲータ、良い企業のレコメンダであり、レビュアーでもある。上手に付き合って転職活動を乗り切ろう

世界に通用するソフトを
作る合言葉は「読むな、作れ」

受託企業体質からは良いソフトウェアは生まれない。時勢を読む場合じゃない、技術者なら作れ。インフォテリア平野社長、語る

「潜在バグはある」という
意識でトラブル解決に臨む

「システムにバグはない」という考えと「システムに潜在バグはあるもの」という考えでは、トラブル解決の姿勢が異なってくる

伝えることは
簡単ではありません

人に自分の考えや想いを伝える。簡単そうだが、やってみると失敗ばかり。「伝えること」をテーマにしたコラムを紹介する

素人がRailsでWebサービスを
作ってみて分かったこと

エンジニアライフの9月を振り返る。@IT記者がRailsを使って、Webサービスを開発してみた。その結果分かった9つのことをまとめている

コミュニティ運営という名の芸術は、
猫を集めることに似ている

『アート・オブ・コミュニティ』書評。「オープンであれ、誠実であれ」「信用こそがすべて」―誰かと何かを成し遂げるために必要なエッセンスが凝縮

Web企業人事が自己PRで
知りたい、たった2つのこと

2011年9月の新着記事、アクセストップ10を紹介。自己PRで人事が見たいのは「長所」と「業務外の活動」……たったこれだけ?

「ほう・れん・そう」を
15分の朝会に置き換える

「ほう・れん・そう」には問題点が2つある。スクラムの「朝会」プラクティスを使って、チーム内コミュニケーションをもっと良くしよう

Web企業に転職したいなら
勉強会に行け&コードさらせ

Web企業の人事は、エンジニアを採用する時「業務外の活動」を見る。コミュニティ活動やブログ、githubに公開したコードで勝負しよう

完全リカバリと不完全リカバリ

バックアップデータを復元する「リカバリ」には
いくつか方法があります。それぞれの特長と操作法を解説します

アジアでIT専門職の求人が拡大、
前期から3割増

アジア各国で、IT専門職の求人が拡大している。2011年第1四半期に比べて、第2四半期では求人数が30%増えた。ロバート・ウォルターズ調査

馬券の例から考える、
償却原価法の「金利の調整」

「有価証券」について簿記2級レベルの知識を解説。馬券で1万円勝ちたい時、いくら賭ければよいか? この考えを「金利の調整」に応用

停滞するSI業界と
伸びるWeb業界の“分かれ目”

不況以降、SI業界とWeb業界のたどる道は大きく変わった。「売上・ビジネスモデル・採用動向」の3点から、両者の変遷を考察する

あえてサーバサイドで
JavaScriptを使う意義を探る

注目のサーバサイドJavaScript。Webブラウザでなく、
あえてJavaScriptをサーバサイドで使う意義はどこにあるのか?
プログラマが考察する

ラブレターは読まれてなんぼ!
読ませる職務経歴書

エンジニア採用の書類選考で、採用担当は職務経歴書を最も重視する。書類に書くべき項目とポイントを具体例を見ながら解説

エンジニアとして成長したい
なら、“師匠”を探せ

エンジニアライフの8月を振り返る。実際の経験年数以上に成長したいなら、師匠を探して教えを請おう。IT業界には、師匠になる人がもっと必要だ

IT業界なら、
面接だってLT=5分でやろう

エンジニアの採用をライトニングトーク形式でやってみてはどうだろう? 技術レベルを把握するのには、5分あれば十分かもしれない

30歳過ぎでも現役エンジニアで
いるために必要なこと

PGでいたいのに管理職になれと言われたらどう判断する? 変化を拒まず、あえて受け入れることのススメ

Lisp竹内氏「プログラミングには
地を這う努力が必要」

セプキャン2011レポート。Lispハッカーの竹内郁雄氏は「 積極的に努力せよ」「若者の国にしよう」と学生たちにエールを送る

スペシャリストかPMか?
望むキャリア戦略を実現する

『Being Geek』書評。転職活動に仕事のコツ、上司との付き合い方など、“ギークであり続けるためのキャリア戦略”を立案するアドバイスを紹介

元PGのWeb企業人事、
技術者のアピール下手を嘆く

技術力があるのに、アピール下手なせいで損する人が多すぎる! 元PGの人事だからこそ言える、エンジニアのための転職指南

事業戦略を学ぶ――
まずは3Cモデルで現状分析

事業戦略の立案は、「現状分析」からスタートする。「3C分析」のフレームワークを使い、現状分析を実践してみよう

「休日が多い業界、少ない業界」
ランク、IT業界は2位

有給休暇を除いた会社の年間休日数は、全体平均で115日。IT業界の休日平均は121日で、金融業界の次に多い

【DB概論】データベース設計の
目的・まとめ

DB設計に求められる要素は「信頼性」「拡張性」「ユーザー要求の性能を満たす」の3点。それぞれの実現方法をまとめた

すべてがデータ化される時代に、
データの美しさを求め

『ビューティフルデータ』書評。現代は、あらゆるデータが綿密に保管される時代だ。データをどう使うか――そこに美学が宿る

なぜ日本にとどまる必要が?
グリーは海外を目指す

スマホが普及しつつある今、わざわざ“日本”という枠に固執する理由はない。グリーの海外担当が語る、モバイルのこれから

請負プログラマvs.
上級システムエンジニア

エンジニアライフの7月を振り返る。「それは、上流の仕事ではありません」「要するに知らないんですね?」――開発と設計の溝は深まるばかり

続・エンジニアとして
知っておきたい21の会計知識

経済ニュースでよく見掛けるキーワード、人月単価や給与明細などの社内業務にまつわる会計知識についての記事をまとめました

相談相手、理想は「上司」――
現実はできない人多数

仕事の悩み、理想は上司に相談したい。しかし現実は……。メンタルヘルス調査を基に、ストレスフルな職場の改善を考える

【7月人気記事】
殿堂入り!「会計の基礎」まとめ

2011年7月の新着記事、アクセストップ10を紹介。「エンジニアが知っておきたい会計知識まとめ」記事が、人気記事の殿堂入りを果たした

Twitter4J開発者が語る、
Twitterアプリ開発のコツ

『Twitter API ポケットリファレンス』書評。Twitter4J開発者ならではの分かりやすいAPI技術解説が見所だ。アプリ開発に興味がある人は必読

ITエンジニアとして
知っておきたい22の会計知識

簿記3級&2級レベルの会計基礎知識、決算書を読むための知識、税金関連の知識についての記事まとめ。勉強の復習にどうぞ

データベース設計の重要性と
データ中心アプローチ

システム構成やメモリ要件――システム構築工程の他工程との関係で、特にDB設計と関係が深いところを説明する

4割強がソーシャル業界への
転職に興味あり

エンジニアは“脱SI”を目指すか?
40%以上がソーシャル業界への転職に興味あり。
理由のトップは「今までと違ったことができそう」

バックアップや
アーカイブログの管理

バックアップやアーカイブログのファイルを管理する上で覚えておきたいこと、管理に必要なコマンドの使い方を解説する

イーサチャネルの機能と
構成法を学ぶ

複数の物理回線を束ねて、1本の論理的なリンクとして試用する機能「イーサチャネル」について、機能の詳細と、設定法を解説します

困った“ダメPM”3パターンと
その対処法

「朝令暮令PM」「忘却型PM」「テンパりPM」……メンバーにとって困る“ダメPM”とうまく付き合い、仕事をこなしていく方法を考える

DBMSに求められるもの(3)
セキュリティ

DBレベルでのセキュリティは「ビュー」「権限管理」で管理する。権限管理は「システム権限」「オブジェクト権限」がある

技術や製品の調査報告書では
特に結論を簡潔に

エンジニアなら技術や製品を評価して、その結果をまとめた報告書を書くこともあるでしょう。その報告書は、果たして誰が読むのでしょうか

優秀なエンジニア5人=
普通のエンジニア1000人?

エンジニアライフの6月を振り返る。「優秀なエンジニア5人は二流の1000人を完全に凌駕する」か? エンジニアの生産性について考える

DBMSに求められるもの
(2)耐障害性

障害が起きたときの正しい手順について解説する。障害時に要求されるユーザー要件から、実際の回復手順まで

SIerが出した見積書を
ユーザー企業はどう判断するか

ユーザー企業側の視点に立って見積書を見る。ユーザー企業が重視するのは「導入メリット」と「コスト」感。工数はあまり重視されない

孤独に開発するエンジニアが、
楽しく勉強できる機会を増やすには

地方在住なので勉強会が少ない、一緒に勉強する仲間がいない……孤独に悩むエンジニアが今すぐできること

【DB概論】DBMSに求められるもの〜
排他制御とACID属性

同時実行制御が適切でない場合、二重更新を引き起こす可能性がある。データの不整合を防ぐためには、排他制御を行う

3ステップで分かる
「キャリア設計図」の作り方

キャリア作りとは、士気高く取り組める「サービス」、それに価値を見出す「顧客」の2つを見つけること。見つけ方は3ステップ

話を聞けない、言いたいことが
言えないループを抜ける

相手を尊重するとはすなわち、相手の言いたいことをきちんと「聴く」こと。しかし人の話を“聴く”姿勢について、きちんと教えてもらう機会は少ない

「こんな勉強会に参加してみたい」
を妄想する

「もっとこんな勉強会があったらいい」「このテーマで話し合ってみたい」……エンジニアライフのコラムニストが、勉強会について自由に妄想

31歳・新人エンジニアの
混乱と奮闘

タスク管理の破たん、朝4時までの作業……「新人だから仕方がないよ」と同僚は言う。だが自分は31歳。後戻りはできない。必死にもなる

やる気なしリーダーに学ぶ、
奉仕のリーダーシップ

漫画『NARUTO』に登場する「シカマル」は、2つのリーダー資質を備えている。「リーダーのスタイル」と「奉仕の精神」だ

「管理」を勘違いするPMが、
メンバーに翻弄される理由

「管理」とはメンバーを思い通りに動かすことではなく、互いの欠点を補い合うことだ。困ったメンバーを3タイプに分類し、対処法を紹介

「不公平」があふれている
エンジニアの労働環境

仕事に対して正当な評価を得られれば、人間は満足するものだが、エンジニアの世界はそういかないことが多いらしい

“想定外”と思考停止せず、
キャリアのリスクを見直す

仕事環境が安定している時ほど「何かが起こった時のこと」を想定しない。しかし、その態度には大きなリスクが潜んでいる

顧客との関係を傷付けない
トラブル報告書を書くには

トラブルを起こしてしまったとき、その報告書の良し悪しで顧客との関係が大きく変わってしまうことがあります

“伸びない”ベテラン
技術者がかかる病

エンジニアライフの5月を振り返る。年を取るほど「このままでいたい」という現状維持の思考に陥りやすい。だが、エンジニアがこれにかかると致命的

エンジニアが求めるべきは
「理想」でなく「正解」

エンジニアはユーザーが使いやすいと感じるシステムを作らなければならない。しかし、そこには障害もある

勉強会フリークからの脱出。
“分かる”から“できる”へ

勉強会にいくら参加しても「知っている」だけでは意味がない。学んだことを実践するエンジニアでありたい

【DB概論】データベース
システムに求められる要件

より良いデータベースを構築する際に求められる要件は4つある。共有利用、一元管理、信頼性、性能(処理速度)だ

人間は進歩して
いるのだろうか?

コンピュータは着々と進歩している。果たして、それを使う人間はどれくらい進歩しているのだろうか

無駄に悪どいポチの提案から、
もうけのコツを考える

もうけたいなら、「合理的な数字の判断」が重要だ。だが、人はなぜか数字の落とし穴にはまる。ポチの提案にのるかそるか?

スマホアプリ開発者の需要、
ついにガラケーを上回る

スマートフォンアプリ開発の求人増加は顕著で、モバイル系開発求人の7割を占める。また、Web系SIerの求人も堅調な伸びを見せている

チームのストレスマネジメントに
必要な3つの「かけ」

マネージャは、チーム全体のストレス状況を見るのも仕事のうち。「気に掛け・声を掛け・橋を架け」、3つのかけがポイント

エンジニアたるもの
現状に甘んじるな!

苦労して身に付けた技術にばかりこだわってしまう人がいるが、それでは時代の流れについていくことはできない

時間の無駄?
進捗会議が泥沼にはまる理由

メンバーからの「進捗率」は当てにならない。だから進捗懐疑は泥沼にはまる。この不毛な会議を有益にするためのポイントを紹介しよう

新人エンジニアに伝えたい言葉
「エンジニアっていいよね!」

エンジニアライフの4月を振り返る。大変なこともあるだろうが、新卒エンジニアたちには「エンジニアっていいね!」という気持ちを忘れないでほしい

『へんな数式美術館』を
脳内探索してみた

フィボナッチ数列にさかさまのp進数、ロビンソンの無限小数……エンジニアの知的好奇心を絶妙にくすぐる「妙な数式」たちを鑑賞しよう

震災で気持ちが揺らぐ
就活生のためのメンタルヘルス

震災から2カ月が経過した。先の見えない就活に、不安を抱く学生に役立つメンタルヘルスのTipsを紹介しよう

エンジニアに資格が必要な時、
いらなくなる時

元・資格懐疑派のエンジニアが考える、資格論。資格は必要だが、重要なのは「いつかは資格を超えてやる」という心意気だ

「何でもメールで済ませる」と
はまってしまうワナ

メールは便利なコミュニケーション手段です。しかし、何でもメールで済まそうとしてませんか?

リーダーの方程式
「信頼+安心+納得=安定を与える人」

リーダーは、メンバーや顧客に「安定」を与える存在である。「信頼感」「安心感」「納得感」、3つの視点で安定感をもたらそう

震災の影響は軽微。
IT企業の採用意欲に衰えなし

IT企業の採用意欲は、震災以降も衰えを見せていない。スマートフォンアプリ業界はますます活況、システム業界も順調に回復傾向にある

目からウロコな「カウンセリング」
基礎あれこれ

カウンセリングと心理療法は何が違うの? カウンセリングって専門家がやるもんじゃないの? カウンセリングにまつわる素朴な疑問を解決しよう

スマートフォン所有の就活生、
60%が「就活用に購入」

スマートフォンを持つ学生のうち、60%が「就活のために購入」。説明会予約と地図確認の時、便利さを実感するそうだ

「大丈夫」という部下の報告を
信じてはいけない理由

部下の進捗遅れは把握しにくい。「大丈夫?」と曖昧な聞き方はやめて、具体的な状況が分かるように質問の仕方を工夫しよう

売れない仏像の例え話から、
“もうけ”とは何かを知る

もうけとは何か? シンプルなようでいて難しい。売れない仏像、飲んだくれのバーテンダーの例を参考に、もうけについて学ぼう

スクラム提唱者が教える、
チームの不幸を減らす方法

スクラム提唱者のジェフ・サザーランド氏を講師に招いた、日本初の研修レポート。チームも顧客も不幸な状態をなくす方法は実にシンプルだ

「起業しなければ」――
15歳のiPhoneアプリ開発者Tehu

中学生にしてiPHoneアプリを作ったTehu氏。「自分よりすごい人はたくさんいる。将来は技術が分かる経営者になりたい」

新年度スタートは
自分を見直すチャンス

「息子がSEになりたいんだけど」という相談にどう答えるか? 答えを考えることは、自分のスキルを整理し、キャリアを考えるきっかけになる

何が問題? IT業界の下請け構造を知る

何かとネガティブなイメージがつきまとう下請け構造。イメージに振り回されず、下請け構造のメリット・デメリットをきちんと知ろう

不謹慎ムードにのまれず、
くだらないことで笑いたい

エンジニアライフの3月を振り返る。サバイバル術、不謹慎ムードへの苦言など、多くのコラムニストが「震災」に対する多様な意見を寄せた

「計画的にやれ」が悲しいほど
メンバーに通じない理由

チーム運営に悩むPMのためのTipsを紹介。「計画的にやれ」という言葉で指導したつもり、反省したつもりになっても問題は解決しない

テスターの美学は
「醜いよりも美しい方がいい」

エンジニアであるなら、汚いコードややりづらい手法ではなく、美しいものを愛したい。テストを愛するエンジニアが語る「美しいテスト」とは

よりよい復興のために、
ただ見ているだけではなく

著者の故郷、神戸の姿が阪神大震災後どのように復興を遂げたかを伝え、今回の震災で津波に襲われた三陸沖再建の方法を提案している

教えるプロのヘルプデスクが
うなった「ティーチング術」

専門知識を分かりやすく教えるためには「構造化→シナリオ→アクション」を意識することが重要。教えるプロがうなったティーチングのコツとは

PGに特化したいか、
どこでも通用する人材を目指すか

PGとして生きたい、IT業界で生き延びたい、楽しく仕事したい――自分が大切にしたいものをベースにキャリアづくりをしよう

未曾有の災害を前に、
いまエンジニアができること

NPOをIT技術でサポート、ハッカソンへの参加――エンジニアとしてできることを考える。節電以外にもできることはいっぱいある

社内SEの求人、倍増。
開発・インフラ経験者にチャンス

基幹システム系、インフラ系の社内SE募集が倍増。人気職種に大きなチャンスが訪れた。SIerでも2次〜3次請けで採用意欲が回復しつつある

「何を基準に、どの会社を
買収するか?」を考える

ビジネス視点を鍛えるクイズに挑戦してほしい。複合事業体を営むために会社を買収する。何を基準にどの会社を選べばよいか?

エンジニアが身に付けるべき、
5つのビジネススキル

エンジニアとして「身に付けていて良かった」と心から思うビジネススキルを紹介。技術力+アルファで一目置かれる存在になる

自称・非コミュの人に
試してほしい「伝え返し」技

「コミュニケーションの上手下手は性格」? それは違う。コミュニケーション力はスキルであり、コツを知れば磨けるものだ

「残念」発言で注目を集めた、
MBO基礎

上場企業が、自社株を買い集めて非上場化することをMBOという。なぜ、上場のメリットを失ってまで非上場化するのか?

文章ベタが生む「開発現場の
すれ違い」を撲滅する

開発現場の作業効率を下げるものの1つに、「文章が原因で生じるコミュニケーション不全」がある。原因は主に3つ考えられる

カナダのエンジニアが語る、
在宅勤務事情

カナダでは、日本よりも在宅勤務が一般的。会社に自分の席はなく、チームメンバーとはメッセンジャーでやり取りするのが日常だ

頑張ったのは麻雀だけ。
長所なんてありません

「あなたの長所は何ですか?」面接でよく聞かれる難問。「長所がない」と悩む人が多いが、それは自分で気付いていないだけ

デスマーチを生み出す、
無茶という名のチェーンソー

エンジニアライフの2月を振り返る。デスマーチの裏には、権力を使って無茶を通す人がいる。チェーンソーと同じで、権力は振り回すものではない

MSTの概要と
設定方法を学習する

MSTは、複数のVLANをインスタンスにまとめて、そのインスタンスごとにスパニングツリーを動作させる技術だ。概要と設定方法を確認しよう

環境が変わっても生き残れる、固いキャリアを築く方法

「毎日同じ仕事ばかり、今後大丈夫?」と悩む人のためのビューチェンジ。環境の変化に対応できる「固い」キャリアを創出しよう

プログラミングの世界を作った
神々の饗宴

プログラミング言語を設計した人は、それぞれ異なる思想やバックグラウンドを持つ。C++やJava、Python……設計者の頭の中をのぞいてみよう

スマートフォンアプリ開発者の
評価が急騰。大量採用も

スマートフォン向けアプリ開発者のニーズが急速に高まっている。新サービスの展開に伴い、数十人規模で大量採用を行う企業も

一目置かれるエンジニアになる
ための「セミナー活用法」

一目置かれるエンジニアは、自己投資を惜しまない。資金は後で回収できるが、機会は失ったらそれまでと知っているからだ

事業ポートフォリオは
「3つの視点」から考える

「ドメイン」「コア・コンピタンス」「キャッシュ・フロー」――全社ポートフォリオは、これら3つの視点を考慮して作成する

夜行性のPGでも実践できる
健康法を編み出す

深夜作業が多い職場、夜行性のプログラマ……何かと不健康になりがちなIT業界を生き抜く方法を、エンジニアが考える

「エントリ数が多い=内定獲得率
が上昇」という神話

エントリ数と内定獲得率には相関関係がない。内定をゲットしたいなら、説明会に行ったりOB/OG訪問をする方が有効

メルヘンなのに本格派すぎる
“小悪魔”エンジニアの魔力

『小悪魔女子大生のサーバエンジニア日記』書評。見た目の愛らしさにだまされてはいけない。本書はかなり本格的な技術論に踏み込んでいる

「資格は取るだけ無駄」?
資格を活用する5つの方法

資格は、取ってから後が勝負である。経験とうまく結びつければ、資格はさまざまな用途で使える。資格を生かすも殺すも、意識次第なのだ

技術にどう向き合う?
マーケの韓国・モノ作りの日本

韓国と日本は、技術に対する姿勢が異なっている。韓国は「マーケティング」を重視、日本は「モノ作り」を重視する傾向にある

RMANリポジトリを
管理する

RMANリポジトリは通常、制御ファイルで管理する。バックアップ情報を永続的に保持する場合はリカバリ・カタログを作成する

壊さなきゃ分からないこともある。
壊して学ぶ電子工作

適度な失敗は、人を成長させる。致命的ではない失敗から、フィジカル・コンピューティング、電子工作の基礎を学ぼう。合言葉は「壊して学ぶ」!

IT企業は、本当に
ゼネラリストを望んでいるのか

「IT業界にはゼネラリストが不足している」というが、本当だろうか? ゼネラリストだけではなくスペシャリストだって足りていないはずだ

「コピペエンジニア」に
なるか否かは、あなた次第

「仕事がつまらない」「クリエイティブな仕事でなくなった」というエンジニアは、自分が「コピペエンジニア」になっていないか考えよう

ゲームのコントローラで
プログラミングができるか?

初心者でも使えて何でもできる“魔法の道具”は存在しない。直感的操作性は大切だが、「プロの道具は実務で使えるか否か」の方が重要では

Webエンジニア需要続く。
Rails経験者募集も増加

「PHP、Perl、Javaなどを含む複数言語のうち、いずれかの経験があれば応募可能」とする求人が目立つ。Ruby on Rails経験者募集も増加

プロジェクトの最も手ごわい敵は
「べき」という思い込み

「これは失敗案件」「こうあるべきなのになぜ」……思い込みや責任追及は問題を解決しない。思い込みを捨ててみよう

「自分のスキル」を
評価するのは相手である

スキル習得方法はたくさんあるが、最終的にそれを評価するのは「相手」。相手にアピールすることも大切だ

人工言語で自然言語を
解析する楽しみ

『入門 自然言語処理』書評。人間が話す「自然言語」をコンピュータで処理することを「自然言語処理」と呼ぶ。Pythonと英語も一緒に学べる1冊

SI企業は、原価=エンジニアを
どう計算するのか?

原価計算の方法は、大きく分けて2種類ある。SI企業は「個別原価計算」、メーカーなどは「総合原価計算」を用いるのが一般的

前年比アップでも不満。
2010年冬ボーナス平均は56万円

エンジニアの2010年冬ボーナスは前年比で7.25%のアップ。ただし、「評価の不公平感」で不満の声アリ

STPとRSTPの
動作を学習する

ループによる問題を回避するためのプロトコルであるSTPとRSTP。その必要性、動作について解説する。両者の違いに注意しよう

ジグソーパズルから学ぶ、
やりたいことを形にする方法

やりたいことが不明確なときは、無理してゴールを描こうとするより、できることから「ただ、やる」とよい。ジグソーパズルのように

RMANによりバックアップ
を構成する 

RMANを使えば、さまざまなバックアップ方法のサポートやメンテナンスができる。 永続設定とバックアップ方法を確認しよう

悩めるリーマンのための
神経言語プログラミング

神経言語プログラミングは、考え方のフィルタを書き換える=プログラミングする心理療法だ。やりたいのにできない問題を解決するのに有効

英語を学ぶ時間がないなら、
英語で技術を学べばよい

技術の勉強と英語の勉強を両立させるのが難しいなら、いっそ一緒にやってみるのはどうか? コラムニストが技術者向けの英語勉強会を発足した

企業の「人材不足感」増す。
中途採用で対応図る

企業の人材不足感が増している。業種別では、サービス業・情報業が最も多く「人材不足」と回答。対応策として、企業は中途採用に意欲を見せている

事業の経済性に
影響を与える「5つの法則」

「規模の経済性」「経験効果」「範囲の経済性」「事業特性」「ライフサイクル」――この5つが、事業の経済性に影響を与える

Windowsの「送る」フォルダなどに
素早くアクセスする

「送る」(SendTo)、お気に入り(Favorites)、フォント(Fonts)などのフォルダに、ツールを使って素早くアクセスする

「ずっとプログラマ」を
実現するために

エンジニアライフの12月を振り返る。社長、SE、プログラマの対談から、「ずっとプログラマ」というキャリアについて考えよう
自分戦略研究所、フォーラム化のお知らせ

@IT自分戦略研究所は2014年2月、@ITのフォーラムになりました。

現在ご覧いただいている記事は、既掲載記事をアーカイブ化したものです。新着記事は、 新しくなったトップページよりご覧ください。

これからも、@IT自分戦略研究所をよろしくお願いいたします。

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