ビジネススキル全記事
業務知識、コンサルティング、マネジメントスキル、英語、簿記・会計、論理思考力、企画立案力、プレゼンテーションなど。ITエンジニアがいちビジネスパーソ\ンとして必要なスキルだ。
新着記事
対立か、協調か、選択か
おすすめエンジニアライフ エンジニアを2つのタイプに分けること、顧客とエンジニアのコミュニケーション、「個人向け」と「業務向け」の違いについてのコラムをお勧めしよう
プロジェクト予測の限界、改善法としてのスクラム
開発チームを改善するためのスクラムTips(4) 開始前に予測できるプロジェクトなどない。スクラムは、予測できないチーム運営を改善するために生まれた
ITベンチャーが採用する、ストックオプションの正体
お茶でも飲みながら会計入門(64) ストックオプションは「社員のモチベーションを上げる制度」と言われている。なぜモチベーションが上がるのか、制度の仕組みを解説
見えないのか、見ようとしていないのか
おすすめエンジニアライフ 問題を解決する際の3つの見え方、問題解決とコミュニケーションの関係、最悪のプロジェクトの思い出についてのコラムをお勧めしよう
ソフトウェア開発の難問はいつだって“人”だった
晴読雨読@エンジニアライフ 『プロジェクト・マネジャーが知るべき97のこと』書評。PMの問題領域は“人間”である。PMたちがぶつかる課題はいつの時代も変わらない
LT作成講座:5分で収まるスライドを作る3つのTips
達人ライトニングトーカーへの道(2) すべてのアウトプットには「もうこれ以上は削れない」というコアの情報量がある。コアを生かしたスライド作りを目指せ
新しい日々の始まり
おすすめエンジニアライフ 「つぶやき」が及ぼす文書力への影響、Ruby/Railsに挑戦するのに便利なツール、社内SEが主人公の新ストーリーをお勧めしよう
エンジニアが選ぶ実務/キャリアアップに役立つ資格
@IT自分戦略研究所読者調査 「実務に役立った資格」「キャリアアップにつながる資格」ランキング。国家資格/ビジネス/ベンダニュートラル/ベンダの4部門で集計した
「クリスマスにせいこう体験だ!!」「な、なんだってー!?」
おすすめエンジニアライフ レスポンスの重要性、ソーシャルメディアの活用法、データベースのマイグレーションについての3コラムをお勧めしよう
顧客から信頼されるエンジニアになる4ステップ
仕事を楽しめ! エンジニアの不死身力(19) 顧客から信頼されるとは「ありがとう、君に仕事を頼んで良かった」と言われること。そのために必要なのは技術だけじゃない
エンジニアの9割がアプリ開発に興味、経験者は3割
@IT自分戦略研究所読者調査 エンジニアの約3割が、「独学・実務でアプリ開発を経験したことがある」と回答。「興味はあるが何もしていない」層は5割強
初心者のためのLT作成講座:まずは構成を練る
達人ライトニングトーカーへの道(1) 実際に発表したLT資料を用いて、「LTの作り方」を詳細解説。クールなLTを作成するには「構成」からしっかりと練ることが重要
オリンパスによる損失隠しの「飛ばしスキーム」
お茶でも飲みながら会計入門(63) オリンパスによる巨額の損失隠しが発覚した。オリンパスが行った「損失飛ばし」のスキームを分かりやすい例を用いて解説
バックログで、動的に計画変更できる仕組みを作る
開発チームを改善するためのスクラムTips(3) なる早タスクに対応するには「現時点の正確な仕事量の見積もり」を作ることが重要。スクラムのバックログを応用しよう
効果的な職務経歴書の書き方教えます
あなたの職務経歴書の書き方は間違っていませんか? 誰が読んでいるのか。攻略相手を想定し、その人にどうアピールすべきなのか。その基本テクニックを紹介しよう
マニュアル作成の“間違った常識”と改善ガイド
晴読雨読@エンジニアライフ 『業務システムのためのユーザーマニュアル作成ガイド』書評。マニュアル作成でありがちな「間違った常識」と、その改善方法をチェックしよう
トラブル時、ユーザーが本当に知りたい情報は何か
仕事を楽しめ! エンジニアの不死身力(18) 「状況をうまく説明できる力」を鍛えよう。システムトラブルが起こった時、ユーザー側に情報を伝えるには“順序”がある
「会計のデバッグ」がお仕事! 監査法人入門
お茶でも飲みながら会計入門(62) 最近、注目を集めている監査法人の仕事内容について。彼らは「会計のデバッグ」を行う。会計のエラーを見つけ、勧告するのがお仕事だ
エンジニアとして生きることに迷ったら
おすすめエンジニアライフ ひとことでエンジニアといっても、いろいろな働き方があります。簡単に向き不向きが分かるものではありません
“なる早”タスクに振り回されないための「バックログ」
開発チームを改善するためのスクラムTips(2) 突然の仕事でスケジュールがいつも乱される……ストレスが溜まるタスクをうまく処理するためには、「バックログ」がおすすめ
大王製紙の貸付金問題は、なぜ発見が遅れたのか
お茶でも飲みながら会計入門(61) 関連当事者からの貸付金は、有価証券報告書に記載するルールだ。貸付金自体が問題なわけではない。チェックすることが必要なのだ
帽子屋さんから、プロとしての心意気を教えられる
おすすめエンジニアライフ プロフェッショナルとして働くとはどういうことか? その答えは帽子屋さんから教えられることもある
5分ぐらいで分かる、良い報告書の書き方
月刊エンジニアライフ(39) エンジニアライフの10月を振り返る。「報告書は具体的に」というが、具体的に書くってどうすれば? 良い報告書を書くポイントは4つある
最近買った高いものから、書類選考に通る思考を養う
おすすめエンジニアライフ 「最近買った高いものは何ですか?」――一見関係ないように見える4つの質問を通じて、「書類選考で落とされないための発想」を養おう
会計におけるWAN構築、「本支店会計」を知る
お茶でも飲みながら会計入門(60) 本支店会計は、本店と支店のやりとりを考慮する必要がある分、複雑だ。ポイントとなる「内部利益」と「内部取引の相殺」を解説する
コミュニケーションの取り方は人それぞれです
おすすめエンジニアライフ 他者とのコミュニケーションは、人間として当たり前の能力かもしれないが、簡単なものでもない
タスク管理に追われていないで、夢を見よう
おすすめエンジニアライフ 社会人にとって、タスク管理は大きなテーマだ。しかし、自分のタスクをこなすことを考えるだけでよいのだろうか?
「潜在バグはある」という意識でトラブル解決に臨む
仕事を楽しめ! エンジニアの不死身力(17) 「システムにバグはない」という考えと「システムに潜在バグはあるもの」という考えでは、トラブル解決の姿勢が異なってくる
伝えることは簡単ではありません
おすすめエンジニアライフ 人に自分の考えや想いを伝える。簡単そうだが、やってみると失敗ばかり。「伝えること」をテーマにしたコラムを紹介する
エンジニアの勉強会費は資産か費用か―繰延資産
お茶でも飲みながら会計入門(59) エンジニアは「勉強会費は将来の資産になり得る」、奥さんは「形に残らないなら消費」と言う……会計では繰延資産という考えで処理する
お願い、おわび、催促の文書は相手の立場に立って
文章コミュニケーション・リファクタリング!(7) おわびや催促のメールは、書き方を間違えると相手の感情を害してしまいます。自分の意図をソフトにかつ確かに伝える書き方を解説します
「ほう・れん・そう」を15分の朝会に置き換える
開発チームを改善するためのスクラムTips(1) 「ほう・れん・そう」には問題点が2つある。スクラムの「朝会」プラクティスを使って、チーム内コミュニケーションをもっと良くしよう
残ったレッドブルはいくら? 「商品の繰越処理」基礎
お茶でも飲みながら会計入門(58) 「商品の繰越処理」は、在庫を貸借対照表の資産に載せるための処理。最も基本的な決算処理の1つ。身近なレッドブルを例に解説する
変化することだけでなく、信念を守ることも大切です
おすすめエンジニアライフ 周りの環境に順応する。社会人には欠かせない能力だ。しかし、そればかりではただ流されていることになりはしないか?
馬券の例から考える、償却原価法の「金利の調整」
お茶でも飲みながら会計入門(57) 「有価証券」について簿記2級レベルの知識を解説。馬券で1万円勝ちたい時、いくら賭ければよいか? この考えを「金利の調整」に応用
1人で何でもできると思うなよ!
おすすめエンジニアライフ 社会人として仕事をする上で、他人の協力は欠かせない。協力し合う環境を作ることは、仕事の効率を上げる方法の1つかもしれない
“硬派なパワポ使い”は武器の磨き方を知っている
晴読雨読@エンジニアライフ エンジニアにとって何かと“鬼門”のPowerPoint。しかし、環境設定をきちんとしておけば、パワポは強力な武器になる
シーン別に解説、依頼文書作成の要点
文章コミュニケーション・リファクタリング!(6) 仕事をしていれば、誰かに作業などを依頼することは必ずあるものです。自分の意図を正確に伝える書き方を解説します
ゴールは見えない。しかし走り続けるしかない!
おすすめエンジニアライフ 人は誰でも、自身が思う正しい姿に向かって努力するものだ。しかし、正しい姿なんて誰にも見えない。とにかく走り続けるしかない
東京電力が保有するKDDI株から、「有価証券」を学ぶ
お茶でも飲みながら会計入門(56) 有価証券とは「価値ある証券」のこと。株式と公社債が代表的だ。東京電力が保有するKDDI株を例に、有価証券とは何かを学ぼう
事業戦略を学ぶ――まずは3Cモデルで現状分析
ITエンジニアのための経営戦略入門(11) 事業戦略の立案は、「現状分析」からスタートする。「3C分析」のフレームワークを使い、現状分析を実践してみよう
教えているのか? 教えられているのか?
おすすめエンジニアライフ エンジニアが自分だけで学習して技術を身に付けるのは難しい。そして、人に技術を教えるのはもっと難しい
エンジニアの存在は、はかないものなのか
おすすめエンジニアライフ 20世紀後半に、コンピュータは長足の進歩を遂げた、その間、エンジニアの存在価値はどのように変わったのか
続・エンジニアとして知っておきたい21の会計知識
お茶でも飲みながら会計入門(55) 経済ニュースでよく見掛けるキーワード、人月単価や給与明細などの社内業務にまつわる会計知識についての記事をまとめました
ITエンジニアとして知っておきたい22の会計知識
お茶でも飲みながら会計入門(54) 簿記3級&2級レベルの会計基礎知識、決算書を読むための知識、税金関連の知識についての記事まとめ。勉強の復習にどうぞ
ジャストシステムの株売買から学ぶインサイダー取引
お茶でも飲みながら会計入門(53) 事前に株価が上がることを知っている人間が事前に株を取得することをインサイダー取引という。もうけても損をしても、処罰の対象になる
エンジニアのお手本はエンジニアばかりではない
おすすめエンジニアライフ あなたの職場にはお手本のような先輩がいるかもしれない。しかし、こんな人もお手本になり得る
困った“ダメPM”3パターンとその対処法
新任PMがついやってしまうNG集(5) 「朝令暮令PM」「忘却型PM」「テンパりPM」……メンバーにとって困る“ダメPM”とうまく付き合い、仕事をこなしていく方法を考える
メンテナンス性が高くてこそ、“良いドキュメント”
晴読雨読@エンジニアライフ 良い開発ドキュメントの3カ条は「読みやすく、体裁が整っていて、メンテナンス性が高い」。良い開発ドキュメントを、「低コスト」で作るコツを紹介
技術や製品の調査報告書では特に結論を簡潔に
文章コミュニケーション・リファクタリング!(5) エンジニアなら技術や製品を評価して、その結果をまとめた報告書を書くこともあるでしょう。その報告書は、果たして誰が読むのでしょうか
あなたにしかないものがきっとある
おすすめエンジニアライフ 人間1人1人が違うように、エンジニアもそれぞれ個性があるはず。その個性を仕事に生かすことはできないものだろうか
SIerが出した見積書をユーザー企業はどう判断するか
お茶でも飲みながら会計入門(52) ユーザー企業側の視点に立って見積書を見る。ユーザー企業が重視するのは「導入メリット」と「コスト」感。工数はあまり重視されない
コードだけでなく、Excelだってビューティフルにしよう
晴読雨読@エンジニアライフ なぜコードは美しく書けるのに、Excelの使い方はこうもイケていないエンジニアが多いのか。Excel萌えのヘルプデスクが勧める「必読書」
やる気なしリーダーに学ぶ、奉仕のリーダーシップ
プロカウンセラーに学ぶチームビルディング術(12) 漫画『NARUTO』に登場する「シカマル」は、2つのリーダー資質を備えている。「リーダーのスタイル」と「奉仕の精神」だ
「格好良い仕様書」には良い図解があるものだ
晴読雨読@エンジニアライフ 仕様書を作る際「ここは図で示したい」と思うことがある。しかし、図を入れてみたものの「なんかいまいち」……。良い図解とはどんなもの?
「管理」を勘違いするPMが、メンバーに翻弄される理由
新任PMがついやってしまうNG集(4) 「管理」とはメンバーを思い通りに動かすことではなく、互いの欠点を補い合うことだ。困ったメンバーを3タイプに分類し、対処法を紹介
顧客との関係を傷付けないトラブル報告書を書くには
文章コミュニケーション・リファクタリング!(4) トラブルを起こしてしまったとき、その報告書の良し悪しで顧客との関係が大きく変わってしまうことがあります
【2011年5月人気記事】 踊らにゃならぬか?進捗会議
自分研・人気記事ランキング 2011年5月の新着記事、アクセストップ10を紹介。うまくいかない進捗会議を改善するためのTips記事が1位を飾った。お悩みのPG&PMは必見
IT企業はエンジニアの人月単価をどう決めているか?
お茶でも飲みながら会計入門(51) エンジニアの「人月単価」はどうやって決められているのか。人月計算の方法のパターンは、大きく分けて3つある
無駄に悪どいポチの提案から、もうけのコツを考える
ITエンジニアのための経営戦略入門(10) もうけたいなら、「合理的な数字の判断」が重要だ。だが、人はなぜか数字の落とし穴にはまる。ポチの提案にのるかそるか?
チームのストレスマネジメントに必要な3つの「かけ」
プロカウンセラーに学ぶチームビルディング術(11) マネージャは、チーム全体のストレス状況を見るのも仕事のうち。「気に掛け・声を掛け・橋を架け」、3つのかけがポイント
エンジニアたるもの現状に甘んじるな!
おすすめエンジニアライフ 苦労して身に付けた技術にばかりこだわってしまう人がいるが、それでは時代の流れについていくことはできない
時間の無駄? 進捗会議が泥沼にはまる理由
新任PMがついやってしまうNG集(3) メンバーからの「進捗率」は当てにならない。だから進捗懐疑は泥沼にはまる。この不毛な会議を有益にするためのポイントを紹介しよう
基礎を身に付け、社外の活動に飛び込んでみよう!
おすすめエンジニアライフ 優れたエンジニアになるには、最新技術を追っていてもダメだ。そして、社内の仕事をこなしているだけでもダメだ
相手に意図が伝わり、返信をもらいやすいメールとは?
文章コミュニケーション・リファクタリング!(3) 自分の考えていることをメールで伝えるには、相手のことを考えて順序立てて本文を書かなければなりません
エンジニアに資格が必要な時、いらなくなる時
仕事を楽しめ! エンジニアの不死身力(12) 元・資格懐疑派のエンジニアが考える、資格論。資格は必要だが、重要なのは「いつかは資格を超えてやる」という心意気だ
個人に関わる、震災復興支援の税金制度まとめ
お茶でも飲みながら会計入門(50) 東日本大震災で被災した人、復興を支援する人のために、税金関連の支援制度ができた。寄付控除や所得税免除などについて知ろう
「何でもメールで済ませる」とはまってしまうワナ
文章コミュニケーション・リファクタリング!(2) メールは便利なコミュニケーション手段です。しかし、何でもメールで済まそうとしてませんか?
プロジェクト管理に根性論・精神論はいらない
晴読雨読@エンジニアライフ プロジェクト管理をマネージャ個人の能力に任せている限り、真の改善はない。旧態依然とした管理方法を変えるための、ノウハウを知ろう
リーダーの方程式:信頼+安心+納得=安定を与える
キャリアを切り開くためのビューチェンジ(9) リーダーは、メンバーや顧客に「安定」を与える存在である。「信頼感」「安心感」「納得感」、3つの視点で安定感をもたらそう
エンジニアたるもの、「ドラえもん」に甘えてはいけない
おすすめエンジニアライフ 「ドラえもんの道具は便利だが、エンジニアのツボをくすぐるものではない」――安易に「ひみつ道具」に頼らない。これはエンジニアとしての意地だ
「大丈夫」という部下の報告を信じてはいけない理由
新任PMがついやってしまうNG集(2) 部下の進捗遅れは把握しにくい。「大丈夫?」と曖昧な聞き方はやめて、具体的な状況が分かるように質問の仕方を工夫しよう
売れない仏像の例え話から、“もうけ”とは何かを知る
ITエンジニアのための経営戦略入門(9) もうけとは何か? シンプルなようでいて難しい。売れない仏像、飲んだくれのバーテンダーの例を参考に、もうけについて学ぼう
「計画的にやれ」が悲しいほどメンバーに通じない理由
新任PMがついやってしまうNG集(1) チーム運営に悩むPMのためのTipsを紹介。「計画的にやれ」という言葉で指導したつもり、反省したつもりになっても問題は解決しない
経理にとってのデスマーチ? 決算業務のスケジュール
お茶でも飲みながら会計入門(49) 経理が最も忙しい「決算時期」。非上場企業と上場企業では、決算のスケジュールが大きく異なるのをご存じだろうか?
教えるプロのヘルプデスクがうなった「ティーチング術」
晴読雨読@エンジニアライフ 専門知識を分かりやすく教えるためには「構造化→シナリオ→アクション」を意識することが重要。教えるプロがうなったティーチングのコツとは
「何を基準に、どの会社を買収するか?」を考える
ITエンジニアのための経営戦略入門(8) ビジネス視点を鍛えるクイズに挑戦してほしい。複合事業体を営むために会社を買収する。何を基準にどの会社を選べばよいか?
エンジニアが身に付けるべき、5つのビジネススキル
仕事を楽しめ! エンジニアの不死身力(10) エンジニアとして「身に付けていて良かった」と心から思うビジネススキルを紹介。技術力+アルファで一目置かれる存在になる
「残念」発言で注目を集めた、MBO基礎
お茶でも飲みながら会計入門(48) 上場企業が、自社株を買い集めて非上場化することをMBOという。なぜ、上場のメリットを失ってまで非上場化するのか?
文章ベタが生む「開発現場のすれ違い」を撲滅する
文章コミュニケーション・リファクタリング!(1) 開発現場の作業効率を下げるものの1つに、「文章が原因で生じるコミュニケーション不全」がある。原因は主に3つ考えられる
理想的なのに採用されないのはなぜ? 直接原価計算
お茶でも飲みながら会計入門(47) 直接原価計算は、経営者の感覚に合った「理想の計算方法」だ。しかし、費目の分類が難しいため、制度会計では採用されていない
一目置かれるエンジニアになるためのセミナー活用法
仕事を楽しめ! エンジニアの不死身力(9) 一目置かれるエンジニアは、自己投資を惜しまない。資金は後で回収できるが、機会は失ったらそれまでと知っているからだ
事業ポートフォリオは「3つの視点」から考える
ITエンジニアのための経営戦略入門(7) 「ドメイン」「コア・コンピタンス」「キャッシュ・フロー」――全社ポートフォリオは、これら3つの視点を考慮して作成する
製造業が成功する鍵を握る? 「標準原価計算」
お茶でも飲みながら会計入門(46) 原価が1円上がった理由を追究する際は「標準原価計算」を用いる。詳細な目標値を設定しておけば、実際の原価と比較しやすい
今日こそ定時に帰るための「仕事の護身術」
月刊エンジニアライフ(30) エンジニアライフの1月を振り返る。なぜ、あの人は忙しそうなのに定時で帰れるのか? 暇そうな人から、「仕事の護身術」を学ぶ
プロジェクトの最も手ごわい敵は「べき」という思い込み
プロカウンセラーに学ぶチームビルディング術(9) 「これは失敗案件」「こうあるべきなのになぜ」……思い込みや責任追及は問題を解決しない。思い込みを捨ててみよう
SI企業は、原価=エンジニアをどう計算するのか?
お茶でも飲みながら会計入門(45) 原価計算の方法は、大きく分けて2種類ある。SI企業は「個別原価計算」、メーカーなどは「総合原価計算」を用いるのが一般的
「自分のスキルを適切に評価する」ことの大切さ
おすすめエンジニアライフ 自分を過大評価するのは良くないが、過小評価してしまうのも問題だ。自分のスキルを適切に評価することもまた、重要なスキルである
英語を学ぶ時間がないなら、英語で技術を学べばよい
おすすめエンジニアライフ 技術の勉強と英語の勉強を両立させるのが難しいなら、いっそ一緒にやってみるのはどうか? コラムニストが技術者向けの英語勉強会を発足した
事業の経済性に影響を与える「5つの法則」
ITエンジニアのための経営戦略入門(6) 「規模の経済性」「経験効果」「範囲の経済性」「事業特性」「ライフサイクル」――この5つが、事業の経済性に影響を与える
Windowsの「送る」フォルダなどに素早くアクセスする
エンジニアにちょっと便利な早業仕事術(31) 「送る」(SendTo)、お気に入り(Favorites)、フォント(Fonts)などのフォルダに、ツールを使って素早くアクセスする
簿記はエンジニアの仕事で本当に使える?
お茶でも飲みながら会計入門(44) 簿記2級以上は、エンジニアの業務にどれぐらい役立つのか? 簿記1級に挑戦するエンジニアと「お茶会計」筆者によるガチンコ本音トーク
家事にもデザパタを! プログラマのための家事Hacks
おすすめエンジニアライフ 「デザインパターンを活用する」「リターンに見合うコストをかける」「道具をケチらない」……システム開発のノウハウを、家事にも生かそう
これは相手が仕掛けたゲームだ! イラつく会話の正体
プロカウンセラーに学ぶチームビルディング術(8) 「いつもあの人と話すとイライラする」――あなたは相手のゲームに巻き込まれている。嫌な気分にならない対策を練ろう
IBMのスパコンと戦った“チェス王者”の意思決定力
晴読雨読@エンジニアライフ 人はチェスを“最も知的なゲーム”と呼ぶ。チェスプレイヤーは日々戦略を立て分析し、評価して判断を下す。王者の意思決定プロセスを学ぼう
グローバル人材の“優秀さ”とは何か
海外から見た! ニッポン人エンジニア(8) 多くの企業が「グローバル人材」をそれぞれ異なる意味で使っている。グローバル人材を定義し、必要な能力を詳細に分類・解説
自己PR進化論――iPhoneを駆使して自己PRを磨く
iPhoneで就活を乗り切る(3) これまで収集した情報を組み合わせて、自己PRを作成する。面接のフィードバックを反映させながら、自己PRを日々進化させよう
ひどい先輩を反面教師に。でも気付けば自分も同じ?
おすすめエンジニアライフ 「あんな風にはなりたくない」と思いつつ、実は自分も同じようなことをしていないか? 相手の短所ばかり見ると、無意識に相手の短所をまねてしまう
開発を成功させたいSEに送る「執筆のおきて」まとめ
誰にでも分かるSEのための文章術(15) 質の高い文書を書きたいなら「文書はシステム開発で重要」と認識しよう。文書作成で常に意識しておきたい“おきて”4カ条をまとめた
状況をコントロールし、将来への見通しを持て
晴読雨読@エンジニアライフ 『ひとつ上のGTD ストレスフリーの整理術 実践編』書評。洪水のように襲い掛かってくる「やるべきこと」に対処するための指南書
勘定科目はサーフィンに似ている? 原価計算入門
お茶でも飲みながら会計入門(43) 原価計算では多くの勘定科目が登場する。原材料→仕掛品→製品と、支払額が勘定科目をサーフィンしていくと捉えると分かりやすい
メンバーを評価する前に“自分フィルター”を点検しよう
プロカウンセラーに学ぶチームビルディング術(7) メンバーを評価する前に、自分が持つ評価基準の“フィルター”を知ろう。「自分が正しい」と思い込まないのがコツ
経営戦略にかかわる者の「3つの心得」
ITエンジニアのための経営戦略入門(5) 経営戦略には「当事者意識」「対話による共通理解」「実践重視」の3つが重要だ。現場の社員であってもそれは変わらない
上位資格を狙う派2割、IT以外の資格も取りたい派4割
@IT自分戦略研究所読者調査 技術者が資格を取る2大目的は「実務に生かす」「キャリアアップ」。幅広い資格を取りたい派が多く、特定分野を突き詰めたい派の2倍だった
“Webの総本山”で働くマネージャは3つの視点を持つ
@IT自分戦略研究所 鳥瞰図(12) W3C 一色正男氏。世界規模のチームで働くため、日本・アジア・世界の視点でものを見る。日本か世界、どちらに偏っても十全でない
立てかけたキーボードの転倒を防止する
エンジニアにちょっと便利な早業仕事術(30) キーボードに脚パーツを取り付けておくと、机上の作業スペースを確保するためにキーボードを立てかけるとき、役に立つ
スキルアップは重要だが、「スキル依存症」にご注意を
月刊エンジニアライフ(28) エンジニアライフの11月を振り返る。スキルアップは重要だけど、単純に「スキルが身に付くとできることが増える」というわけではない?
その意見の相違、本当に「顧客vs.開発」なのか?
おすすめエンジニアライフ 顧客と開発の意見対立はよくある。しかし「一方の意見しか通さない」のは解決とはいえない。両立する解決策を提示するのが技術者の仕事では?
「プレゼン怖い」を克服する“プロ”のプレゼン技術
晴読雨読@エンジニアライフ 人前で話すとき緊張するのは「本能」に由来する。世界的なミュージシャンでも緊張するのだ。だが、この緊張はテクニックである程度制御できる
アプリ開発で独立したら、消費税をどう納めるのか?
お茶でも飲みながら会計入門(42) 100円でスマートフォンアプリを売ったら、消費税はどう納付するのか? 消費税の納税義務が免除される条件も一緒に知っておきたい
LTの技術を使って、会議の時間を短縮する
おすすめエンジニアライフ 報告型会議には時間をかけたくない。会議の時間を短縮するのにLT技術が役立つ。話すべきでないことは切り捨て、大事なことは最初に伝えよう
キーボードの感触が好きすぎて、仕事にならないPG
おすすめエンジニアライフ ベテランプログラマ、「キーボード萌え」を語る。キーボードは、プログラマが仕事で最も触る道具だ。だからこそ、押したときの感触は重要である
具体性がなければ、人もシステムも動かない
おすすめエンジニアライフ 具体案を伴わなければ、どんなに良さそうなアイデアでも「絵に描いた餅」だ。エンジニアたるもの、思考停止に陥らず、実現性を考えて発言したい
そろそろ、アリやハチからチーム論を学んでみようか
晴読雨読@エンジニアライフ アリやミツバチ、ムクドリは、個体そのものは賢くないが、群れになると恐るべき成果を生み出す。彼らのチーム論から、人間が学ぶものは多い
相手のことを考えて行動、「品格」を意識して仕事する
わたしの愛するエンジニアライフ 仕事における「品格」について考える。品格は「出す」ものではなく「出る」ものだ。ドキュメントや発言に相手への思いやり=品格が現れる
アプリ開発で独立するなら、知っておきたい所得税
お茶でも飲みながら会計入門(41) スマートフォンアプリ開発などで1人ビジネスを始める場合、納税は自分でやる必要がある。「所得税計算」について、4STEPで理解しよう
経営戦略が導くゴール=経営理念
ITエンジニアのための経営戦略入門(4) 経営戦略によって導かれる最終ゴールとは何か。会計や財務の指標を伸ばすことがゴールではない。その答えは経営理念にある
偉大なリーダーはあらゆるレベルに
晴読雨読@エンジニアライフ 『リーンソフトウェア開発と組織改革』書評。24のフレームと6つのリーダー像を示し、偉大なリーダーの姿を浮き彫りにする
「スライドは5分で40枚前後」―説明しよう。これがLTだ
おすすめエンジニアライフ 「スライドは1枚あたり10秒程度」「必ず自己紹介を入れる」「聞いてくれた人たちへの感謝を忘れない」。初心者必見、LT職人による解説
デスク下のデッドスペースにバッグを収納できるワゴン
エンジニアにちょっと便利な早業仕事術(29) オフィスで邪魔になりがちなバッグを、デスクの下のデッドスペースにうまく収納するためのユニークなワゴンを紹介する
彼女がC++に萌える理由
月刊エンジニアライフ(27) エンジニアライフの10月を振り返る。「萌えるか萌えないか」で言語について考えるコラムに反響多数。あなたの「萌え言語」は何ですか?
武富士の経営破たんから、貸倒引当金を理解する
お茶でも飲みながら会計入門(40) 会計では、貸しが返ってこないことを想定して「貸倒引当金」を計上する。経営破たんした武富士は、貸倒引当金が銀行に比べて高かった
実践できてる? エンジニアが考える「リーダーの視点」
わたしの愛するエンジニアライフ リーダーには、いちメンバーのときとは異なる「視点」が求められる。リーダーが気をつけるべきことや、「反面教師」なリーダーの事例を集めた
「エンジニアとしてのこだわり」と「仕事の評価」の関係
仕事を楽しめ! エンジニアの不死身力(3) スキルにこだわることは、エンジニアにとって重要だ。しかし、こだわるあまり、顧客が望んでいないものを提供していないだろうか
マニュアル執筆が怖くなくなる、12の執筆ポイント
誰にでも分かるSEのための文章術(14) 画面イメージと文章を正しく配置、主語がユーザーかシステムかを明記……マニュアル執筆で知っておきたいポイントは12個ある
総額2兆円分! なぜ円高だと“為替介入”するのか
お茶でも飲みながら会計入門(39) 日本は、2兆円分ものドルを買って「為替介入」を行った。為替介入をした背景は「円高」。円高の対応策としての為替介入について解説
PC再起動時にアプリやウィンドウの状態を復元する
エンジニアにちょっと便利な早業仕事術(28) WindowsのアップデートなどでPCの再起動をせざる得ないときは、せめてアプリケーションやウィンドウの状態を復元しよう
部下が嫌がるのは、しかられることではなく「無関心」
プロカウンセラーに学ぶチームビルディング術(5) 人が最も嫌がるのは「無関心」である。チームメンバーにとっては、注意を受けることより放っておかれる方がつらいのだ
「ゲームの英語実況動画を見る」ことだって英語学習だ
おすすめエンジニアライフ 英語学習の継続のコツは「腹八分目に」「遊びを取り入れて学習する」こと。洋画を見たり、ゲームの英語実況動画を見ることだって英語学習だ
“10年後も生き残れる技術者”を育てる育成プログラム
現場にメンタリング制度を導入する&改善する NTTコムウェアが、7年ぶりに新人教育プログラムを改善した。チームを家族に見立てる制度など、効果の高いノウハウを紹介
「戦略眼」に不可欠な4つの思考法
ITエンジニアのための経営戦略入門(3) 戦略的思考において、特に理解しておきたい4つの思考法「仮説思考」「逆算思考」「構造化思考」「具体化思考」について解説する
情報をオープンにして「自分」というブランドを作る
iPhoneで就活を乗り切る(2) どのような情報を持てるかで、就活の成果は大きく変わる。効率的な収集はもちろん、集めた情報を第三者に「発信」する能力も大切だ
「無理」をしてるつもりが「無茶」になっていませんか?
おすすめエンジニアライフ ときには「無理」をすることも必要かもしれない。しかし、それが「無茶」になっては危険だ。「無理」と「無茶」の境界を自分なりに意識しよう
最悪の失敗から生まれた、NASA流チームビルディング
晴読雨読@エンジニアライフ ハッブル宇宙望遠鏡プロジェクトで生じたミスの原因は「リーダーシップ不足」だった。反省から生まれた「NASA流チームビルディング法」を紹介
アウトプット、8つのメリットと6つのポイント
仕事を楽しめ! エンジニアの不死身力(2) 勉強したことや自分の考えをブログなどでアウトプットすると、どんなメリットがあるのか。アウトプット時に押さえたいポイントも解説
部下にいってはいけない「なんで○○しなかった?」
おすすめエンジニアライフ 部下に怒るとき、うっかりいいがちな「なんで○○しなかった?」。しかし、このいい方はNGである。相手を挙動不審にさせてしまうだけだ
会計士が「これはよい」と心底思う「会計の良書」4選
お茶でも飲みながら会計入門(38) 世の中に数多くある会計本。本当に内容があって、かつ面白いものはどれ? 会計士がエンジニアのために「会計の良書」を厳選して紹介
仕事を楽しみ、学びを楽しめ――「楽しむ力」を考える
わたしの愛するエンジニアライフ 仕事も勉強も楽しみたい。「仕事を楽しむ3つの心得」から「『知るを楽しむ』姿勢の大切さ」まで、「楽しむこと」にまつわるコラムをピックアップ
「整理」とは、人生の創造である? 『整理HACKS!』
晴読雨読@エンジニアライフ 「整理」をつまらない事務作業だと思っていないだろうか。「退屈」から「創造」へと発想転換させるための整理術を『整理HACKS!』に学ぶ
日本から1歩踏み出せ。海外で働く可能性を考えよ
海外から見た! ニッポン人エンジニア(6) 海外で働くためにはどうすればいいか? 必要なのはスキルよりまず海外そのものを見ること。日本から1歩踏み出してみよう
「目次」の良し悪しが、マニュアルの良し悪しを決める
誰にでも分かるSEのための文章術(13) 良いマニュアルの必須条件は「すぐに欲しい情報にたどり着ける」こと。そのためには「目次」と「全体構成」を美しく作る必要がある
ゲームと現実の違いは? 「桃鉄」で減価償却を考える
お茶でも飲みながら会計入門(37) 車やマンションなどの資産は、年数とともに使用価値が減っていく。この認識を「減価償却」と呼び、企業会計では決算書に反映させる
フレームワーク――物事を分けて考えよう
ITエンジニアのための経営戦略入門(2) 戦略を立てるための思考ツールは「フレームワーク」と呼ばれる。これは「物事を分けて考えるための分け方」のことである
「プログラマに嫌われるリーダー」になっていませんか
月刊エンジニアライフ(25) エンジニアライフの8月を振り返る。プログラマとのコミュニケーションに悩んでいるというリーダーの皆さん、不具合の話しかしていないのでは?
「お客さまは神さまです!」を再考する
おすすめエンジニアライフ 「お客さまは神さまです!」という言葉は、さまざまに解釈できる。答えを1つに絞らず、死神、紙、人間……など、想像力を働かせてみよう
「わたしも君もOK」!行動しない部下に指示を出すコツ
プロカウンセラーに学ぶチームビルディング術(4) 指示を無視する部下には「こうすべき」でなく「わたしはこうしてほしい」と伝えよう。「わたしも君もOK」という心構えが重要
Tech・Edに参加したエンジニアが得たもの
おすすめエンジニアライフ Tech・Ed Japan 2010に今夏、初参加したエンジニア。セッションでの知的興奮や人との出会いなどを通し、仕事に対する意識が一気に変化した
勉強会やオフ会に適した名刺のあり方を考える
エンジニアにちょっと便利な早業仕事術(27) Twitter経由を想定した、勉強会やオフ会に適した名刺のあるべき仕様を考える。アイコンやユーザー名、顔写真を盛り込もう
メール作成時の視点は「わたし」ではなく「あなた」
晴読雨読@エンジニアライフ メールの書き方を、基本から見直してみよう。どんなメールでも、書くうえで一番重要なのは「相手の視点」に立ってみるということだ
日本企業の決算日、「3月末」が多い4つの理由
お茶でも飲みながら会計入門(36) なぜ、日本企業の多くは3月末に決算を行うのか。その理由には、予算の決め方や総会屋など、日本社会の慣習が大きく影響している
「お金」というやりがいを失って見えたもの
おすすめエンジニアライフ 仕事のやりがいの1つに「お金」がある。自分の仕事に対価が支払われる、というのは大きなやりがいだ。だが、不況で給料を減らされたら……
知るだけで天地の差?テスト仕様書の項目&表現法
誰にでも分かるSEのための文章術(12) 顧客はテスト仕様書で、要件定義書に書かれた項目の進ちょく状況を確かめる。顧客の視点に立ち、分かりやすい表現を目指そう
「文章力」は筋肉に似ている。使わなければ衰える
わたしの愛するエンジニアライフ エンジニアは、文章力を求められる仕事だ。だが、日々鍛錬を積んでいないと、いざというときに文章が書けない。文章力は筋肉と似ている
楽しく勉強するための『つまみぐい勉強法』
晴読雨読@エンジニアライフ 「えいやで、すぐ始める」「ほかの勉強へすばやくスイッチする」「対象は変わっても、勉強自体は続ける」……楽しんで勉強するための方法論
原因追求と復旧のバランス――運用リーダーの難しさ
@IT自分戦略研究所 鳥瞰図(10) 楽天 磯野千晴氏。「サービスが止まったら、素早く復旧。原因追求は復旧に必須だが、それが目的化しがちなので、バランスを取る」
「ビジネスの言葉を話せるエンジニア」の可能性
わたしの愛するエンジニアライフ ITエンジニアも無視はできない「ビジネス」の世界。ビジネス語を習得し、ビジネス環境の変化を見据え、ビジネス視点を取り入れよう
『美味しんぼ』の究極のメニュー、製造原価はいくら?
お茶でも飲みながら会計入門(35) 『美味しんぼ』に出てくる究極のメニューを題材に、「製造原価」について解説。製造原価は、材料費・労務費・経費の3つから成り立つ
経営戦略は「持続的な競争優位を築く」ためにある
ITエンジニアのための経営戦略入門(1) 経営視点を踏まえたシステムの設計・開発を行うために、経営戦略を学ぼう。初回は「経営戦略」「全社戦略」「事業戦略」について
マウスやキーボードの操作を一時的にロックする
エンジニアにちょっと便利な早業仕事術(26) マウスやキーボードの操作を一時的にロックすることで、猫などのペットや子どもによるいたずらからPCを守るソフトを紹介する
残業にも発熱にも負けず、彼女はプログラミングをする
月刊エンジニアライフ(24) エンジニアライフの7月を振り返る。泣きながらAndroidアプリ開発に取り組んだ1週間のエピソードが好評。「プログラミングへの愛があれば大丈夫」
つまらない仕事は義務感でやらず、ハックして楽しむ
おすすめエンジニアライフ マクシム・ゴーリキー氏はかく語りき。「仕事が楽しみなら人生は極楽だ。仕事が義務なら人生は地獄だ」。仕事を楽しむための3つの心得を解説
チームで働くならエースプログラマが集まるだけじゃNG
わたしの愛するエンジニアライフ エンジニアは多くの場合、チームで働くことになる。チームの在り方や、リーダーに求められることなど、「チーム」にまつわるコラムを紹介する
優れたPMは、PGの相談にすぐには解決策を示さない
プロカウンセラーに学ぶチームビルディング術(3) マネージャは、部下に悩みを相談されてもすぐに解決策を示さないでおこう。傾聴し、相手が解決策を探す手伝いをせよ
世界で生き残りたい技術者は、たくましさを身に付けよ
海外から見た! ニッポン人エンジニア(5) 「海外でも通用する技術者になりたいなら、たくましさが必要」。エグゼクティブ・ファーム代表が語る、世界で生き抜くための秘けつ
いずれやってくる? 「プログラマがいらなくなる」将来
おすすめエンジニアライフ 技術が発達し、顧客の要求も変化した。いずれエンジニア淘汰の時代がやってくるかもしれない。そうなる前にやっておくべきことは何か
ついつい「責任逃れ」――その悪癖を直すために
仕事に役立つビューチェンジのノウハウ(10) リーダーには重い責任がのし掛かる。時には逃げたくなる。だが、仕事に誠実に取り組み「逃げない」ことがリーダーには必要だ
すべての道は会計システムに通ず。会計システム入門
お茶でも飲みながら会計入門(34) 企業のほぼすべてのシステムは、会計システムにつながっている。会計システムがどんな仕組みなのか、家計簿を例にとって解説する
マネージャは「やりましょう」といわない勇気が必要だ
おすすめエンジニアライフ 開発プロジェクトの場合、マネージャが何でも「やりましょう!」というと困ったことになる。プロジェクトに費やせるリソースには制限があるからだ
「バグ数に興味ない」 顧客が喜ぶテスト仕様書とは?
誰にでも分かるSEのための文章術(11) 技術者にとって良いテスト仕様書と、顧客にとって良いテスト仕様書は異なる。運用テスト仕様書は、顧客が欲しい情報を書こう
ワンライナーからハローワークHackまで、勉強会夏祭り
Development Photography(9) 東京Basic Technology勉強会と日本電子専門学校 電設部の共催による、3トラック14セッションの勉強会の模様をレポート
資格い頭を丸くする? エンジニアの「資格論」
わたしの愛するエンジニアライフ 資格取得を目指すエンジニアは多い。資格を取るメリット・デメリットは? 何のために資格を取るのか? 資格にまつわるさまざまな言説を紹介
インドの開発センターで体験した「真のフレックス制」
おすすめエンジニアライフ エンジニアにとって馴染み深いフレックス制だが、会社全体でサポートする体制になっているだろうか。インドで働く新人エンジニアの例を紹介する
エンジニアも知っておきたい! 営業の基礎知識
お茶でも飲みながら会計入門(33) 会社の営みを知るうえで「営業視点」は役立つ。営業資料を読みながら、エンジニアが知っておきたい「営業の基本業務と知識」を学ぼう
ワイドディスプレイ上でウィンドウ最大化領域を変更
エンジニアにちょっと便利な早業仕事術(25) ワイドディスプレイの場合、Webブラウザを最大化すると見づらくなる。そんなときは、デスクトップ上に“絶対領域”を作り出そう
まずはこれを読んでおけ! 技術者が選ぶおススメ本
エンジニアライフ時事争論(12) 技術書やビジネス書、漫画やSFなど、幅広いジャンルからエンジニアの仕事と生活に役立つ「おすすめ本」を紹介。たくさんあって迷うかも?
「落語」に学ぶ、ソフトウェア技術者に必要な職人芸
おすすめエンジニアライフ ソフトウェアは形がないため、実際の「モノ」を事前に見せられない。技術者は、形のないものを、技術の素人に理解させる「話術」が必要なのだ
会社との「より良い関係」は、自分次第で作り出せる
わたしの愛するエンジニアライフ 「エンジニアと会社」にまつわるコラムをピックアップ。「自分の役割を築くこと」で、今いる会社は「理想の会社」に生まれ変わる、かも?
「マジカル仕様書」と「ミステリアスソース」の恐怖
月刊エンジニアライフ(23) エンジニアライフの6月を振り返る。開発プロジェクトを混乱させる、「不思議な仕様書」や「神秘的なソースコード」の事例が好評を博した
オープンマインド、チームがまとまらないときの処方箋
プロカウンセラーに学ぶチームビルディング術(2) PMは「オープンマインド」を身に付けよう。開いた心や態度を示すことで、メンバー間にある心の垣根を取り去るのだ
その会社、「企業理念」を設計できていますか?
おすすめエンジニアライフ 会社は「社会のニーズを満たす=生産を行って利益を上げる」ことが目的だ。要件である「企業理念」が正しく定義されているかをチェックしよう
「自分なりのポリシー」が素晴らしい仕事を生む
仕事に役立つビューチェンジのノウハウ(9) 「自分勝手」なメンバーに頭を悩ませるPM。でもそのメンバー、実は自分なりのポリシーに従って行動しているだけかも?
「TOEICで700点取得」は、手段か目的か?
おすすめエンジニアライフ 目標は具体的な方がいいとされる。だが「TOEICで700点」は、最終目標として適切か? 手段と目的を混同しないよう、繰り返し「なぜ」と自問しよう
漫画から学んだ「人のせいにしない」生き方
おすすめエンジニアライフ どんなつらいことがあっても、人やモノや環境のせいにせず、トラブルを正面から受け止め、努力し、自らの糧とする――そんな主人公の姿に学ぶ
キャッシュ・フロー計算書から「粉飾決算」を読み解く
お茶でも飲みながら会計入門(32) 損益計算書上は黒字なのに、キャッシュ・フロー計算書では小計が大幅マイナス。この数字、もしかして「粉飾決算」かも?
「年下のリーダーって微妙だよ」といわれたら
おすすめエンジニアライフ ベテランメンバーから「年下のリーダーは微妙」といわれたら、どうすればいいのか。新米リーダーは、まず相手の話をきちんと聞くことから始めた
論理的プログラムを書くPGは論理的な文章も書ける?
誰にでも分かるSEのための文章術(10) 技術者は論理的にプログラムを組むが、論理的な文章を書けるとは限らない。文章で必要な論理性は、プログラムの場合と異なる
海外で働くとき、生かせるスキル、生かせないスキル
おすすめエンジニアライフ 日本人エンジニアが海外で働く場合、それほど特別なスキルが必要とされるわけではない。技術力や論理的思考能力は、どこへ行っても通用する
「勉強する人が一番怖い」率先して勉強しまくるCTO
@IT自分戦略研究所 鳥瞰図(8) 比較.com 中尾彰宏氏。「追いつかれるかもしれないから、勉強する人が一番怖い。だが、わたしはそんな怖い部下をたくさん持ちたい」
細かいフォルダ分けを破棄してファイルを1個所に
エンジニアにちょっと便利な早業仕事術(24) フォルダを細かく分けてしまうと、目的のファイルがどこにあるか分からなくなりがちだ。そんなときは1箇所にまとめてしまおう
楽天「社内会議の英語化」への意見をまとめてみた
おすすめエンジニアライフ 楽天が社内の公用語を英語にする計画を立て、まずは会議を英語化し始めたという。「社内英語化」のメリットとデメリットを考える
勇者とモンスターとオブジェクト指向
月刊エンジニアライフ(22) エンジニアライフの5月を振り返る。「ドラクエで学ぶオブジェクト指向」シリーズが好評を博した。勇者もモンスターも同じクラス?
すべてのチームビルディングは「共感」から始まる
プロカウンセラーに学ぶチームビルディング術(1) チームづくりの基礎にして最重要なものが「共感」だ。信頼関係を築くために「相手の気持ちを一緒に感じる」姿勢が必要
「できる範囲」と「できない範囲」の線引き
おすすめエンジニアライフ どんな依頼でも対応する姿勢は立派だが、本来は対応すべきでないこともある。対応範囲外のものについては、何か起きたときに責任がとれない
5分間の発表で人とのつながりを得る―「LTのススメ」
Genesis Lightning Talks Extra レポート 桐蔭横浜大学で行われた特別講義をレポート。5分間の「LT」で、「資料をまとめる力」や「人とのつながり」が得られる
mixiの若きリーダーが語る「価値観をまとめる」大切さ
@IT自分戦略研究所 鳥瞰図(7) ミクシィ 井上洋平氏。「リーダーになるというのは、『価値観が1つでなくなる』ということ。みんなの価値観をまとめるのが自分の役割」
「なぜあんなに高額?」役員給与を決めるのは誰か
お茶でも飲みながら会計入門(31) 社長や役員の報酬を決める方法は、企業の仕組みによって異なる。最近、高額の報酬を得る役員へプレッシャーを与える動きが出てきた
「何も考えない」技術者としてのあり方
おすすめエンジニアライフ 技術者は考えるのが仕事だ。しかし、考えすぎるのは体に毒である。ときには「何も考えない」時間を持つことも必要なのではないだろうか
もしSEがドラッカーの「真摯」という言葉を読んだら
おすすめエンジニアライフ SEがドラッカーについて考える。ドラッカーが語る「真摯」という言葉は 「正直さが一貫している」という意味ではないだろうか?
「SI⇒Web」転職は可能? 技術者に必要な能力と思考
特集:岐路に立つIT技術者たち(3) 「SI技術者がWeb企業で活躍できる可能性」を探る。Web企業で必要な能力や考え方について、DeNAマネージャ 能登信晴氏が語る
後悔せずに生きるため、いまわたしは「無職」となる
おすすめエンジニアライフ 無職状態でキャリアビジョンについて考える。後悔しないように生きるため、やり残したことを減らすことにした。まずは「やりたいことリスト」作りから
仕事中の「ついついネットサーフィン」を防ぐ
エンジニアにちょっと便利な早業仕事術(23) ついついネットサーフィンをしてしまい、仕事に集中できない。そんなときは、いっそのことWebブラウザをロックしてしまおう
「できないこと」を調べる
おすすめエンジニアライフ 新製品や新技術において、「できること」の情報に比べて「できないこと」の情報は少ない。だが、「できないこと」を知ることで、知識に厚みが増す
IT業界≠3K? IPA『人材白書2010』から考える
月刊エンジニアライフ(21) エンジニアライフの4月を振り返る。IPAの調査によると、IT業界の働く環境としての満足度は高い。不況で仕事が減ったことが影響している?
「志望動機は?」の裏に隠された判断基準
面接官の視点と本音(2) 面接は「選考の場」だが、学生の「優劣」を決めているわけではない。「合っている会社かどうかを確かめるコミュニケーションの場」だと考えるべし
「会社は分かってくれない」と愚痴る前に気付くべきこと
おすすめエンジニアライフ 「仕事しているのに評価が低い」と不満をいう前に、「会社は自分に何を求めているか」を考えよう。つい、自分のやりたいことばかりしていないか?
文書ごとに最適な「構成のフレームワーク」は異なる
誰にでも分かるSEのための文章術(9) 文書の種類ごとに、読みやすい構成は異なる。「概要から各論」「まずは結論」など、文書ごとに最適なフレームワークを使いこなせ
サービスとインフラに精通してこそ「技術者」である
“アツい”エンジニアに会いたい!(2) DeNAでは、技術者も企画もインフラに精通している。サービスを支えるのはインフラだからだ。同様に皆ビジネス感覚を持ち合わせている
「経験したことは理解した」と思うなかれ
おすすめエンジニアライフ 経験だけからしか学ばない人は、理論が分からないために、無駄なことをしている可能性がある。経験と知識、双方のバランスが重要なのだ
「イヤな仕事」を「素晴らしい仕事」に切り替える
仕事に役立つビューチェンジのノウハウ(7) やりたくない仕事でも、モチベーションを落とさないためのビューチェンジ。ルートを切り替え、仕事を「あるべき姿」に近づけよう
自分と異なる意見に耳を傾けよ
おすすめエンジニアライフ 誰しも自分の意見の背景に、自分なりの「正しさ」を持っている。人を動かしたいなら、異なる意見に耳を傾け、その背景を理解することが不可欠だ
意外と知らない? 「退職金」の種類と計算方法
お茶でも飲みながら会計入門(30) 退職金制度にはいろいろなパターンがある。最近は「確定拠出年金」制度を導入する企業が増加。退職金の種類とその計算法を紹介する
円グラフで「1日24時間」の使い方を改善する
エンジニアにちょっと便利な早業仕事術(22) ダラダラと業務を進めてしまい、余暇がなくなる。そんな事態を防ぐため、24時間を円グラフにして、自分の1日を振り返ろう
後輩指導で必要な、たった1つの冴えたやり方
おすすめエンジニアライフ 新人にはいろいろなタイプがいる。タイプごとに取るべき指導法は異なるが、最も大切なのは「後輩のやる気を持続させる」ことである
席に座る暇などない。NAVERリニューアルの舞台裏
@IT自分戦略研究所 鳥瞰図(6) ネイバージャパン 板倉誠氏。NAVERのリニューアルを担当したリーダーは席に座らない。チームのハブとして、情報を伝えるために走る
英語は「聞いて」「読んで」「まねをしろ」
おすすめエンジニアライフ 「TOEIC Speaking & Writing Tests」の説明会で、英語力アップのための勉強法を聞いた。とにかく聞いて、読んで、まねるのが重要だという
知らないのは損! Twitterは就活“裏”情報の宝庫
就活に役立つ! Twitter活用術(3) Twitter経由でしか得られないイベント情報、採用情報がある。採用担当者や経営者とコミュニケーションができるのも魅力
就職活動は、学生にとって「アウェーゲーム」である
面接官の視点と本音(1) 「ブラック企業」連載の筆者が、今度は「面接対策術」を伝授。面接官は「当社に貢献してくれる人か」「一緒に働きたいと思える人か」を見ている
プログラマは、怠惰であるための努力を惜しまない
おすすめエンジニアライフ 大学院と仕事を両立させるためには、ときに仕事で上手に手を抜く必要がある。資格取得に生産性向上……PGは楽するための努力を惜しまない
結局、必要なの? エンジニアと「英語力」
わたしの愛するエンジニアライフ TOEIC 900点でも海外では通用しない? シンガポールでは「英語の訛り」で落とされる? エンジニアたちが考える「英語との付き合い方」
IT業界職種カタログ(9)ITマーケティング
就活で使える IT業界マップ(13) 職種カタログ第9回は「ITマーケティング」。売るための“仕組み作り”を担う職種である。華やかに見えるが、実際は根気のいる地道な仕事だ
元ITエンジニア3人が語る、会計士も楽じゃない!
【番外編】お酒でも飲みながら会計入門 エンジニアから会計士になった3人がジョブチェンジ後の心境を語る。エンジニアのころはなかった「クライアントとの歪んだ関係」に苦労
140字で信念を語る――ベンチャー経営者のつぶやき
就活に役立つ! Twitter活用術(2) 熱いベンチャースピリッツを持った経営者たちのTwitterアカウントを紹介。「働くとは何か」という問いを考えるためのヒントを与えてくれる
さらば、翻訳調の文章! 技術者のための校正ルール
誰にでも分かるSEのための文章術(8) 技術者は、翻訳調の文章を書きがちだ。例えば、if文と同じ感覚で「〜する場合は」を多用してしまう。漢字の使いすぎにも注意しよう
TOEIC900点。英語ぺらぺら? 答えはノーだ
おすすめエンジニアライフ 海外渡航後3カ月で、TOEICの点数が600点から900点まで上がった。しかし、すぐに会話力がついたわけではない。日々の実践が大事なのだ
文化になるWebサービスを――リブセンス 村上太一
特集:学生起業家たちの肖像(4) 「採用課金型」と「採用祝い金」で求人サイトの世界に新風を巻き起こした若き経営者は、Web技術やエンジニアが大好きな青年だった
クリエイティブな行動に使えるビューチェンジ
仕事に役立つビューチェンジのノウハウ(6) クリエイティブな行動を日常の行動に置き換えてみると、クリエイティブという言葉につきまとう難易度を下げられる
文系起業家 独学で技術習得―モバキッズ田村健太郎
特集:学生起業家たちの肖像(3) 「とにかく起業したかった。開発できる人間がいなかったので、一から勉強した」。ビジネスのために技術を習得した文系起業家の素顔
お祈りメール対処法――不合格の原因は何かを考える
理系学生のための「就活」お悩み相談室(4) 不合格通知に落ち込まない思考法。不合格の原因が「自分の能力不足」と考えてはいけない。原因は他にもたくさんあるからだ
技術を愛する若き起業家――フォリフ 熊谷祐二
特集:学生起業家たちの肖像(2) 技術を愛する大学生は、起業して社長となり、開発以外の仕事をすべて引き受けた。「経営」と「技術」の橋渡しとなる人間になりたかった
「事業仕分け」「修正予算」って何?国家予算の全体像
お茶でも飲みながら会計入門(28) 昨年「事業仕分け」が話題になった。国の予算編成は、いつ、どのようにして決められているのか? 国家予算の全体像を知ろう
「ファイルを保存せずに閉じてしまった!」を防止する
エンジニアにちょっと便利な早業仕事術(21) ファイルの変更を保存せずにうっかり閉じるという事故を防ぐため、「保存しますか?」→「いいえ」の選択肢をなくしてしまおう
「会社はアテにするな」技術者が生き抜くための7カ条
月刊エンジニアライフ(19) エンジニアライフの2月を振り返る。「エンジニアとして生き抜くための7カ条」が人気を集めた。7カ条を理解し、「必要とされるエンジニア」を目指せ
顧客が「本当にほしいもの」を探り当てよう
おすすめエンジニアライフ 顧客は「タイヤのブランコ」がほしかったとする。でも、顧客は「三連のブランコ」と表現するかもしれない。顧客にいわれた通りに作ってもダメなのだ
専門用語は徹底的に「読み手指向」で書くべし
誰にでも分かるSEのための文章術(7) 専門用語は、技術に詳しくない読み手を意識して書く。「コード」「アドレス」は多義語のため、それぞれの意味に沿って書き換えよう
現場の人間ほど「改善」にうとい
おすすめエンジニアライフ 現場の人間は「業務」についてはエキスパートだが、「改善」にはうとい。もし現場全体を改善したいなら、個人が小さな改善を始めるとよい
「減速ビューチェンジ」で良好な人間関係を築こう
仕事に役立つビューチェンジのノウハウ(5) 入社して10年、周りを見ると、自分より目立たないと思われる同僚やお客さまが管理職に昇格していた。あれ、わたしは?
「日本人であること」が武器にならない時代へ
おすすめエンジニアライフ シンガポールでインド人や中国人と勝負するフリーエンジニアは語る。「ITエンジニアにとって『日本人であること』がメリットにならない時代だ」
朝8時から異業種交流してみた
おすすめエンジニアライフ 「朝食会」とは「朝に開催する異業種交流会」だ。朝8時に集合し、ホテルで食事をしながら会話を楽しむ。お酒が苦手な人におすすめのイベントだ
倒産してもJALはなくならない! 会社更生法を知ろう
お茶でも飲みながら会計入門(27) 倒産には「会社を続ける倒産」と「会社をたたむ倒産」がある。JALは会社更生法を申請、会社を続けるための負債免除を申し出た
「顧客に信頼される人材」になるための3ステップ
おすすめエンジニアライフ 顧客から信頼されるためには「独力で業務ができる専門スキルと知識」だけでは足りない。ヒューマンスキルや顧客視点を段階的に習得しよう
生産性向上に必要なのは、技術への誇りと愛である
エンジニアライフ時事争論(9) 「生産性向上」の考え方や方法について、コラムニストが考察。「技術を愛し、技術を磨くことへの誇りを持ってこそ、生産性は向上するのでは」
プログラミング言語が「脳内爆発」する瞬間
おすすめエンジニアライフ プログラミング言語は「爆発」する。それまで意味が分からなかった言語が、突然理解できるようになる瞬間があるのだ
「ネットのしすぎ」「Twitterのしすぎ」をログで把握する
エンジニアにちょっと便利な早業仕事術(20) 「最近、ネットやTwitterのしすぎで作業効率が低下してるかも……」。そう思ったら、PC上の作業ログを取ってみよう
「SEって日本にしかいないんでしょ」はウソかホントか
おすすめエンジニアライフ 海外で働いていたエンジニアが答えます。「SEって日本にしかいないよね」「みんな自己主張が激しそう」「付き合いでの飲み会ってないんでしょ?」
リーダーは逃げ出さない。真剣でなければ資格がない
@IT自分戦略研究所 鳥瞰図(4) コロプラ 馬場功淳氏。「位置ゲー」ジャンルを開拓した技術者が、リーダーとして最も重要だと考える唯一の資質は「真剣であること」
デキる人研究家が語る「非効率な仕事」のススメ
特集:生き残れるITエンジニアの「仕事術」(5) 「仕事ができる人=効率を無視する人」? 新しいアイデアや視点、面白い人との出会いなど「無駄」が生み出すものは多い
恋の炎がプロジェクトを炎上させる
おすすめエンジニアライフ 美人社員をねらうプロジェクトメンバーが足を引っ張り合い、進ちょくに遅れが。メンバーと信頼関係を築けていなかったPMは、原因が分からなかった
ITエンジニアに送る「はじめての時間管理術」
特集:生き残れるITエンジニアの「仕事術」(2) 「時間管理」は、きっちりとスケジュールを立てることではない。仕事の「量」と「流れ」をつかむ。この2点を押さえるだけでいい
効率的かつ非効率的に。IT技術者に必要な2つの視点
特集:生き残れるITエンジニアの「仕事術」(1) ITエンジニアとして生き残るためには仕事の「効率」が求められる。一方で、あえて効率を考えないことも必要である
オフィスチェアの座り心地をグレードアップする
エンジニアにちょっと便利な早業仕事術(19) 会社で廉価なチェアをあてがわれた場合、クッションなどで自衛するしかない。背もたれをグレードアップさせるグッズを紹介
魔女っ子から学ぶ「プロ意識」2カ条
おすすめエンジニアライフ プロ意識について「魔女の宅急便」「魔法の天使クリィミーマミ」から学ぶ。自分の能力を生かし、仕事に全力で取り組む。それがプロというものだ
読みやすい文章の極意は「修飾語」にあり
誰にでも分かるSEのための文章術(6) 文章を読みやすくしたいなら、「修飾語の使い方」をマスターせよ。また、「することができる」などの冗長な表現は使わないこと
マネジメントとは「自分の環境を作る仕事」だ
@IT自分戦略研究所 鳥瞰図(3) DeNA 能登信晴氏。「コーディングもは大好きだけど、いまはマネジメントに専念。マネジメントの面白さや魅力はもっと評価されていい」
ITエンジニアが最優先すべきは「効率」だ
おすすめエンジニアライフ ITエンジニアは「IT技術の専門家」であり、「顧客の業務を効率的にする」ために存在する。「効率」を優先しない者は技術者とは呼べない
「Webブラウザの母」が語るMozillaの軌跡(後編)
@IT自分戦略研究所 鳥瞰図(2) Mozilla Japan 代表理事 瀧田佐登子氏。フラットな組織運営にこだわる瀧田氏が理事としての役割、オープンソースへの考えを語る
「当事者意識」がエンジニアを成長させる
おすすめエンジニアライフ 当事者意識を持って仕事をしている人は少ない。だが、エンジニアには不可欠だ。その仕事が「誰にとってメリットになるか」を考えるべし
ソフトウェア開発に幸せな未来をもたらすには?
月刊エンジニアライフ(17) エンジニアライフの12月を振り返る。ソフトウェア産業のビジネスモデルは変わりつつある。今のままでは、ソフトウェア開発者に幸せな未来はない
セミナーや面接でブラック企業を見抜く
学生よ騙されるでない! ブラック企業の見抜き方(3) 会社訪問の機会を利用してブラック企業かどうかを見抜く。「デスクでランチを取っている人が大勢いる」企業は要注意
座談会:「エンジニアライフ」をめぐるごきげんな日々
エンジニアライフ 年末特別企画 2009年のエンジニアライフを、担当編集者が振り返る。印象に残ったコラムからアクセスランキング、編集者お気に入りコラムまでを一挙紹介
公認会計士の「就職難」はなぜ起こっているのか?
お茶でも飲みながら会計入門(26) 近年、就職難が騒がれている公認会計士は、J-SOXなどのコンプライアンスや不況といった外部環境に大きく左右される仕事なのだ
ひがやすを「SIerは顧客の良きパートナーとなれ」
特集:SIerの未来、エンジニアの未来(5) 「従来型大規模SIerとパートナー型SIerに二極分化」「売り上げではなく利益を追え」「いまクラウドをやらないのはセンスがない」
テストエンジニア、初めて勉強会に参加する
おすすめエンジニアライフ テストエンジニア向けワークショップ「WACATE」に参加したコラムニストがレポートを公開。濃密な初日のセッションから寝る暇のない「大宴会」まで
「Webブラウザの母」が語るMozillaの軌跡(前編)
@IT自分戦略研究所 鳥瞰図(1) Mozilla Japan 代表理事 瀧田佐登子氏。Webブラウザの開発に携わって16年。Firefoxができるまでの苦労を語る
ドキュメントの質を確実に上げる6つの文章作法
誰にでも分かるSEのための文章術(5) ドキュメントを作る際に必須な文章作法を紹介する。分かりにくい文章は、どこが分かりにくいのだろうか? 例文を用いて具体的に解説
選んだのは「内製回帰」の道――ひとり情シスの挑戦
特集:SIerの未来、エンジニアの未来(3) 「内製化」にビジネスとシステムの未来があると信じ、SIerからユーザー企業へと転身。内製化の「可能性」と「やりがい」とは
技術者の2人に1人が欲しがる「リーダーシップ」
@IT自分戦略研究所読者調査 技術者が今後身に付けたいスキル、一番人気は「リーダーシップ」だった。また、若手はビジネス・ヒューマンスキルを重視する傾向にある
その問題の原因、ひょっとしてわたし!?
仕事に役立つビューチェンジのノウハウ(3) 部下は上司からの明確な指示を求めている。しかし、指示の内容がぼんやりしていると逆に部下を窮地に陥れることになる
要求の旅は終わらない―開発と並走する「要求管理」
要求エンジニアリング入門(6) 要求開発が終わっても、要求の旅は終わらない。開発プロセスと並行して、要求が正しく伝わっているか、常に追いかけねばならない
還付超過はなぜ起こる? 法人税を理解する5W1H
お茶でも飲みながら会計入門(25) 2009年上期の法人税は、1兆円を超える還付超過で赤字だった。この法人税はなぜ戻ってくるのだろう? 法人税を5W1Hで理解する
「ゴールを設定できるITリーダー」の不在を憂う
おすすめエンジニアライフ IT業界の将来を担う人材像について考察する。現在のIT企業に、「5年後に到達すべきゴール」を思い描ける人がどれくらいいるだろうか?
ITエンジニアが欲しい「技術以外のスキル」
エンジニアライフ時事争論(7) 技術者が語る「技術力プラスアルファで欲しいスキル」。英語力、業務知識力、一般教養……スキルを学ぶためのスキルも合わせて紹介する
スキルは邪魔にならないが、時間には限りがある
おすすめエンジニアライフ 知識やスキル習得の「罠」について。スキルは役に立つが、習得には時間的コストがかかる。勉強する前にそのスキルが必要かどうか判断しよう
フォルダの容量をエクスプローラで表示する
エンジニアにちょっと便利な早業仕事術(18) 右クリックからプロパティを表示しなくとも、フォルダ以下の容量を簡単に確認することができるソフトを紹介する
「雑談の多さ」で分かる、上司と部下の素敵な関係
おすすめエンジニアライフ 上司と部下、どちらにも必要な「余裕力」。あなたのチームは、雑談ができるだけの「時間の余裕」と「心の余裕」を持てているだろうか?
ネットや雑誌からの情報収集でブラック企業を見抜く
学生よ騙されるでない! ブラック企業の見抜き方(2) 企業のWebサイト、インターネット上の情報、求人情報からブラック企業を見抜くためのポイントを紹介する
30分でやると決めたら30分でやる、「いい訳無用」
@IT自分戦略研究所 今週のリーダー(42) RYUS取締役 天野龍司氏。「タクシードライバーや住宅リフォーム販売の経験で学んだ考え方を、どう部下に伝えるか」
年末恒例イベント「年末調整」を理解する
お茶でも飲みながら会計入門(24) 毎年末、人事から渡される年末調整の申請書。これは何のためのものなの? 年末調整を理解すれば、所得税や源泉徴収が理解できる
英文は「スラッシュ」で区切って頭から読むべし
おすすめエンジニアライフ 英文の読解力を向上させるスキルを紹介する。単語や文法はひとまず置いておく。スラッシュで英文を区切りながら、5文型を意識して英文を読もう
「要件定義書のアウトライン作成」完全マニュアル
誰にでも分かるSEのための文章術(4) 要件定義書のアウトライン作成方法を、項目ごとに詳細解説する。上位=下位の構造を把握することがポイントだ
クララオンライン 家本氏「トッププレーヤーを意識せよ」
@IT自分戦略研究所 今週のリーダー(40) クララオンライン 家本賢太郎。ITエンジニアは外の世界に目を向けよう。情報は英語で入手し、最新動向に遅れてはならない
行動に磨きをかけてチャンスをつかむ
仕事に役立つビューチェンジのノウハウ(2) 今回のキーワードは「磨く」。人の行動は3つの原因(「遅い」「汚い」「守らない」)で鈍る。この3つの問題をいかに磨くか
知っておいて損はない! 給与明細の見方
お茶でも飲みながら会計入門(23) 支給額と手取り額には、なぜこんなに差があるの? 架空の給与明細を例に、「支給項目」と「控除項目」について解説する
あなたの書いた要求仕様書に「妥当性」はあるか
要求エンジニアリング入門(5) 意思決定者の手元には、さまざまなプロジェクト案件が届く。あなたの要求仕様書は、彼らの判断を待つに値するものとなっているか?
司馬遼太郎から学ぶデスマーチ
おすすめエンジニアライフ 『坂の上の雲』を読んで、IT業界について考察する。大将が愚策をとったせいで、多くの兵が死んだ。デスマーチでも同じようなことが起きている
あなたの書類は2秒で落とされる
おすすめエンジニアライフ 「これだけのスキルがあるのだから」と自負していても、落とされる書類は落とされる。「2秒、10秒、2分」の法則で、書類選考は行われている
空賊一味のような「職人エンジニア集団」を作る試み
@IT自分戦略研究所 今週のリーダー(39) バイドゥ 水野貴明氏。「ジブリ映画に登場するベテラン技師のようなエンジニアになって、職人のチームを率いたい」
エンジニアの価値はミスへの対処法で決まる
おすすめエンジニアライフ 人のミスを見つけて、文句をいうだけでは意味がない。エンジニアにとって大事なのはその先、「ミスにどう対処するか」である
FizzBuzzをムダに長く書いてみた
月刊エンジニアライフ(15) エンジニアライフの10月を振り返る。「FizzBuzz」を、あえてムダに長く書いてみる――そんなお遊びに、あなたも参加してみませんか?
キーボードの文字が消えた時の応急処置
エンジニアにちょっと便利な早業仕事術(17) 頻繁にPCを使うと、キートップの文字が消えてしまうことがある。そんなときのために、キーボードの文字を復元させる技を紹介
NEC人事「専門性と柔軟性、両方を持つ学生求む」
IT企業 新卒採用の裏側(3) NECが求めるのは、「幅広い」興味を持ちつつ、「深く」突き詰めて考えられる学生。「全体の採用数は減っても、技術系学生は一定数確保したい」
Rubyを最大63%高速化した中学生は超多忙!
【写真】天才プログラマに聞く10の質問(5) Rubyの一部のメソッドを最大で約63%高速化した中学生 金井仁弘氏は、多忙な日々を送る。東大教授 竹内郁雄氏との対談
新規事業のリーダーに求められる決断力と勇気
@IT自分戦略研究所 今週のリーダー(37) 野村総合研究所 高田晴彦氏。主任コンサルタントとして新規事業の開発・提案を行う傍ら、MBAプログラムで経営戦略を学ぶ
脱Excel! TestLinkでアジャイルにテストをする
エンジニアがお薦めする 現場で使えるツール10選(5) TestLinkをテスト工程でどのように使うのか、テスト特有のマネジメント手法や概念をTestLinkの機能と併せ紹介する
「チームとして結果を出すためには?」という問い
おすすめエンジニアライフ 「エースプログラマ」が集まっても、プロジェクトの成功確率は変わらない。メンバー全員が「チームとして結果を出すためには?」を考えるべし
ソファやベッドの上で飲み物を保持する
エンジニアにちょっと便利な早業仕事術(16) ソファやベッドの上でノートPCを使う際、飲み物の置き場所に困ってしまう。こうした場合に便利なグッズを紹介しよう
会計界の洗練されたプログラミング言語――複式簿記
お茶でも飲みながら会計入門(22) “会計の世界のプログラミング言語”、複式簿記。複式簿記の構文はたった1つ。これさえマスターすれば、複雑な会計処理も表現できる
僕たちがIT勉強会への素朴な疑問にお答えします!
学生のためのIT勉強会入門(4) IT勉強会で活躍する現役大学生2人が、IT勉強会に対する素朴な疑問に回答する。「IT勉強会に参加してみたい!」という学生は必読
折り合いの悪い上司の行動ログをとってみる
仕事に役立つビューチェンジのノウハウ(1) 評価者に考え方を変えてもらうより自分の視点を変えた方が楽だ。仕事に役立つビューチェンジのノウハウを伝授する
小学生の算数問題を3パターンで解けるか
おすすめエンジニアライフ ベンチャー企業の入社試験では、小学生の算数問題を解かせる。小学生レベルとあなどるなかれ。解き方で、その人の思考方法が分かるという
分かりやすい提案書はアウトラインが美しい
誰にでも分かるSEのための文章術(3) 分かりやすい提案書は、きれいなアウトラインをしている。階層構造の作り方から読み手への配慮方法まで、詳細を解説する
「自分で自分の面倒をみる人が得をする」組織づくり
@IT自分戦略研究所 今週のリーダー(35) ゼロベース 石橋秀仁氏。「僕はマネージャにはなれない。『自分で自分の面倒をみる人が最も得をする』という仕組みを作る」
「すし屋の注文」とは訳が違う、要求仕様書の書き方
要求エンジニアリング入門(4) 「要求」と「要求仕様」は異なる。要求を整理しても、仕様化しなければ、「何が欲しいのか」は伝わらない。すし屋の注文とは訳が違うのである
出光の営業利益が80億円増加した理由
お茶でも飲みながら会計入門(21) 出光興産の営業利益が80億円増加した理由は、棚卸資産の評価方法にあった。先入先出法、
総平均法など4つの評価方法を解説する
Pasta-Kのはじめて作るIT勉強会
学生のためのIT勉強会入門(3) IT勉強会「Online.sg」を主催するPasta-K氏。現役高校生にしてIT勉強会のオーナーを務めるPasta-K氏が、IT勉強会の作り方を伝授する
プロとアマの違いは「納期」と「安定した品質」にあり
おすすめエンジニアライフ @IT自分戦略研究所のおすすめコラム:プロフェッショナルの条件/コーディング規約は必要か?/睡眠とwifeとhackingの切っても切れない関係
「陽」の世界への啓示
パソコン創世記(33) タケシは山岸会の特講に参加した。特講では3日以上、延々と話し合う。タケシは頭の中が空っぽになるような奇妙な開放感を味わっていた
「名前をつけて保存」のカスタマイズで画面を整理する
エンジニアにちょっと便利な早業仕事術(15) ファイルを保存する際、ついデスクトップを指定してしまい、デスクトップが散らかってしまう。そんな悩みを解決するソフトを紹介
「不採算プロジェクトは俺が防ぐ」技術責任者の決意
@IT自分戦略研究所 今週のリーダー(34) インデックス 齋藤磨悟氏。豊富な経験を武器に全局を統括する技術責任者。「不採算プロジェクト」の見直しが使命である
ヌエのような男
パソコン創世記(32) 山岸会で使う言葉は独特だ。「話す」は「放す」、「会議」は「研鑽会」と呼ぶ。山岸の強烈な個性に、多くの人が惹かれた。タケシの妻もその1人だった
プロジェクトの修羅場を乗り越えて
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(120) システムが安定化のフェイズに入り、効率化が数字として現れ始めるまで5年かかった。修羅場の数はそれこそ数えきれない
「ブログを書いて尖ったエンジニアを目指せ」
おすすめエンジニアライフ 「転職活動する暇があるならブログを書け」と小飼氏はいった。しかし、漫然とブログを書くのでは意味がない。書くべきは、技術への熱い気持ちだ
失われたユートピアを求めて
パソコン創世記(31) 早稲田大学教授の新島淳良は、中国に理想を抱いていた。しかしそこにユートピアはなかった。彼は「山岸会」に傾倒、共同生活実践へ身を投じた
明日を食らう虫
パソコン創世記(30) 1973年、ベトナム戦争終結。タケシは電話工事の職に就いた。連綿と続く単調な生活。やがて、タケシの心に巣食う虫が「腹をすかせた」と騒ぎ始めた
警察学校よさらば
パソコン創世記(29) 警察学校の試験で、タケシの成績は同期中トップだった。タケシは迷う。「このままでは、本当に警察の人間になってしまう」。タケシは辞表を提出した
浅間山荘事件と「警察官募集」の貼り紙
パソコン創世記(28) 1972年、浅間山荘事件が発生。高校を卒業したタケシは警察官になる道を選んだ。国家機関は嫌いだ。しかし、だからこそ発見があるかもしれない
Rubyを支えるYuguiの自信 「最後にはわたしがいる」
@IT自分戦略研究所 今週のリーダー(33) Ruby1.9系統リリースマネージャ Yugui氏。不確定要素だらけのプロジェクトは、「最後はわたしがやる」という自信で乗り越える
大学受験に背を向けた日
パソコン創世記(27) タケシは大学受験に背を向けた。「大学はしょせん、国家や資本家によって運営されている機関ではないか。国家に踊らされるのはまっぴらごめんだ」。
逸脱分子の「うた」
パソコン創世記(26) フォークソングは、青年たちにとって自己の表現手段だった。「うたの会」を結成した逸脱分子たちは、歌を歌い、政治について議論を戦わせた
響く歌声
パソコン創世記(25) 1969年4月、タケシは高校の門をくぐった。合計631人の逮捕者を出した安田講堂攻防戦から3カ月が経過。騒動は高校生にまで飛び火していた
タケシ、君の彼岸としてのパーソナルコンピュータよ
パソコン創世記(24) 1978年、広島。「もう、自分は生きていてはいけない」。1人の男が絶望感もあらわにつぶやいた。男の名前はタケシ。精神病院への入院経験を持つ
JALの危険性が分かる貸借対照表の読み方
お茶でも飲みながら会計入門(20) 貸借対照表の「流動負債」が「流動資産」より大きい会社は危険だ。JALを例に会社の惨状を見破る貸借対照表の読み方を解説する
力はいずこより
パソコン創世記(23) 日電のPCシリーズは、偉大なる誤解によって誕生した。TK-80をパーソナルコンピュータにまで成長させた力は、どこからやって来たのだろうか
日電PC帝国誕生
パソコン創世記(22) 「うちでぜひPC-8001を扱いたいのだが」。自分の知らない商品への問い合わせを受け、日電会長 小林宏治は目を丸くした。アメリカでの出来事である
決める力
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(119) 正しい判断を下すための適切な頭の働かせ方というものがある。そういう技術がある。正しい練習を繰り返せば誰でも身に付られる
狼煙上がる
パソコン創世記(21) 1979年、マイクロコンピュータショウ'79開催。PC-8001人気は初日から爆発した。PC-8001のブースには大群が押し寄せ、次々に質問を投げかけた
システム開発の主役「バイリンガル技術者」育成計画
@IT自分戦略研究所 今週のリーダー(32) ウルシステムズ 林浩一氏。「ビジネスとITのギャップを埋めるバイリンガル技術者が必要。技術を軽く見るコンサルに負けるな」
文書ドリブン開発 テスト文書編
システム開発プロジェクトの現場から(27) テスト文書というのはソフトウェアの品質保証書のこと。目的と手順、方法をしっかり示し、そのうえでテストの結果を示すのがよい
ケチケチ体制のスタート
パソコン創世記(20) 販売ルートの問題、市場が本当にあるのかどうか――大内の問いに渡辺は即座に切り返した。渡辺の熱弁を受けて、とうとう大内はゴーサインを出した
決断のとき
パソコン創世記(19) 日本電気のような巨大組織では、新しいアイデアは上層部にいくまでにつぶれてしまう傾向が強い。それだけに、渡辺の示した勢いは貴重だった
無理なプロジェクトをこなす6つの無理な方法
おすすめエンジニアライフ 常識が通用しないプロジェクトに迷い込んだエンジニアの回顧録。主任考案の「バグだらけの製品をどうにか出荷する」方法は、あまりに無茶だった
逸脱への歯止め
パソコン創世記(18) PC-8001のプロトタイプを前にして、専務 大内は初めて渡辺の動きにストップをかけた。日本電気の本業から逸脱しすぎだと思われたからだ
苦しい決断のとき
パソコン創世記(17) 本命PC-8001のベーシックは、2種類を並行開発していた。1つはマイコン部 土岐のもの。もう1つはビル・ゲイツのもの。土岐のベーシックの方が速かった
エンジニアも「利益を出すこと」を考えなければいけない
おすすめエンジニアライフ エンジニアはコストを意識して生産性を上げろ!/【新連載1】文系院卒のインフラ屋日記/【新連載2】加速し続ける未来派IT技術
インターバースの夜明けを信じ、突き進む
@IT自分戦略研究所 今週のリーダー(31) 鎌田卓氏。先端企業のリーダーに大切なのは、ビジョンが「ぶれないこと」。周囲からの横槍にいちいち動じてはならぬのだ
高校生に「IT業界」というものを3日間で教えてみた
おすすめエンジニアライフ エンジニアによる「教えること」「育てること」についての考察。高校生インターンシップを迎えたギャルプログラマの奮闘模様をお届けする
よく使うフォルダにすばやく切り替える
エンジニアにちょっと便利な早業仕事術(14) ファイルの保存場所がサーバやドライブ上など、複数にまたがっているときに便利なフォルダ切り替えソフトを紹介する
判断を下す日々
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(117) 判断に迷ったら、(議論の)構成要素の事実性を洗い直す。曖昧な印象や安易ないい逃れで議論が積み上がっていないかどうか
フリーエンジニアは適切なテスト仕様を提示せよ
おすすめエンジニアライフ フリーでの委託契約についての考察/ユーザーより1歩先に行くための業務分析ノウハウ 〜要求分析(最終)/解雇のススメ
値下げの限界はどこ? 高速道路800円の真実
お茶でも飲みながら会計入門(19) 値下げには2種類の限界がある。「アクアライン」とニトリの「家具」の値下げを例に、値下げの仕組みと限界利益について解説する
気合いと根性の残業課長 vs 定時に帰る新人
月刊エンジニアライフ(13) エンジニアライフの8月を振り返る。「残業課長 和久原アトム」シリーズが読者の共感を呼ぶ。あなたは残業課長? それともマイペース新人?
ウノウラボを作った男の「揺るぎないゆるさ」
@IT自分戦略研究所 今週のリーダー(30) ウノウ 山田進太郎氏。しばられたくないリーダーは、社員もしばらない。自由な環境の中で、皆が良いものを作ればいい
問題はどこに? ベンチャー社長が考える偽装請負
おすすめエンジニアライフ @IT自分戦略研究所のおすすめコラム : 偽装請負のススメ / コンサルスキル補完計画(1) / 業務分析について(2)
ヒアリング現場で使えるコミュニケーション力
誰にでも分かるSEのための文章術(2) 「文書」を作るためには、必要な情報を顧客から聞き出さなくてはならない。ヒアリング現場で実践できるコミュニケーション力を解説
Subversionで簡単・確実にファイルを構成管理
エンジニアがお薦めする 現場で使えるツール10選(4) ソースコード管理で有名なSubversionは、ファイルのバージョン管理や変更管理もできる便利なツールだ
報酬制度の検証
IT企業のための人事制度導入ノウハウ(10) 制度の切り替えと存続性、2つの視点から報酬制度を検証する。制度移行の際には、等級を基準に報酬を変化させるべきだ
はじめに―― 1952年に生まれたことへの感謝
パソコン創世記(1) 1952年生まれであることに感謝する。ビートルズの活動期に10代を過ごし、大学卒業時にはマイコンが発売された。すべてが新しい時代だった
秩序はピラミッド型をしている
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(115) 分かりやすい話はピラミッド型に整理されているものだ。結論を導く根拠群が洩れなく、ダブリなく、そして、順番に検討されている
人を“その気にさせる”MSエバンジェリストの管理術
@IT自分戦略研究所 今週のリーダー(28) マイクロソフト 平野和順氏。デキる部下のマネージメント方法。マネージャの役割はちょっとしたきっかけを作ってあげること
「残業しろ」「無理です」 課長と新人の残業バトル
おすすめエンジニアライフ @IT自分戦略研究所のおすすめコラム:@ITドラマ「残業課長 和久原アトム」/勉強会は教わるところではない!/業務分析について
素敵な会議の「タテ」と「ヨコ」
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(114) 優秀なファシリテータは、「会議の全体」と「進行中の議論」との関係を的確に見いだせる“見晴らしのいい場所”に立っている
「変わっていかなければ」。日本Rubyの会 会長の葛藤
@IT自分戦略研究所 今週のリーダー(27) 日本Rubyの会 高橋征義氏。「閉塞感を感じる。変わっていかないといけない。たとえ一時的に活動の質が劣化しても」
売り上げ11兆円、従事者38万人のIT業界を3分類
就活で使える IT業界マップ(1) IT業界は、製造業、通信業、情報サービス業の3つに分類できる。システム構築の仕事に就きたいなら、情報サービス関連企業を狙うとよい
仕切る力
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(113) ファシリテータは会議を仕切る。ファシリテータ不在の会議はただの雑談にすぎない。この本には仕切り力の真髄が記述されている
コードにカッコはいる? いらない? 宗教論争は続く
月刊エンジニアライフ(12) エンジニアライフの7月を振り返る。コードにカッコはいるかいらないか、多くの読者が自身の「宗派」をぶつけ合う議論が勃発
無料の大容量ファイル転送サービス4選
エンジニアにちょっと便利な早業仕事術(13) 高解像度画像や音声ファイルなど、重たいデータのやりとりが簡単に。登録不要ですぐ使える無料のファイルサービス4選
危機感抱え、スキルアップに余念がないエンジニア
@IT自分戦略研究所読者調査 厳しい経済状況への対応策として最も多かったのは「テクニカルスキルの勉強」だった。「出費抑制よりもまず勉強」と考えているようだ
成果は自分の手で作る
現場で使えるメンタルヘルス改善講座(10) 会社で任されるのは楽しい仕事ばかりではない。モチベーションを上手にコントロールし、しっかりと成果を出すにはどうすべきか
僕は教えない。問題点に気付かせる
@IT自分戦略研究所 今週のリーダー(26) トリグラフ 物部英嗣氏。「『それどうやってやるんですか』といわれると、正直ムカッとくる」。部下の将来を思えばこそ“教えない”
ベンチャー社長が語る、いま起業すべき3つの理由
特集:ITエンジニア独立入門(5) エンジニアライフ「ベンチャー社長で技術者で」筆者の生島勘富氏が語る、自身の起業経験と「エンジニア起業のススメ」
開発工程でSEが書く文書の基本
誰にでも分かるSEのための文章術(1) 「提案書」と「要件定義書」の書き方から、「誰にでも分かる」文章を書く術を学ぼう。まずはSEが書く文書を概観する
「教養」と「楽観」がコンテキスト思考を支える
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(112) コンテキスト思考の土台は「教養」だ。教養とは全体像を想像する資質、コンテンツ同士の関係性を配慮する知性のこと
独立する前に、自分のやりたいことを書き出そう
特集:ITエンジニア独立入門(2) 個人事業主は労働者ではない。なりたいものが明確で、事業者としてのビジョンを持った人が独立には向いている
あえて不況下で独立する
特集:ITエンジニア独立入門(1) 100年に1度の不況と縮こまる必要はない。実力のあるITエンジニアにとって、新規参入競争が減る不況下はむしろ独立のチャンスなのだ
技術者が持つシックスセンス
おすすめエンジニアライフ @IT自分戦略研究所のおすすめコラム:テストエンジニアの胸騒ぎ/消えゆく? Unix/Linux の文字/第4話 ソフトウェアの価値
トヨタが赤字でも株主配当できた理由
お茶でも飲みながら会計入門(18) 14年ぶりに赤字に転落したトヨタ。同社は利益が出ていないのになぜ配当ができたのか。そこには当期純利益と内部留保が絡んでいる
よい会議はきちんと設計されている
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(111) あなたが参加する会議は注意深く設計されているだろうか? きちんと設計されていない会議は時間の無駄と同じなのである
Android勉強会で「外見の大切さ」を知る
おすすめエンジニアライフ @IT自分戦略研究所のおすすめコラム:エンジニアに必要なコミュニケーションの力/Android最前線!(1)/尊敬できる上司はいますか?
HOWS 庄司渉の“軽い結び付き”
@IT自分戦略研究所 今週のリーダー(24) HOWS 庄司渉。人との絆は「情報」と「尊敬」を介した“軽い結び付き”が基本。3度の起業経験から語られる人生×リーダー論
「コードはカッコない方がカッコいいだろ」「悪いですよ」
おすすめエンジニアライフ カッコをつけたコードはカッコわるいのか論争/ 手作りケータイ体験談の感想/会社の雰囲気を良くする方法
学生は「言語の基礎」「質問力」「勉強力」を身に付けよ
東京Basic Technology勉強会 vol.7 エンジニアが情報系学部の学生に向けて行った特別講義をレポート。学生のうちに学ぶべきことは「言語の基礎」「質問力」「勉強力」
企業は案件を取れる優秀なリーダーがほしい
IT業界 転職市場最前線(3) いま最も転職しやすいのは年収500万〜700万円のミドル層。下請け中心の企業は案件獲得できる優秀なリーダーをほしがっている
Mac難し 恋せよ乙女
おすすめエンジニアライフ @IT自分戦略研究所のおすすめコラム:Macに恋して/ 社内勉強会を開いてみた/第19回 エンジニアライフの効力
事業立案から開発まで。グリーのリーダーは全部やる
@IT自分戦略研究所 今週のリーダー(23) グリー 吉田大成氏。「より多くの人に使われるサービス」を作るため、事業計画の立案から開発まですべてを行う
エンジニアのための景気底打ちとIT投資の仕組み
【番外編】お茶でも飲みながら会計入門(17) 景気底打ち宣言から2週間。IT業界の景気はどう回復するのか。景気予想の仕組みと見通しについて、3つの業態を基に解説
インスペクターよ、誇りを抱け
おすすめエンジニアライフ インスペクターよ、誇りを持とう!!/ エンジニアなのにスーパーマリオブラザーズ/第1回 消費者から生産者になる
オープンイノベーション時代における勉強会の価値
よしおかひろたかの「初めての勉強会」(終) OSSとIT勉強会はよく似ている。モチベーションの高い自律的な人が集まると、明確なロードマップや仕様書がなくてもうまく回る
「よく分からないよ、Twitter」とつぶやいてみる
おすすめエンジニアライフ @IT自分戦略研究所のおすすめコラム:Twitterってよく分からない/なぜ、わたしはエンジニアを目指したのか/ビジネス書が大好きだ!
牧大輔「モノ作りにこだわればこそリーダーを目指せ」
@IT自分戦略研究所 今週のリーダー(22) Japan Perl Association 牧大輔氏。責任と権力、リーダーに与えられた2つの裁量でモノづくりにとことん専念
たった3つのフォルダでメールの洪水から逃れる分類法
エンジニアにちょっと便利な早業仕事術(12) メールの洪水に溺れている人でも、たった3つのフォルダを作るだけで、必要なメールをしっかりチェックできるようになる
1日を72時間にする方法
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(110) 本書のポイントは「見えない時間」をいかに活用するか。あなたの潜在能力を最大限に引き出す習慣や仕事術を紹介する
へんじがない。ただのエンジニアのようだ。
おすすめエンジニアライフ @IT自分戦略研究所のおすすめコラム:エンジニアなのにドラゴンクエスト/ 顧客(利害関係者)について考える/海猿メタファー
エンジニアライフ時事争論:ぼくらのオフィス攻略術
特集:ITエンジニアを変えるオフィス(4) 素晴らしいオフィスは一握り? 自分のオフィスでもできることはある。今日からできる、オフィスで快適に仕事をするためのTips集
興した会社を存続させる人材戦略
ITエンジニアの起業ストーリー(5) 優秀な人材を採用するための面接テクニックを公開。ポイントは特技と人間性。過去のトラブル解決の話を聞けばだいたい分かるという
チームラボ「創造性を高めるオフィス」の秘密
特集:ITエンジニアを変えるオフィス(3) 自社オフィスにこだわり、オフィスプロデュースも行うチームラボ。「自分とは違う人と一緒に考えた方が、創造性が上がるじゃん!」
IBMのエンジニアはオフィスに戻らない
特集:ITエンジニアを変えるオフィス(2) オフィスに来るのは1カ月に1回。「サテライトオフィス」を活用して飛び回るIBMエンジニアは「顔を合わせること」の重要性に気付いた
ITが組織を改善する時代、リーダーの使命はたった2つ
@IT自分戦略研究所 今週のリーダー(20) 手嶋屋 手嶋守氏。「人工知能で組織を改善したい。それが実現したとき、リーダーやマネージャの仕事は大きく変わる」
「勉強会に勉強だけをしに来るヤツは素人」
勉強会カンファレンス2009レポート 勉強会主催者が集まる、勉強会に関するカンファレンスの模様をレポート。社内勉強会の立ち上げ苦労話から行政施設Hacksまで
求人数減少に歯止め。でも「リーダー経験」必須!
IT業界 転職市場最前線(2) 転職市場に明るい兆しが見え始めた。だが、「リーダー経験」や「業務知識」は必須事項。選考ハードルの高さは相変わらずだ
脳の性質と効率的な記憶法
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(108) 脳は忘れることを得意とする。短期間でやみくもに暗記しても長期記憶は保てない。学習効率を上げるにはまず脳を知ることだ
SEの仕事は「人とコンピュータをつなぐこと」
プログラミングだけじゃない、SEのお仕事(1) 「SEってプログラミングする人でしょ?」という誤解を解く。SEはプログラミング以外に、多くのクリエイティブな仕事を行っている
システム受注にも使われるリース取引の会計処理
お茶でも飲みながら会計入門(16) リース取引の会計処理には、(1)売買処理と(2)賃貸借処理の2つの処理がある。取引の実態によって両者を使い分ける
新人研修で自衛隊? 昔は多かった体育会系IT企業
月刊エンジニアライフ(10) エンジニアライフの5月を振り返る。新人研修で自衛隊に体験入隊させる「体育会系」なIT企業など、トンデモIT企業・社員のエピソードが人気に
ミクシィ採用担当が語る 1年目エンジニア奮闘記
ITエンジニア入門講座(1) ミクシィ1年目エンジニアの仕事は、まずLAMP環境に慣れることから始まる。そして3カ月もたてば、小規模案件を完全に任されるようになるという
オフィスを聖域にする
おすすめエンジニアライフ 気分よく客先常駐でゆこう ―オフィスを聖域にする―/おいしいSEのスキル・経験はコレ!/眠さと戦うたくさんの方法
「それはエンジニアの仕事じゃない」なんて壁をつくるな
@IT自分戦略研究所 今週のリーダー(18) リクルート メディアテクノロジーラボ 長友肇氏。「エンジニアだからやるのはここまで、という壁は創造性を阻害する」
「急げ」「早く」だけでなく、「じっくり」「ゆっくり」も考える
現場で使えるメンタルヘルス改善講座(8) 「やり残し」を上手に減らし、状況を改善するには。効率的な行動を追求するだけでは問題は解決しない。時には非効率もありです
プログラマなんかで終わりたいんだ
おすすめエンジニアライフ プログラマなんかで終わりたい/新米テストリーダー奮闘記/―CAP定理のジレンマをOracle RACで理解する―(1/2)
Gmailが落ちたときに“アクセス”する方法を考える
エンジニアにちょっと便利な早業仕事術(11) Gmailのサービス全般にわたって障害が発生した場合、利用方法を変えることで“アクセス”できるかもしれない
「話し掛けやすい雰囲気作りを意識しています。」
@IT自分戦略研究所 今週のリーダー(17) アクセンチュア 村山さうら氏。リーダーが正しいとは限らない。メンバーからの相談だけでなく、“もの申す”といった意見も大切に
脳をリファクタリングせよ
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(107) 達人プログラマになるための「頭脳の再設計と再配線」のススメ。直感の利用法からアタマのデバッグ法まで
ソフトウェア開発の革命
ソフトウェア開発の匠(5) ウォーターフォール開発に代わるべく登場したアジャイル開発の問題点に、企業やエンジニアはどう立ち向かうべきか。ソフトウェア開発で革命を起こす
マリオをXMLとXSLTで作ってみた
おすすめエンジニアライフ ファミコン風ドット絵にグッときてしまった/おいしいプログラマのつくりかた/アーキテクトを目指すITエンジニアは、変わらないスキルを身につけよう
脳科学で解明:運動は記憶力と創造力に効果あり
特集:運動で変わるシゴトとカラダ(3) 運動がITエンジニアの仕事や健康にどう役に立つか。運動しているITエンジニアや一般のビジネスパーソンを例に脳科学的に考える
21世紀の教養は、「社会貢献」と「運動」である
特集:運動で変わるシゴトとカラダ(2) 文明の進歩が人間を運動から遠ざけた。何でも簡単に手に入る時代に、現代人があえて肉体を動かすことの意義を考える
ベルリン・フィルに学ぶ組織論
おすすめエンジニアライフ ベルリン・フィルに思う、組織の中で生きるということ/なんだか今日いけそうな気がする〜〜!!/地方の人的埋蔵金
ITエンジニアの76%は運動不足に悩んでいる
特集:運動で変わるシゴトとカラダ(1) 運動人口が増加傾向にある中、ITエンジニアは依然運動不足。世間一般とITエンジニアの運動状況を比較した
相手を「気持ちよくだませる」リーダーになれ
@IT自分戦略研究所 今週のリーダー(16) 永和システムマネジメント 岡島幸男氏。独善的なリーダーだったが、挫折を経験。相手を気持ちよくだませるリーダーに変身した
社会人大学院で「ビジネスと技術の橋渡し」を学ぶ
ITエンジニアのための社会人大学院巡り(1) 学びの場として注目を集める社会人大学院。エンジニアがそこで学ぶ意義とは何か。大学院を巡り歩く新連載
エンジニアよ、健康であれ
おすすめエンジニアライフ まずは体質改善から/おいしいフレッシャーズのつくりかた/エンジニアなのに勝間和代さん(その7:セレンディピティを持つ)
「やる気の出ない」5月に働く意味を考える
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(105) 4月の入社や異動など環境変化が一段落して、「はっ」と気付く。「仕事、仕事の毎日が定年まで続くんだ……」
不可能を許さない超戦略的リーダー
@IT自分戦略研究所 今週のリーダー(15) グローバルウェイ 渡辺信明氏。SE、コンサルを経て取締役。現在31歳。順風満帆なキャリアの裏には緻密な計算があった
エンジニアを採用するベンチャー社長の本音
おすすめエンジニアライフ ベンチャー系ITベンダ採用担当者(社長)のつぶやき/コミュニティ活動で語学の勉強/運動で、行き詰まりを打破する答えやヒントをもらう
損益計算書に登場する5つの利益
お茶でも飲みながら会計入門(15) 5つの利益(売上総利益、営業利益、経常利益、税引前当期純利益、当期純利益)の違いと関連について野村総研の決算概要を例に解説
要求分析に表れるソフトウェア技術者の心
要求エンジニアリング入門(3) 世界にはさまざまな要求が存在する。要求分析は、その中から「これは」という要求を取り出し、ビジネスと結び付けるプロセスである
1億円出すという出資者を選ばなかった理由
ITエンジニアの起業ストーリー(4) 出資額は多ければいいということではない。出資者の狙い、金銭以外のサポート、介入度合いまで視野に入れて考える必要がある
クックパッドの技術責任者が語る「3つの隠し味」
@IT自分戦略研究所 今週のリーダー(14) クックパッド 橋本健太氏。「『情熱を持ってやれるか』『世界一になれるか』『もうかるか』の3つが重なる“ベスト”に集中する」
客先常駐エンジニアの憂うつ
月刊エンジニアライフ(9) エンジニアライフの4月を振り返る。常駐エンジニアの新人時代のエピソードに反響多数。過酷な環境でも頑張るべきか、働く環境を選ぶべきか?
拡張子を除くファイル名をすばやく選択する
エンジニアにちょっと便利な早業仕事術(10) ファイル名変更の際、拡張子を表示していると、ファイル名だけを選択する手順はやや面倒に。これを効率化するソフトを紹介
「無理めの仕事」をチャンスと考える
おすすめエンジニアライフ 下駄を履いて身の丈以上の仕事をするということ/開催できるか社内勉強会/エンジニアなのに勝間和代さん(その5:Giveの5乗を実行する)
ベテラン技術者に聞く「息の長いエンジニア」の秘けつ
エンジニアライフ コラムニストに聞く(4) 激務で病に倒れたベテラン技術者の足跡。「息の長いエンジニアでゆこう」の筆者に、IT業界で健やかに働き続けるヒントを聞く
人生の決断には決断力よりも創造力がいる
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(102) 決断に迫られたとき後悔しない選択をするための方法論が書かれている。最善の解は選ぶのではなくつくり出すのだと著者はいう
キャラクターの生死を懸けて新技術を模索する
@IT自分戦略研究所 今週のリーダー(13) 花咲けピクチャーズ 轟智則氏。アバナビ創始者。ミッションは、若い社員が生んだキャラクターの生きる道(サービス)を作ること
買収の対価って? ローソンのam/pm買収に学ぶ
お茶でも飲みながら会計入門(14) 買収の対価は現金? それとも……? ローソンによるam/pm買収の事例から、取引の流れ、当事者らの思惑を細かく解説
「モノはいいよう」で採用面接を乗り切る
おすすめエンジニアライフ 採用面接は、かしこまらず、思い切りアピールを!/ありふれたGUIを捨てる時/テストエンジニアは地球を救う!?
ハチロク世代と歩む先輩エンジニアの「新人教育論」
エンジニアライフ時事争論(5) 最初はみんな新人だった。ハチロク世代がやってくる前に、自分たちの新人時代を振り返り、新人へのアドバイスを考えよう
プログラミングの理想形=いきなり書く
おすすめエンジニアライフ エンジニアこそ直感を生かせ!/ポメラの使い勝手は、本を開いて閉じる感覚まであと一歩だと思う /法律ギリギリの経営について
イチローだって人のマネから始まった
おすすめエンジニアライフ “CSS Nite in FUKUSHIMA”後編/スキルアップとビジネスリスク、実践力ってどうすれば?/天才イチローも人のマネをしていた
初めての後輩がやってきた――先輩デビューの春
特集:「ハチロク世代」がやってくる(3) 初めて後輩を育てることになったエンジニアの苦難。携帯電話のメールで遅刻連絡する新人との戦いから得たものとは
育成のプロが伝授。今年の新人との付き合い方
特集:「ハチロク世代」がやってくる(2) 新人研修の講師による、新人との接し方指南。メンターは自分1人で新人を育てようとせず、チームで育てることを意識しよう
脱Excel! Redmineでアジャイル開発を楽々管理
エンジニアがお薦めする 現場で使えるツール10選(3) Redmineはプロジェクトをチケットで管理するツール。イテレーション計画で変更の多いアジャイル開発も楽に管理
新人エンジニアに贈る8カ条
おすすめエンジニアライフ 新人進化論〜よりよい新人時代を過ごすために〜/なりたいと思う姿を描けない限り、そうなれるわけがない/思考のコンストレイント
データで見る2009年度の新人たち
特集:「ハチロク世代」がやってくる(1) 今年も新人がやってくる。彼らはケータイとWebサービスに囲まれて育った。理想の上司が「イチロー」の「安定志向」世代に迫る
法則で人生をショートカットする
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(100) 「ピグマリオン効果」「フェルミ推定」「ハインリッヒの法則」など、ビジネスシーンで役立つ法則集。全158冊の「法則本」から抽出
新人のKY発言がうらやましい
おすすめエンジニアライフ 新人よ、KYであれ!/投資と消費の区別をつける/ヨガのススメ Vol.2 ―体質が変わり快復へ。20kgの自然減量―
自分が払った消費税、どうやって納められているの?
お茶でも飲みながら会計入門(13) わたし達がお店に支払った消費税は、どうやって国や都道府県に納められているのでしょう。消費税の会計処理方法について解説
経験だけで判断する「思考停止エンジニア」
おすすめエンジニアライフ @IT自分戦略研究所のおすすめコラム:歌って踊れるエンジニア〜エンジニアの誤解 6〜/免罪符としての保守性/IT業界1年目【前編】
「サイテー上司」との過酷な日々
月刊エンジニアライフ(8) エンジニアライフの3月を振り返る。元エンジニアXの『デスマーチで嫁(い)き遅れました』が完結。「サイテー上司」との衝突の記録が反響を呼んだ
「社内の出世」を重視しない女性たち
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(99) 男性上司のための、女性社員「取扱説明書」。女性は、男性にはない「締め切り意識」「多様な選択肢」を持っているという
「すべての情報をデジタル化」日経新聞・関口和一さん
エンジニアにちょっと便利な早業仕事術(9) 8000枚の名刺、8年分のメモ、10年分の写真データをデジタル化。日経新聞 編集委員兼論説委員の関口さんに仕事術を伺った
ITエンジニアになぜ会計は必要なのか
【番外編】お茶でも飲みながら会計入門(12) 会計知識は業務理解を手助けする材料になる。ならばエンジニアに必要な会計知識とは? 連載著者吉田延史さんに聞いた
足りないリソースを管理する。ポイントは計画にあり
おすすめエンジニアライフ @IT自分戦略研究所のおすすめコラム:リソースを管理する/立ち居振る舞いとセルフモニタリング/ヨガのススメ Vol.1
角谷信太郎――「スーパーマンである必要はない」
@IT自分戦略研究所 今週のリーダー(9) 永和システムマネジメント 角谷信太郎氏。「ソフトウェア開発は普通の人でもできる。プロセスを改良し、総合力の強みで勝負」
女性がビジネス社会で勝ち残るための方法
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(95) ビジネスはゲームだ。きちんとルールをわきまえ、賢く振る舞って勝ち残ろう。24歳の勝間和代氏の「人生を助けてくれた本」
はがねのつるぎ――「フリーなスキル」が見る夢
エンジニアライフ コラムニストに聞く(3) 進むべき道に迷うスキルマニアのフリーエンジニア。技術を極めるか、マネージャになるか。「フリーなスキル」の筆者に迫る
アップル、新しいiPhone用開発ツールでPGを“woo”
ダウ・ジョーンズ・ニュースでIT英語を学ぶ(4) アップルは、iPhone用アプリ配信チャネルApp Storeをとおして利益を得るために、開発者に新しい開発ツールを提供する
「3Kが嫌なのでエンジニア辞めます」の誤解
おすすめエンジニアライフ COBOLerの業務知識を無駄にしない!/ITエンジニアだけが3Kって本当?/SEにプレゼンテーション能力は必要か?!
愛され社員は、人もチャンスも引き寄せる
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(94) 愛され社員とは周囲との和のみを大切にする人のことではない。ある分野に秀で、他の追随を許さない人こそが愛され社員なのだ
常識の正しさはだいたい50%
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(93) 事実に基づかない予断を批判することなくそのまま受け入れ、経営判断の材料にしている企業のなんと多いことか
「無理そうな仕事」が人を成長させる
おすすめエンジニアライフ あなたはITエンジニアに向いていますか?/COBOLerを最前線の現役戦士に!/無理なポジションからイノベーションを起こす
国語力とプログラミング力の関係 解説編
【番外編】天才プログラマに聞く10の質問(4) 良いプログラムを書く力と、良い文章を書く力には強い相関関係が働く。その根源にあるものは、「言葉力」だ
「アウトプット重要」――エンジニアたちの必勝勉強法
エンジニアライフ時事争論(4) 11人のエンジニアが勉強法を公開。「頭で覚えるな。体に覚えさせろ」「資格試験対策はひたすら暗記」「アウトプットを意識して勉強せよ」
ナショナル・セミコンダクターが考えた“lucrative”事業
ダウ・ジョーンズ・ニュースでIT英語を学ぶ(3) 第3四半期の利益が71%減少してしまったナショナル・セミコンダクター。事業の“cut back”と、新戦略への移行を発表した
勉強は「インプット」「吸収」「アウトプット」のサイクル
おすすめエンジニアライフ あなたはすでにSQLを会話のペースでできている!(答え)/IT業界0年目/わたしの勉強法(3)アウトプットが次のインプットを生む
メンバーをプロファイリングするための10個の軸
@IT自分戦略研究所 今週のリーダー(7) ヘッドストロング・ジャパン 北添裕己氏。「『CONSULTANT』の10個の軸で、メンバー個々人の良さを見抜くようにしています」
「自分なりのやり方」を見つけるために
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(92) ライフネット生命保険の副社長が恩師と語るビジネスノウハウ集。これらは真似するものではなく、自分で行動するための「材料」だ
任天堂の減益から読む、円高が会計に与える影響
お茶でも飲みながら会計入門(11) 任天堂は2009年3月期、営業利益は過去最高であるのに対し純利益は減少する見通し。原因は円高による為替差損のふくらみだ
「利用者はこんな使い方をする『はず』」という思い込み
おすすめエンジニアライフ @IT自分戦略研究所のおすすめコラム:テストエンジニアのキャリアを考える(その1)――資格/ITギョーカイ人の思い込み/禁煙のパチンコ屋さん
アジャイル開発と反復開発の落とし穴
ソフトウェア開発の匠(4) 管理重視の反復開発と価値重視のアジャイル開発。双方の特徴と弱点を把握し、弱点をカバーした新しいプロセスの確立を考えよう
デル業績悪化。原因は“Shipments”の下落
ダウ・ジョーンズ・ニュースでIT英語を学ぶ(2) “turnaround”の意味は日本語で「回復」。では“turnaround plan”は? デル業績悪化のニュースを題材に英語を学ぼう
採用担当が語る「最近応募が多いこんなエンジニア」
おすすめエンジニアライフ 最近応募が多いのはこんなエンジニア/本からの情報収集を短時間で!/あなたはすでにSQLを会話のペースでできている!
快適なWeb開発環境を構築する、Firefoxアドオン10選
エンジニアがお薦めする 現場で使えるツール10選(2) Firefoxの魅力といえば拡張機能。Web開発の作業効率を上げるために、筆者が愛用しているアドオンを10個紹介する
英語で考えるシリコンバレーの不況
ダウ・ジョーンズ・ニュースでIT英語を学ぶ(1) テクノロジ企業が集中するシリコンバレーが不況を打破するには。ダウ・ジョーンズの英語ニュースを読みながら考える
脳のトラップと行動経済学
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(90) 行動経済学の根幹である人間のリアルな行動にスポットを当てた本。『脳のトラップ』に負けないための手ごろな辞典である
無職からの逆転男、ヘルプデスクでキャリアを考える女
月刊エンジニアライフ(7) エンジニアライフの2月を振り返る。「会社の倒産で無職→ITマネージャに」「ヘルプデスクで気付けば“アラサー”。キャリアを見つめ直したい!」
お客さんの「熱い想い」がモチベーションの源
おすすめエンジニアライフ デスマーチで嫁き遅れました:熱い想い/ワーク×ライフ・エンジニアリング:エンジニアなのにパソコンを使わない/フリーなスキル:確定できません
まさかうちの会社が……倒産完全対策マニュアル
最新DATAで見る「エンジニアのキャリア事情」(65) あなたの会社にも倒産の危機が……? リスク回避方法、そして実際に倒産に巻き込まれてしまった場合の対応策
サイトチェック中毒を止める方法
エンジニアにちょっと便利な早業仕事術(8) 仕事中、気になるWebサイトをついクリックしてしまう。そうならないため、指定したWebサイトにアクセスできなくする方法を紹介
なんでもメールで済ませるエンジニア
おすすめエンジニアライフ 「開発言語」を知らない設計者/歌って踊れるエンジニア〜エンジニアの誤解 5〜/エンジニアなのに残業しない
リーダーは、メンバーの目指すゴールを理解すべし
@IT自分戦略研究所 今週のリーダー(5) 日立コンサルティング 小林啓倫氏。「メンバーはそれぞれゴールを持っている。目指すゴールに沿った仕事を割り振ることが重要」
女性の直観力が、思わぬバグを発見する
おすすめエンジニアライフ @IT自分戦略研究所のおすすめコラム:女性の直感力が生きるIT分野 −テストエンジニア−/通じている「つもり」/生き急ぐ僕たち
勉強会というライブが持つ「人を動かす力」
よしおかひろたかの「初めての勉強会」(8) カーネル読書会はセミナーではない。質疑応答を皮切りに大激論が始まる。勉強会はライブセッションであり、人を動かす力を持つ
すべての始まり=「要求」を抽出する
要求エンジニアリング入門(2) 困難な時代には要求が増え、至るところに点在し始める。要求抽出はすべての始まりだ。多様なステークホルダーの要求を合意形成しよう
キャリアの複線化がもたらす化学反応
おすすめエンジニアライフ @IT自分戦略研究所のおすすめコラム:開発プロジェクトは“異文化コミュニケーション”/キャリアというレールの複線化/雨雲の下のくだり坂
初海外は単身のインド出張。英語力を試す!
あなたも取れる! TOEIC925点(5) 英語力を生かして単身インドへ。オフショア開発の現場作業で活躍。アメリカ出張では通訳まで! TOEICスコア急上昇の実力は?
税法と企業会計のずれから生まれる繰延税金資産
お茶でも飲みながら会計入門(10) 金額が多額である場合が多いにもかかわらず、その中身が容易に想像できない「繰延税金資産」。その正体について解説
横田聡―ブログから始まった巨大コミュニティ「FxUG」
広がれ エンジニアの輪(10) ブログ同士の交流が生んだ、巨大Flexコミュニティ「FxUG」。同コミュニティの代表を務める横田氏にはクラスメソッドの代表取締役という顔もある
詳細データから消費トレンドを読むアパレルのシステム
味わい深いシステムを開発するための業界知識(6) 商品管理システム、MD計画システムなどを用い、大量データを刻々とさばくアパレルのシステムについて解説
ソーシャルWebサービスの肝は「距離感の設計」にあり
おすすめエンジニアライフ ソーシャルサービスが作り出す「人との繋がり」/気付けば毎朝ノーフレックス/炎上までいかなかったけれど
コンサルタントの3つの心得
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(89) SEからコンサルタントになるための3つの心得。「スピードを重視する」「オリジナリティにこだわらない」「相手に合わせる」
「また新技術っすか。もうお腹いっぱい」の解消法
おすすめエンジニアライフ 「もうお腹いっぱい」と、お嘆きの貴兄貴女に/自分流を人に押し付けていませんか?/わたしが、あたらしい勉強に目覚めたワケ
出資が得られる事業計画書と損益計算書
ITエンジニアの起業ストーリー(3) エンジニアから起業を果たした鈴井氏が出資者探しに奮闘する。出資者との交渉で必要な事業計画書と損益計算書の書き方を語る
VMwareとっておきの使い方
エンジニアがお薦めする 現場で使えるツール10選(1) 仮想環境を作るソフト、VMwareの特徴やより良い使い方について、VMwareを使い込んだ現役エンジニアが解説する
「プログラマの自分」と「経営者の自分」は矛盾しない
@IT自分戦略研究所 今週のリーダー(2) SonicGarden 倉貫義人氏。「昔は1人でプログラミングをしていればいいと考えていた。今は経営の経験を積みたい」
会計監査でIT全般統制をチェックする理由
お茶でも飲みながら会計入門(9) IT全般統制とは、システムやアプリケーションが有効に機能する仕組みのこと。IT全般統制を会計士がチェックする理由、ポイントを解説
愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ
プロジェクトはなぜ失敗するのか(15) 「愚者」は自分の失敗(経験)からしか学ばない。一方、「賢者」は過去の事例(歴史)を踏まえて、周到に失敗を回避する
「突然ですが、倒産することになりました」
おすすめエンジニアライフ @IT自分戦略研究所のおすすめコラム:自己実現に関わる根幹のお話/倒産からはじまるキャリアアップ/不良技術者の引っ越し
ぼくは「引っ張らないリーダー」です
@IT自分戦略研究所 今週のリーダー(1) チームラボ 吉村譲氏。「リーダーはガイド役。スペシャリスト集団が情報共有し、モノを作る環境をプロデュースするのが仕事」
Linux SeminarからInfoTalkへ――勉強会今昔物語
コミュニティ探訪記(8) 大学院が主催するオープンな勉強会。その仕掛け人は、Linux黎明期から勉強会を開催していた「達人」だった。技術者コミュニティの歴史を紐解く
社内勉強会で組織を活性化せよ
よしおかひろたかの「初めての勉強会」(7) 社内勉強会が熱い。技術力やモチベーションの向上、社内コミュニケーションの活性化に役立つ。まずは気楽に始めよう
RDBMSを使う大規模システムはSQLを選べ
おすすめエンジニアライフ プチ炎上したのでまとめ/ものすごく危険なシチュエーションを可能な限りリカバリーするためのレッスン/ホーム&アウェー(2)〜イメージを覆せ!
生き残るために「要求エンジニアリング」を学ぶ
要求エンジニアリング入門(1) 厳しい経済環境下では「強み」が必要だ。コスト減に直結する「要求エンジニアリング」は、上流工程を目指すエンジニアにとって強みとなる
外国人と会話するときの4つのポイント
おすすめエンジニアライフ 息の長いエンジニアでゆこう:外国人と楽しく仕事しよう!/XML乱舞:ASP.NETでXMLする/デスマーチで嫁(い)き遅れました:1999年のマリリン
協業できない専門家に存在意義はない
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(84) 技術力、知識量に関係なく、人は何らかの分野の専門家である。専門家同士が専門領域を融合し、新しき「良きもの」を生み出す
公共サービスにおける「システム導入の勘所」
味わい深いシステムを開発するための業界知識(5) 公共サービスは民間のシステム開発とは違う特性がある。エンジニアとしてのやりがいや必要なスキルも一味異なる
キャッシュ・フロー計算書の仕組みと見方
お茶でも飲みながら会計入門(8) 一定期間における企業の資金の流れを表したキャッシュ・フロー計算書を、営業活動、投資、財務活動の3方向から読み解く
毎日を“いい日”にするための3カ条
おすすめエンジニアライフ 上流の技術者はSQLを習得すべき/おくさま満足度向上施策(既婚者目線で)/6歳で心筋梗塞になって、学んだこと。
“理想”とは程遠いあなたの会社の人事制度
IT企業のための人事制度導入ノウハウ(3) 制度導入には、まず現状分析が必要だ。目指す姿と現状のギャップを明らかにし、原因を特定することで、改善点が分かる
元財務官 榊原英資氏の50の勉強方法
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(82) 「自分の頭で考えるための50の方法」を元財務官 榊原英資氏が提案する。50の方法は全部習慣化して体に染み込ませてしまおう
「文法+単語+多読」でリーディング力をアップ
あなたも取れる! TOEIC925点(4) 文法の基礎とある程度の語彙を身に付けたら、多読に挑戦してリーディング力を上げよう。マーチン・ファウラー、生で読んでみたくない?
コミュニケーションは「情報」のキャッチボール
ビジネスコミュニケーション力診断(5) 「頑張っているのに!」ときれても頑張りは伝わらない。信頼力、説明力、質問力、説得力を生かして、自分の気持ちを伝える
国際会計基準が日本にもやってくる
お茶でも飲みながら会計入門(7) EU諸国やアジア各国に続き、日本でも採用が検討されている国際会計基準。国際会計基準が会計システムに及ぼす影響を概観した
「新婚なんだから早く帰れば」なんていわないで
月刊エンジニアライフ(5) エンジニアライフの12月を振り返る。新婚エンジニアの「結婚コラム」に反響多数。果たして、新婚は早く帰るべきなのか?
いま求められている「バイリンガルIT技術者」
おすすめエンジニアライフ できるIT技術者はバイリンガルを目指そう/衝動的に始めるFLOSSプロジェクト(2)〜sf.jpのアカウントを作ろう〜/パワーバランス
アカウント名を悩まずに付ける方法
エンジニアにちょっと便利な早業仕事術(7) Webサービスの利用で必要なアカウント名だが、なかなか思いつかないことがある。簡単で人とかぶらない命名法を紹介
納入したソフトの検収を速やかに終えてもらう方法
プロジェクトはなぜ失敗するのか(14) バグが発生するたびに検査がストップしていては、永遠に検収は終わらない。それを防ぐため、検査仕様書の作成を契約で定める
論理的であることの鉄則
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(78) 観念をできるだけ素のままで言葉に置き換え、話し相手に伝えること。それが論理的であることの最も基本的な姿勢である
IT企業で仕組まれやすい、循環取引の構造
お茶でも飲みながら会計入門(6) 販売したはずの著作権が元の会社に戻ってくる循環取引。1社ベースの決算書を粉飾するのに頻繁に使われる手口である
“エンジニアにっぽん”にアジアのエンジニアが思うこと
日本人ITエンジニアはいなくなる?(32) アジア人エンジニアが日系企業で働きたい理由にはチームワークへの評価が、働きたくない理由にはマネジメントの問題が挙がった
起業へといざなった1本の電話
ITエンジニアの起業ストーリー(2) 大手コンサルに内定をもらい会社を辞めた鈴井氏は、どういうわけか起業の道へ進む。起業のきっかけ、会社の興し方を語る
新 情報処理技術者試験、全試験科目をまとめて解説
新・情報処理技術者試験はこう変わる(2) 応用情報試験は旧SW試験から出題数が倍増、高度午前試験は2分割に。旧試験と比較しながら新試験科目を丸ごと解説
分析モデルはユーザー視点でシンプルに
ソフトウェア開発の匠(2) 分析モデルは、ビジネスとソフトウェアをつなぐ重要な懸け橋。設計モデルは、設計の構造をシンプルに示すもの。両者の特性を開発に生かそう
嫁(い)き遅れた元エンジニアの述懐
おすすめエンジニアライフ 「はやさ」からSEを考える/デジタルネイティブとパーソナルナラティブ(5) デジタルなソクラテス 後編/忘れない日々
上流工程のバグは、下流工程で増幅する
プロジェクトはなぜ失敗するのか(13) 上流工程における品質管理方法が確立していないことは問題だ。上流工程のミスを下流工程で修復すると、大きな工数を要するからだ
相手にYesといわせる説得力
ビジネスコミュニケーション力診断(4) ビジネス成功の鍵は、ネゴシエーションスキルにあるといってもいい。不利な状況でいかに相手を説得するか、事例を見てみよう
顧客の「真の要求」が分かる技術者を目指せ
エンジニアが価値を生むための発想法(4) 顧客を勝ち取るためには、競合他社に勝つ提案が必要だ。顧客が何を求めているかを把握し、アイデア出しを活用する
ITエンジニアが欲しいビジネス・ヒューマンスキル
@IT自分戦略研究所読者調査 ITエンジニアが望むビジネス・ヒューマンスキルは、「経営」「プレゼン」「リーダーシップ・コーチング」「プロジェクトマネジメント」「英語」
決算書をお化粧する、連結外しの仕掛け
お茶でも飲みながら会計入門(5) 連結決算を黒字化するため、いいなりの企業にものを買わせるなどして売り上げを水増しすることを粉飾決算という。巧妙化する手口を図解
今日から始めるFLOSSプロジェクト
おすすめエンジニアライフ 企業におけるエンジニアの位置付け/IT業界、はじめは何をしたらよいのだろうか?/衝動的に始めるFLOSSプロジェクト(1)〜計画を立てよう〜
働く妹たちへ
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(73) 作家、起業家、ニュースキャスター、シンガーなどさまざまな職業の女性27人が「妹たち」へ向けて自らの失敗・成功体験をつづる
「お付き合い残業」を防ぐ3つのキーワード
おすすめエンジニアライフ スキルとは何か〜あなたは人に説明できますか?/あるコミュニケーションのカタチ/ワークライフバランスの大敵、「残業」について考える
ITコンサルタントがタイと中国で得た3つの教訓
ITコンサルタントが語る! 世界の現場から(9) 「お気楽な」タイと「合理的な」中国の勤務経験から国際舞台で活躍するITコンサルに必要な3つの教訓を導く
複数のファイル名を右クリックから一括変換する
エンジニアにちょっと便利な早業仕事術(6) 複数のファイル名をリネームする際、1つ1つ変えるのはさすがに面倒だ。そんなときの作業を効率化するソフトを紹介しよう
リスニング上達のコツは「発音の基礎+繰り返し練習」
あなたも取れる! TOEIC925点(3) いよいよTOEICの具体的な学習方法を紹介。リスニングの練習は「繰り返し聞いて発音」だが、その前に単語と発音の基礎知識が必要だ
システム導入にかかるコストを損益インパクトで見る
お茶でも飲みながら会計入門(4) システム導入で発生するコストは、どのタイミングで費用として計上されるのか。見積書を項目別に見てみよう
「ITエンジニアは職人気質を取り戻すべき」
ソフトウェア開発の匠(1) 「サラリーマン化」したITエンジニアの現状を憂う萩本順三氏。職人気質(かたぎ)の復活がITエンジニアの社会的価値向上につながると熱く語る
XPJUG――居心地の良い「ゆるさ」
コミュニティ探訪記(7) XPJUGのスタッフミーティングに潜入。始まったのはカードゲーム? 「強制じゃないからこそ、居心地が良い」というコミュニティの「ゆるさ」に迫る
「すぐやる人」と「結局やらない人」
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(68) この本は「頭と心のストレッチ集」である。考え過ぎて動けない人のために、31コの代表的な悩みと解決策を提示する
組み立て型製造業、今後の要はサービスにあり
味わい深いシステムを開発するための業界知識(3) 出荷額が製造業全体の半数近くを占める組み立て型製造業。近年、この巨大な業界の構造に変化が現れている
整理整頓の仕組み化
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(67) 整理整頓が仕事の効率を高める。「机の上を整理する」「業務に優先順位を付ける」など。できるようで、なかなかできない
情報処理技術者試験、新制度の全貌が明らかに
新・情報処理技術者試験はこう変わる(1) 来年から新しくなる情報処理技術者試験。制度改定の背景、新しい試験区分の体系などを、人材育成WGの発表資料を基に解説
「納期に間に合わない!」の根本原因を探る
エンジニアが価値を生むための発想法(3) 複数の問題が混ざっていると、頭を抱えてしまう。問題の中核を定義し、根本原因を推測する必要がある
IT企業を襲う「優秀なプロマネ不足」の打開策
IT企業のための人事制度導入ノウハウ(1) 優秀なプロマネの不足、技術についていけない社員の発生。IT企業を襲う問題と、それを解決し得る人事制度の方向を示す!
黒字倒産が起きるわけとその対策
お茶でも飲みながら会計入門(3) 損益計算書では黒字だが倒産するのはなぜか? ポイントは資金繰りにある。ITベンダA社を例に、黒字倒産のメカニズムを解説する
Eclipseで3倍プログラミング
おすすめエンジニアライフ 前を見ない 周りも見ない/Webサイト構築の現実/開発スピード3倍のプログラミングテクを習得せよ
誰も「IT業界の現状」なんて語れない
おすすめエンジニアライフ ITエンジニアの現状なんて誰も知らない/人に仕事を任せられるか……?/プログラミングはコミュニケーションだ
竹中平蔵と4つの勉強
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(65) 竹中平蔵が編み出したマトリクス勉強法。4つ(「記憶勉強」「仕事勉強」「趣味勉強」「人生勉強」)の勉強のバランスが大事
自分と無理めの契約を結ぶ
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(63) 行動にタイムプレッシャーをかけてみる。制限時間を設けて、やるべきことを遂行する。目標はちょっとだけ無理めなのがいい
本のページを開いたまま固定する
エンジニアにちょっと便利な早業仕事術(5) PCの近くに本を置いて、内容を見ながら仕事がしたい。そんな時は、本を開いたままで固定できる「ブックストッパー」が便利
下流プログラマ、IT産業の空洞化を嘆く
月刊エンジニアライフ(3) エンジニアライフの10月を振り返る。「SEとPG、どっちが頭がいい?」が大反響。「SIの実態を正しく書いている」と共感を得た
数字が読めると世界の見え方が変わる
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(62) 論理を補強するには数字の力を借りる必要がある。数字に強くなることは、論理的思考力を強化することにつながる
求人広告を見るだけで心臓が苦しい――SADという病
おすすめエンジニアライフ Go, Go, Go, in Peace:IT技術を修得するには/自分イキバタ研究所:SADって知ってますか?/Road To IT-Engineer:IT活用よもやま話
ビルから飛び降りようと思ったこと、ありますか?
おすすめエンジニアライフ 【過酷自慢】あなたは、ビルから飛び降りようと思ったこと、ありますか?/秋の特別編 ラスト・システムアナリスト宣言!/移動が億劫
有価証券報告書で気になる企業の給与水準が分かる
お茶でも飲みながら会計入門(2) 知っておくと役に立つ有価証券報告書の読み方。企業の給与水準も分かる。役員になると、こんなにたくさん給料がもらえるの?!
TOEICスコアアップに最も重要な「モチベーション」
あなたも取れる! TOEIC925点(2) 英語の勉強にモチベーションは最重要!「本は1冊ずつ買う」「勉強のために旅行」「iTunesを活用」など、モチベーションアップのヒント満載
地獄への道は善意で舗装されている
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(60) 戦略立案時のポイントは「やめるべきことを常に探す」だ。何かをやめようとするときに壁となるのは周りの人々の「善意」である
「面倒」なオフショアを、それでも行う3つの理由
ITエンジニアを続けるうえでのヒント(36) 「オフショアは面倒で非生産的」「プロジェクト運営上のリスク」。そうかもしれない。それでも、オフショアへの挑戦を勧める理由とは
通信業界は売上高に占めるITコストが高い
味わい深いシステムを開発するための業界知識(2) 売上高に対するIT投資額が高い通信業界。同業界を取り巻く現状、システム開発における課題を解説
頭の中の交通整理とパワーポイント
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(57) 論理的に考える癖を身に付けるには、いくつかのルールを守って、練習を繰り返すのがよい。パワーポイントが練習を支援する
コストは現場で管理し、出来高で把握せよ
プロジェクトはなぜ失敗するのか(12) 納期は守れてもコストが守れないのはなぜ? どうすればコスト管理がうまくいくのか。コスト管理のポイントを3つ紹介
論理思考と感性思考をバランスよく
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(56) 線の思考は論理的、面の思考は感性的。世の中を複眼的にとらえることで、これまで見えてこなかったものが見えるようになる
海外勤務を乗り切る3つのアドバイス
ITコンサルタントが語る! 世界の現場から(8) 海外業務初心者(わたし)に、海外勤務の打診。断るというオプションもあったが、そんなカッコ悪いことはしたくなかった
ITエンジニアは、彼女に何をしてあげられるか
おすすめエンジニアライフ 結婚は人生の墓場となり得るのか?:人生の一大イベントはあっさりと終わる/若人視点:資格の死角/エンジニアの年輪:新米SEのとき
連結決算って何を連結しているの?
お茶でも飲みながら会計入門(1) 決算書でよく見かける“単体”と“連結”の違いって何だろう。元ITエンジニアの吉田延史氏が、イラストを用いて楽しく解説
アクセンチュア 齋藤博史の「時に過酷な日常」
ITコンサルタントの1日を追う!(1) アクセンチュアに所属するITコンサルの平日の「社内活動」を追跡した。“時に過酷な”日常は、子どもの寝顔で癒されるのであった
「バグをなくす」には、「バグのない世界」を文章で示せ
エンジニアが価値を生むための発想法(2) だらだら続く開発、なくならないバグ、急な仕様変更。「理想的な状態」を文章にすることで、IT技術者の問題は解決に導かれる
もう「説明が分かりにくい」とはいわせない
ビジネスコミュニケーション力診断(2) 伝えたいことが伝わらない。そんなもどかしい経験は誰にでもある。診断ツールを使用して「説明力」を身に付けよう
下流プログラマ、IT業界を斬る
月刊エンジニアライフ(2) エンジニアライフの9月を振り返る。「下流」から見たIT業界のシュールな実態がランキングの上位を独占。上流工程のエンジニアに読んでほしい
『売れ顔の法則』を読む
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(53) ヒット商品はどのように作るのか。「顔マーケティング」という独自のマーケティング手法でヒット商品が生み出せるとこの本にはある
考えるための道具
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(52) 考えるための道具だから「考具」。そんな考具がこの本では全部で21個紹介されている。博報堂の社員がまとめたもの
「ポニョ」から考えるソフトウェア業界
おすすめエンジニアライフ @IT自分戦略研究所のおすすめコラム。ジブリがうらやましい/契約書作成に欠かせない法律知識〜印紙税とは?/オハヨウゴザイマス
ロジックをめぐる冒険
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(51) 論理的とは「論理が正しい」こと。論理の正しさには2種類ある。正しさが絶対的なものと相対的なもの。論理の本質を考える
30代前半、これだけは身に付けたいスキル
上級ITプロフェッショナルのスキルとキャリア 30代前半までに必要だということは、20代の働き方が重要だということですよね。え? もう遅すぎる? 大丈夫。間に合います
理解しにくい若者を理解する努力
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(50) 「打たれ弱い」「理不尽に対する耐性が低い」「コミュニケーション能力が低い」「プライドが高い」……これらが最近の若者の傾向
個人で開発するサービスは「なるべくシンプルに」
おすすめエンジニアライフ ザイナスさんのSNS「ZIMenu」の巻/RBC『イケテルJRuby勉強会@福岡』レポート/個人でサービスを開発するときに心がけている3つのポイント
人間はビジネスをする動物
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(49) われわれはビジネスによって、他者との慎み深いコミュニケーションを実現している。そんな場に「戦略」という概念は場違いだ
いま読んでいるページ位置を自動的に「キープ」する
エンジニアにちょっと便利な早業仕事術(4) 複数冊の本を読みながらPC操作も……。そんな人のためのアイテム。ページに自動的にしおりを挟んでくれるツールを紹介
「うつ」のわたしに妻は「好きなことをしたら?」といった
おすすめエンジニアライフ @IT自分戦略研究所がおすすめするエンジニアライフのコラム。うつと心の葛藤/IT業界のシュールな現実(3)/選択・集中・振り返り
5分で絶対に分かるワークライフバランス
「ワークライフバランス」って、仕事を減らすこと? いえいえ、「仕事と私生活を好循環させること」。その利点と重要性、実現のためにいますぐできることを、たった5分で解説します
学生諸君、「就活としての勉強会」に参加せよ
よしおかひろたかの「初めての勉強会」(3) 学生は企業や業界の「本音」を知るために勉強会に参加すべし。主催者にとっても、学生の参加にはメリットがある
職務経歴書 10の鉄則
職務経歴書の書き方を10の鉄則として抽出 転職活動の最初の「難所」は書類選考だ。職務経歴書の書き方次第で面接に呼ばれるか呼ばれないかが決まるともいえる
16カ月の独学でTOEIC380点アップの秘けつ教えます
あなたも取れる! TOEIC925点(1) 外資系に転職しただけでは、英語は身に付かない。来日したCEOと会話できなかった悔しさをバネに、16カ月の独学で380点アップ!
組み込みエンジニアに求められる語学力
こっそり教える組み込みエンジニアの転職事情(16) 組み込みソフト開発でも進む国際化。海外への赴任や海外拠点とのやりとりで、組み込みエンジニアにも英語が必要だ
グーグル村上氏の英語勉強法
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(46) 米グーグル副社長兼日本法人社長 村上憲郎氏が英語の勉強を始めたのは、外資系企業に勤め始めた31歳のときだった
新人あら太君、初めての勉強会を主催する
2年目エンジニア しんじ君のOJT日記(5) 飲み会でしんじ先輩に「たかっちゃった」あら太君、おわび代わりにしんじ君が興味を持つRubyの勉強会を企画。うまくできるかな?
部下に好かれるのはこんな人
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(45) なぜ部下は、あなたのいうことを聞かないのか? それはあなたに求心力がないからだ。求心力が強い人には犬も好んで寄っていく
PMBOK流:業務委託先の選び方
メンバーに贈るプロマネ基礎講座(10) 外から必要なリソースを得る調達マネジメント。購入計画を立て、納入業者を選定し、契約を終了させるまでの一連のプロセスを解説
こうすれば凡才でも秀才に勝てる
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(44) 凡才が秀才とわたり合うにはどうすればいいのか。その心得が書いてある。全部で30個。行動を変えよ。その変化を継続させよ
実績工数がない進ちょく報告はまず疑え
プロジェクトはなぜ失敗するのか(11) 「少し遅れているけど大丈夫です」はう呑みにしてはいけない。システム開発はそう簡単にリカバリできる性格のものではないのだ
プログラムは「どう書くか」の前に「何を書くか」
エンジニアが価値を生むための発想法(1) ソフトウェア開発には「何を作るか」と「どう作るか」の2つの側面がある。多くの技術者はWhatよりもHowにばかり関心を寄せる
デキる社員はプロセスを大切にする
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(43) きちんとした結果を出すには、プロセスが大切だ。「努力する」「頑張る」だけでは意味がない。「何」を「いつまでに」やるかが重要
『少数精鋭の組織論』を読む
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(42) 「コート・ドール」のオーナーシェフ 斉須政雄氏の仕事論。1973年に渡仏、85年に帰国。複数の三ツ星レストランで修業した
齋藤孝と梅田望夫の私塾
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(41) いまは自分自身を意識的にデザインしていく時代。そんな時代を軽やかに生きる新しい学びの場が「私塾」である
「社員が納得しない評価制度」はもうやめた
「100年続く企業」の人材戦略(1) 目標管理制度に社員は納得せず、点数だけが1人歩き。担当者は「原点回帰」を決断した。人事担当者に読んでほしい、ある企業の歩み
頼りなく見られる自分に別れを告げる
ビジネスコミュニケーション力診断(1) コミュニケーション力は性格に左右されるものではない。単なるスキルだ。診断ツールで、今日からできるコミュニケーション術を習得
『日本経済に関する7年間の疑問』を読む
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(40) この本のポイント。事象を厳密に把握すること。常に本質を問うこと。いいかげんであいまいな物言いの真意を追求すること
IT業界は、母体5つと業態6つで分類できる
IT業界の仕組みと流れ(4) 一口にIT業界といってもユーザー系とベンダ系、メーカー系と独立系など分類はさまざま。今回はユーザー系、外資系、コンサル系の特徴を解説
3年で辞めても若者は元気だ
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(39) 3年で辞めた若者たちには、辞めるべき確固とした理由があった。この本によると3年で辞めることは、一概に悪いことではない
会社に言論の自由はない
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(38) 会社には社員が知らない秘密のルールがある。組織が巨大になればなるほど、ルールの数は増えるし、複雑さも増す
できる大人の社会常識
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(37) 社会常識をきちんと身に付ければ、社会に認められる人になる。では、社会常識とは何か。社会常識は5つのテーマに分類できる
プランニングのコツ83コ
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(36) 例えば、アイデアを溜めるコツ。電車でアイデアが思い浮かんだら、携帯電話でメモし、会社のメールアドレスに送信しておきましょう
1人チームで悩む新人。「この作業って意味あるの?」
システム開発プロジェクトの現場から(18) 「1人品質管理チーム」を任された新人、「面白そう」とホクホク。しかし疎外感に悩まされ、負のスパイラル期に突入。そのとき!
優秀なプロマネと深い人間理解
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(35) プロジェクト・メンバーの性格は実にさまざまだ。「内向的」「感覚的」「直観的」「思考的」な人々。彼らといかにうまくやっていくか
仕事ができる人の「先読み力」
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(34) 「先読み力」は危険察知能力といい換えられる。トラブルの発生を未然に防ぐ(あるいは危険に近寄らない)能力のことだ
『財務マネジメントの基本と原則』を読む
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(33) 利益とは何か。利益はどのように生み出されるのか。利益を生み出すプロセスを管理するにはどんな技術と知識が必要なのか
学歴と職業人生
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(32) 高学歴保持者が必ずしも優秀な職業人とは限らない。これは真実。しかし、日本は依然として「学歴社会」である。これも真実
論理的な人はこう考える
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(31) 何が問題になっているのかを突き止めること。問題を前にして悩む人の多くは、そもそも何が問題なのかを把握できていない
ファシリテータの特殊なスキル
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(30) ファシリテータはリーダーや司会者ではない。会議で検討するコンテンツには一切関与せず、プロセスのかじ取りだけに専念する
提案途中に逆提案! 15分で資料を再編集
ITコンサルタントが語る! 世界の現場から(7) 入念に準備した提案の最中に顧客から逆提案を受けた。要望には応えたい。しかし、セッションの準備が間に合うかどうか
ロジカル・シンキングの初歩
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(29) 論理的な話には「主張」「データ」「論拠」の3つがきちんと揃っている。主張には論拠が必要。論拠は客観的なデータで示すべき
コーチングは「傾聴」「質問」「承認」
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(28) 良好なコミュニケーションを実現するための要素が「傾聴」「質問」「承認」の3つである。コーチングの基礎スキルでもある
「パズル面接」を乗り越えて
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(27) 世界にピアノの調律師は何人いるか、と面接の場で問われたら、どうする? 適当に答えたらアウト。素早く、論理的に考えるのだ
『いま、働くということ』を読む
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(26) 投資と回収の物差しでしかあらゆることを考えなくなったとき、働くという行為は、プロジェクトを成功に導くための手段にすぎなくなる
ご機嫌な職場のつくり方
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(25) 不機嫌な職場は、社員同士が協力し合えない状況で生まれる。協力関係の阻害要因を分析し、ご機嫌な職場をつくる道を探る
分かりやすく話す5つのコツ
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(24) この本には分かりやすさの分析と分かりやすい説明の具体的な方法が記述されている。著者は元NHKの報道記者
「ウェブ社会」の生き方
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(23) ITの専門知識と技術を持つわれわれには「情報」の正しいあり方を知る義務がある。情報とは例えば「小包」のような実体ではない
現場デビューのお供はビジュアル多用の報告書
システム開発プロジェクトの現場から(17) 南極をガシガシ進む氷砕船のごとき、現場をホクホク駆け回る4年目ITエンジニア(女子)ができるまで。はじまりは2005年夏――
『こんな日本でよかったね』を読む
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(22) 自分が望んだ未来を生きていると「錯覚」する幸福な人は、そうでない人よりも、未来についての妄想を日々たくましくしている
「働く」という行為の意味
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(21) 「人が働く」という行為の意味は「社会の中で、自分の存在を認められること」(『悩む力』、p.122)だとこの本に書いてある
顧客要求を安易に受けてしまう人の良いSE
プロジェクトはなぜ失敗するのか(10) 要件定義の後に顧客から挙がってきた仕様変更。安請け合いは禁物だ。変更要求に対する顧客とのうまい調整方法はないものか
“レバレッジ”をかける英語勉強法
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(20) 興味分野に範囲を絞った100個の単語と20個のフレーズ、きっかけ語やあいさつ語を暗記する。暗記した言葉を使ってとにかく喋る
中国語圏である1つのプログラムが完成するまで
ITコンサルタントが語る! 世界の現場から(6) 海外では言語などの「海外特有の問題」と労働時間などの「日本でも発生する問題」の両方がごちゃまぜになってやってくる
勉強するための仕組みづくり 実践編
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(19) 勉強というのは、継続して行うことが何よりも重要。日々のアクションを習慣化し、「空気を吸うように」こなせるようにするのがよい
仮説=未証明だが最も正解に近い答え
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(18) ある問題を前にしたとき、手元にある限られた情報だけでまずは「当たり」をつけ、素早く検証作業を開始する。それが「仮説思考」
新人あら太君、パートナーさんへの指示は難しい!
2年目エンジニア しんじ君のOJT日記(4) パートナーさんへの指示を任されたあら太君、どうにかこうにかテストを依頼。しかし、作業全体の進め方を伝えなかったため……
6分で読めるPMBOKのリスク・マネジメント
メンバーに贈るプロマネ基礎講座(9) PMBOKで定義されるリスク・マネジメント手法を6分で読む。マネジメント方針の策定から監視コントロールまで一連のプロセスを紹介
ワインの品質を導き出す方程式
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(17) テラバイト、ペタバイトクラスのデータ集合をリアルタイムで計算し、現実世界の事象を予測する。ワインの品質も予測できてしまう
『戦争の経済学』
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(16) 本書の想定読者は経済を研究する学者や学生である。戦争という題材を初歩のマクロ・ミクロ経済理論を使って分析している
正社員が8割。IT業界には派遣が少ない?
IT業界の仕組みと流れ(2) IT業界で働く人はどんな人? 正社員・派遣・パートの割合を見てみよう。会社の規模、働く地域のデータも紹介
『ウチのシステムはなぜ使えない』
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(15) 「ウチのシステム」が使えないのは、われわれ(ユーザー、発注者)とSEの間でコミュニケーションがうまくとれていないから
檀上伸郎――「はてな」と「けもの道」
広がれ エンジニアの輪(5) 「コミュニティがあったから寂しくなかった」と語る、「へんな会社」はてなから独立したエンジニア。コミュニティ仲間は、刺激を与えてくれる存在だ
『会社はだれのものか』を読む
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(14) あなたが働く会社は誰のもの? 経営者のもの? 株主のもの? 社員のもの? 全部違います。会社は社会のものなのです
『モチベーションエンジニアリング経営』
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(13) 社員が自律的にやる気(モチベーション)を起こす仕組みを分析する。体系化したその仕組みを組織運営のノウハウに組み込む
『中堅崩壊』の救いをイタリア企業に求める
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(12) 弱体化した中堅層を活性化するにはどうすべきか。つまり、多くの小リーダーを生み出し、現場力を高めるにはどうすればいいか
勉強会は、講師と受講者のライブセッションだ
よしおかひろたかの「初めての勉強会」(1) 「技術者は学びの場が必要」――自ら勉強会を運営する「生涯一プログラマ」吉岡氏が、勉強会を利用し尽くすノウハウを披露
『HotPepperミラクル・ストーリー』を読む
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(11) 「言っておくが、現場と統括スタッフを切り離して、現場がすべて知っているという言い方はやめろ!」(本書、p.117)
仕事ができる人=「効率」を無視する人
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(10) 「効率」を誤解する人はなぜ、一見ムダに見えるけれども目標達成には重要な行為を単なるムダとして判断してしまうのだろうか
勝間和代さんの本でビジネス頭を鍛える
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(9) ビジネス頭を鍛えるには、「思考の型」に沿って思考を繰り返し、「型を身体化」させるのがよい。格闘技の訓練と同じである
あなたの「先輩力」が測れるマネジメント診断ツール
ITエンジニアのためのモチベーション診断(3) あなたの現在のマネジメント具合をレーダーチャートで表示。これを基に、部下や後輩の関心のツボをうまく刺激していこう
『波乱の時代』(下)も読む
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(8) 『波乱の時代』(下)は経済エッセイである。優秀なエコノミストでもあるグリーンスパン氏の未来予測は謹聴(きんちょう)に値する
何をやっても続かないSEを変えた「貢献・評価・満足」
ITアーキテクトが見た、現場のメンタルヘルス(11) IT系資格にTOEIC、趣味のブログ。何をやっても続かないSEが一念発起、社内ブログの構築に挑戦。そこで得たものは
『波乱の時代』(上)を読む
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(7) 米国の前連邦準備制度理事会(FRB)議長 アラン・グリーンスパン(Alan Greenspan)氏の驚くべき半生の記録を腰を据えて読む
『株式会社という病』をいやす
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(6) 平川克美の『株式会社という病』を読む。知性の欠如が「株式会社という病」の病根の1つであるとこの本には書いてある
わたしの「価値」は品質管理へのこだわりだった
ITコンサルタントが語る! 世界の現場から(5) 日本オフィス社員と中国現地社員では同ランクでも給与額が異なる。普通に仕事をしていては、彼らは納得しないのだ
『1回の会議・打ち合わせで必ず結論を出す技術』
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(5) 会議とは、仕事の達成を支援するツールに過ぎない。だから、スムーズに仕事が達成できるのであれば、会議はいらないはずだ
納期優先のツケを後で払うことになる開発方法
プロジェクトはなぜ失敗するのか(9) とりあえずスケジュールが守られていると安心してしまうPMは多い。だがそれでは後が怖い。顧客を満足させる3つの要素を押さえよう
『地頭力を鍛える』と頭がよくなる
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(4) 「あの人は頭がいいね」というときの「頭の良さ」には3種類ある。地頭力のよさというのは、その中で最も優れた「頭の良さ」らしい
5分で絶対に分かるマインドマップ
ITエンジニアの注目を集めるマインドマップ。その利点、書き方のコツ、マインドマップでWBSを作成する方法などを5分で解説。どんどん活用して、仕事の効率を高めよう!
『世界一やさしい 問題解決の授業』に学ぶ
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(3) この本の対象読者は中学生である。問題解決の基本的な思考プロセスを中学生でもわかるように解説している
『格差と希望』を読む
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(2) 経済学者 大竹文雄氏が経済学を思考の補助線として使いながら、現代日本(2005年〜2007年)の政治・社会状況を眺めている
IT業界、売上の3分の1は製造と金融
IT業界の仕組みと流れ(1) マウス操作ができるインタラクティブなグラフで、IT業界の売上を業界・業態・月別に比較。そこから見えることとは? 業界知識を解説する新連載
『コンサルティングの基本』を読む
@IT自分戦略研究所ブックシェルフ(1) 『コンサルティングの基本』(日本実業出版社)を読むことで、コンサルティングの基礎知識を仕入れる。理解のポイントは4つ
1000人との名刺交換より、気の合う仲間を10人探そう
ITエンジニアのためのイベントハックス(4) 出会いを無駄にしないコツは、参加者の交流が多いイベントに行くこと、有名人以外にも話しかけること、相手の話を聞くこと
新人あら太君、質問したいのに先輩は忙しそう……
2年目エンジニア しんじ君のOJT日記(3) 「なるべく先輩の邪魔をしない」。調べてから質問することを覚えたあら太君。ある日、どうしても分からないことが出てきたが……
和蓮和尚――ブログと勉強会で「キャズムを超えろ!」
オンラインとリアルの境界を越えて(2) 勉強会に参加し、ブログを書き、大企業を飛び出した。すべては「ネット家電」を作るため。有名ブロガーの「人脈術」に迫る
押し間違いやすいキーを無効化する
エンジニアにちょっと便利な早業仕事術(1) PC操作を誤って、押すはずのないキーを押してしまった経験はないだろうか。ソフトを使って各種キーを無効化する技を紹介
PMの意図がチームに伝わらない理由
メンバーに贈るプロマネ基礎講座(8) ヒューマンスキルとしてのコミュニケーションスキルと、PMが持つべきコミュニケーションスキルは別物だ。PMに必要なスキルを解説
女性部下を「女性」ってひとくくりにしてませんか?
「International Women's Day 2008」レポート(後) 女性部下を適切にマネジメントできる上司になろう。ロールプレイ含む「ダイバーシティマネジメントトレーニング」を紹介
海外プロジェクト、「最初は逃げるように帰国」
ITコンサルタントが語る! 世界の現場から(4) 「実務経験なし」「ビジネス英語不得手」のハンデを乗り越えて、わたしは海外プロジェクトの第一線に復帰した。どうやって?
コンサル夫婦は「育児業務機能一覧」で作業分担
「International Women's Day 2008」レポート(前) 女性が活躍できる職場環境を目指すアクセンチュアの挑戦。多忙な中、育児との両立を図る先輩夫婦がコツを語る
ついにTOEIC受験! いきなり600点を越えるのか?
TOEIC335点からの挑戦(3) 335点以後、ついにTOEICに挑んだ超ドメスティックエンジニア。結果が出るのは1カ月後。今回の試験対策を振り返りつつ、気長に待ちましょう
上原仁――絶望を救ったSNSとオフ会
オンラインとリアルの境界を越えて(1) オンライン・コミュニティとリアル・コミュニティ。2つのコミュニティに救われ、運営に回った男が語る、現代のコミュニティのあり方とは?
イナバ君、ここまで理解すれば簿記3級レベル
ITエンジニアが知って得する簿記・会計入門(3) イナバ君がいよいよ決算書を完成させる。1つのゴールに到達したイナバ君。最後はシステム屋として大切なことを学ぶ
有名人と知り合えば、人脈は広がるのか?
ITエンジニアのためのイベントハックス(3) イベントや勉強会に行っても、なかなか人脈が広がらない。いったいどうして? 3つの失敗事例から考えてみましょう
偽装請負から身を守るための法律知識
「偽装請負」という違法行為を知っているだろうか。 あなたの現場でも行われているかも……。偽装請負の怖さ、そこから身を守るための法律知識と契約書の作成方法を紹介
新人あら太君、先輩が残業していると帰りづらい!
2年目エンジニア しんじ君のOJT日記(2) 納期間近のプロジェクト。全員が残業する中、作業は終わったけれど帰りづらい新人あら太君……。どうアドバイスするべきかな?
「バッファ込み」の工数がスケジュール遅延の原因
システム開発プロジェクトの現場から(15) 顧客の多忙にもかかわらず、順調にスタートしたプロジェクト。しかし結合テストで遅延発生! 原因は意外なところに……
ひろせまさあき――勉強会は「取りあえず行っちゃえ」
広がれ エンジニアの輪(3) なじめなかったコミュニティ。ところが、あるとき勉強会で講師として話すことに。自社勉強会を開くまでになった、その経緯とは?
都心からの引っ越し。地方で転職先を探す難しさ
転職。決断のとき(48) 家族の事情を踏まえ、職場環境の充実を求めて、地方への転職活動を。妥協はしたくなかったため苦戦が続いたが、その心構えがよい結果を生んだ
PMの人間力が試される、「人的資源マネジメント」
メンバーに贈るプロマネ基礎講座(7) ITプロジェクトは人がすべて。今回は、メンバの調達やチームビルディングに関するプロセスを解説。モチベーション向上のヒントも!
エンジニアの新たな舞台、ITリスク管理・システム監査
ITエンジニアの新しいキャリアパスを追う(1) ITリスク管理やシステム監査など、ITエンジニアに新たな活躍の場が広がっている。その仕事内容や勉強方法を詳しく解説!
転職活動のために退職。なのに次が見つからない!
転職活動、本当にあったこんなこと(19) 忙しすぎて転職活動なんてやってられない! 会社を辞めてからじっくり決めたい。でも、退職後の転職活動にはこんな危険が……
ブログを書いている人向けお勧めイベント
ITエンジニアのためのイベントハックス(2) イベントや勉強会に参加しようと思っても、どこに行ったらいいかわからない。ブログを書いている人なら、こんなイベントはいかが?
イナバ君、簿記を覚えてパン屋さんの決算書を作る
ITエンジニアが知って得する簿記・会計入門(2) ITと同じく簿記の世界はシステマチック。仕訳帳と総勘定元帳を作りながら、決算書が作成される過程を見ていきましょう
辞める? 辞めない? 迷ったときの決断法
ITアーキテクトが見た、現場のメンタルヘルス(9) 決断が遅く、後悔ばかりしている自分。もう後悔したくない! 決断に迷ったときは、「3つの言葉」で考えるとうまくいく
あるきっかけで生まれ変わったASPサービス担当者
ITエンジニアのためのモチベーション診断(1) ITエンジニアが抱えるモチベーションの問題を事例を元に紹介。上がらないモチベーションを上げる秘けつとは何か?
日本人の器用さがプロジェクトを失敗させる
プロジェクトはなぜ失敗するのか(7) あいまいな仕様書でもシステム開発がうまくいった時代は終わった。今後は仕様書の「行間が読める」日本人SEの美点に頼れなくなる
新人あら太君、お客さま訪問に遅刻する?
2年目エンジニア しんじ君のOJT日記(1) しんじ君担当の新人は、超マイペースな強敵・あら太君。遅刻を注意したら「ランチの店が込んでて……」? 負けるな、しんじ君!
名刺交換を無駄にしないための3つのポイント
ITエンジニアのためのイベントハックス(1) オフラインでの交流に欠かせない名刺交換。ただ渡して集めているだけでは意味がない。名刺交換を無駄にしないためには?
品質とは要求を満たすこと
メンバーに贈るプロマネ基礎講座(6) スケジュールやコストと違い、目に見えにくいのが品質マネジメント。しかし、プロジェクトが進む過程から意識していないと後が大変
松野徳大――「だまってコードを書けよ」
広がれ エンジニアの輪(2) エンジニアの集まりではどんな会話がかわされる? コードは世界の共通語。エンジニアならではのコミュニケーション方法を探る
外交のプロに学ぶ、自分を「伝える力」
日本人ITエンジニアはいなくなる?(28) 大切なのは、相手を知り、自分を知り、そして自分を適切に伝えること。いくら技術に長けていても、それだけではダメだ
問題ベンダの選別基準
プロジェクトはなぜ失敗するのか(6) ソフト開発の外注先に起因する問題は多い。ISO9000を掲げる企業など要注意。失敗しないためにこれだけは押さえたい選定基準とは
コミュニケーション・テクノロジストの時代が来る
経営者から若いITエンジニアへのメッセージ(17) 新しい技術そのものにとらわれてはダメ。ユーザーが求めるものを提供するには、高いコミュニケーション能力が必須だ
パン屋さんの貸借対照表を作ってみよう
ITエンジニアが知って得する簿記・会計入門(1) 突然会計システム開発にアサインされた新人イナバ君。先輩は簿記を学べっていうけど会計のことがまったく分からず……
戦略的な転職をするための7つの法則
ITエンジニアのための転職マニュアル(1) 転職で成功するため、行動の前に確認すべきことがある。「自分を客観視する」「何かを捨てることも必要」など、7つの法則を解説
コミュニケーションギャップは国境を越えて大騒動
ITエンジニアが語る! 世界の現場から(3) ヨーロッパのERP導入プロジェクトで、コミュニケーションギャップから現場が大騒動。コミュニケーションを円滑に進めるコツは?
可能性を潰さない――ワクワクできる自分のつくり方
幸せなITエンジニアを目指すためのヒント(4) 可能性を狭めるのも、広げるのも、すべて自分次第。脳のデータベースを書き換えることで、もっとポジティブになってみよう
金曜夜に明るく易しくデータベースの勉強を
コミュニティ探訪記(6) 金曜日の夜にデータベースの勉強会を開催する「Club DB2 ナイト・サークル」。草の根的な活動を続けるコミュニティが目指すものとは
最強チームで挑んだ、「40時間でデータ移行」の壁
システム開発プロジェクトの現場から(13) うまくいって当たり前、目立たないけど重要な「移行」という作業。これに立ち向かったのは、筆者の考え得る最強のチームだった
新人を迎える準備:魚を与えず釣り方を教える
コラム:自分戦略を考えるヒント(51) 「新人は指示しないと作業ができない」「『いつでも聞きにおいで』といったら質問攻めにあった」。そうならないためにはどうする?
2段階でステップアップ――アンゾフのマトリクス
経営戦略に学ぶ自分戦略(2) どこかで見たことがある? 「アンゾフのマトリクス」。この表から、いきなり大きな課題に挑むのではなく「2ステップに分解する」ことを学ぼう
「あんたの場合、英語よりまず日本語」
TOEIC335点からの挑戦(2) 日も昇らぬうちに家を出てスクールに通い、懐かしの単語帳を駆使する超ドメスティックエンジニア。そんな彼を、友人のツッコミが襲う!
何でオフショア開発しなくちゃいけないの?
ITエンジニアを続けるうえでのヒント(35) 「なぜオフショア?」という疑問をお持ちの皆さんへ。オフショアは目的ではなく手段。選択肢の1つとして力を発揮する状況とは?
スペシャリストを目指せ、英語を磨け
経営者から若いITエンジニアへのメッセージ(16) これから貴重なのは「スペシャリスト」だと断言し、英語も避けて通らないようにアドバイスする、あるCTOのメッセージ
「全国平均より低い人、初めて見た」
TOEIC335点からの挑戦(1) いつかは海外で働きたいかも! 超ドメスティックエンジニアの妄想は暴走中。目指すはTOEIC600点! しかし現在のスコアは……えっ何点?
記事から学べ 論理思考を身に付けよ!
ITエンジニアだろうがなかろうが重要なビジネススキル。その中でも、論理思考を身に付けるのに適した記事を紹介する記事インデックス。ぜひ、記事から学んでみよう
計画“命”のタイム・マネジメント
メンバーに贈るプロマネ基礎講座(4) タイム・マネジメントではきちんとした計画が重要。WBSを詳細化したアクティビティ定義やネットワーク図など、計画プロセス群を学ぼう
定時で帰るメンバー。作業は順調なんだよね?
しんじ君外伝・新人鮫島さん、初めてのリーダー プログラミングのリーダーを任された新人鮫島さん。期間は残り1週間。メンバーは毎日定時で帰ってるし、問題ないよね?
身に付けたいスキル、何ですか?
ITエンジニアがいま、身に付けたいスキルは何か、取得したい資格はあるか、あるとしたら何か。そんなITエンジニアのスキル観が分かる読者調査の結果を発表!
バカ社長、バカ上司、バカ部下を何とかする
コラム:自分戦略を考えるヒント(48) むかつくあいつ。あいつが変わらない限り、この会社はダメだ。しかし、それはあまり生産性のある話ではない。そう考える前に……
「人物相関図」を描いてみよう―― 3C分析
経営戦略に学ぶ自分戦略(1) 知ってるようで知らない、経営フレームワーク。「定義」を丸覚えするのではなく、その「考え方」を自分戦略に応用してみましょう
ITエンジニア経験を生かし法律のプロに!
ここでも生きる! エンジニア経験(3) SEとして働きながらから弁護士への転身を果たした佐藤未央氏。佐藤氏は、弁護士とSEには共通点があるという。それは何か
欲しいのは、PDCAサイクルが短い人
ITエンジニアを続けるうえでのヒント(32) あるプロマネが「ぜひ採用したい」と思うのは、「PDCAサイクルが短い人」。それってどんな人?逆に「Pが長すぎる人」って?
幸せな「エンジニア」ライフの理由
フランスへ渡って8カ月。日本を発つときは不安を感じていたが、現在はとても幸せなエンジニア生活を送っているという筆者。なぜ幸せと感じるのか、その理由を考えた
学生が知らない組み込み開発の現場
組み込み開発の最前線で活躍するエンジニアが大学生に講演。そこで語られた組み込み開発のいろはと、これからのエンジニアに求められる能力とは
論理思考は転職でどれほど大切か
転職失敗・成功の分かれ道(35) 論理思考は、転職活動で普通に求められる能力だ。その論理思考が、転職活動でいかに重要かを、ある事例から紹介する
自己成長を阻害する「ワナ」
コラム:自分戦略を考えるヒント(47) 以前は自分が伸びていた感じがあったのに、最近は伸びている感じがしない。意外なところにある自己成長を阻害するワナを解説する
教えて! 新人時代の失敗体験
あなたの中にもいる「新人しんじ君」 誰しも身に覚えがある大失敗の数々。でも怖くない! そこから何かを学べばいいのだから。リアル新人も座談会形式でコメント。さて?
ライトニングトークの極意教えます
発表者が次々と5分ほどの持ち時間で話をするライトニングトーク。短い時間でいかに自分の考えを伝えられるか。その楽しさや成功するためのコツを教えよう
セキュリティ最前線で戦うには?
経営者から若いITエンジニアへのメッセージ(13) ウイルス対策をはじめとするセキュリティの最前線で戦うITエンジニアになるには何が必要か
TOEICのスコアアップに必要なのは読解力だ
昨年のリニューアルでTOEICはどう変化したのか。そして、エンジニアにとって有効なTOEIC試験対策とは何か。企業とTOEICの関係に詳しい教育のプロに話を聞いた
これまでの失敗と学び。明日からも頑張ります!
新人しんじ君、IT業界へ(9) 「納期は必ず守る」「仕事に『これで十分』はない」。しんじ君、これまでの半年を振り返る。すっかり社会人らしくなったね、しんじ君!
原理・原則を見抜けるITエンジニアを目指せ
経営者から若いITエンジニアへのメッセージ(12) コンサルティング会社は、どんなITエンジニアを必要としているのだろうか。それを、アビーム コンサルティングに聞いた
読書で鍛える自分戦略
コラム:自分戦略を考えるヒント(45) 良い読書の仕方や良い本の選び方なんてあるのだろうか。自分戦略にも役立つ読書。そんな普遍的なテーマに挑む。その結論は?
Google流「いいサービスの作り方」
次々と新しいサービスを世に送り出すグーグル。多くのユーザーを集める魅力あるサービスを作るコツとは? アソシエイツ プロダクトマネージャが語る「いいサービスの作り方」
せきばらいで会議をコントロールする?
ITエンジニアを続けるうえでのヒント(30) 会議でたくさん発言するのは「余計な努力」? 会議によっては黙った方がいいときも。前回に続いて会議の運営について解説する
運用経験を生かし、本当に使いやすいシステムを
必要とされるキャリアとスキルを追う!(17) 豊富なシステム運用経験を持つITエンジニアは考える、「こう作ればうまくいくのに」。思いを実現するため、彼が取った行動は?
この納期、1週間遅らせてくれないかなあ?
新人しんじ君、IT業界へ(8) 納期直前でバグにハマるしんじ君。つい、誰もが口走る不届きなセリフを……「延びないかなあ、この納期」。夢見てる場合じゃないぞ、しんじ君!
突然の転職チャンス(リスク)に備える
コラム:自分戦略を考えるヒント(44) 転職する機会が突然やってきたら……。そんなチャンスでもリスクでもある状況に、どう対処すればよいかを考えてみよう
議論すべき会議とそうでない会議
ITエンジニアを続けるうえでのヒント(29) 社内における「報告会」や「検討会」などの会議。それぞれ異なる性質があると筆者はいう。会議で必要とされる心構えとは
母さん、プログラムってそれじゃないんだ
新人しんじ君の夏休み 待ちに待ったお盆休み、しんじ君は北海道に帰省。上司はカニとイクラを要求し、母さんはIT用語を全然分かってくれない……。負けるな、しんじ君!
グーグルで活躍できるITエンジニアになる方法
経営者から若いITエンジニアへのメッセージ(10) これから「絶対に必要になる」スキルとは? 村上社長が語るグーグル内部の哲学と、若手エンジニア成長の3法則
専門用語で「カッコよく」話すのは簡単だけど
システム開発プロジェクトの現場から(6) マウスが宙に浮いている! 衝撃的な講師体験から得た、相手の理解を得ることの大切さ。専門用語で話すのは簡単だけど……
今日会社であったこと、SNSに書いてもいい?
新人しんじ君、IT業界へ(7) SNSにハマったしんじ君、ネタに困って現在進行中のプロジェクトのイニシャルトーク開始。そこまで書いちゃって、ホントにいいの、しんじ君?
デキる技術者になるためのちょっとした心掛け
ITエンジニアを続けるうえでのヒント(28) デキる技術者とそうでない技術者の差はどこにある? 筆者が見かけた光景から考える、「デキる技術者」になるためのヒントとは
ビジネスマナー無視は転職失敗の道
あなたの転職活動、デバッグすべし(7) 転職活動では、多少のビジネスマナー違反は許されると思っていると大変な失敗をすることになる。そんな事例を紹介しよう
メンバーとの仕様打ち合わせは海を越えて
システム開発プロジェクトの現場から(5) 協業先の大連の開発者は、海の向こうにいるチームメンバー。コミュニケーションで大切なのは、やはり相手を尊重することだ
1冊の本の下に集まった「自作OS」の開発者たち
コミュニティ探訪記(2) 「自分独自のOSを開発しよう」。その志の下に集まった開発者たち。彼らに共通しているのは、ある1冊の書籍との出合いだった
この汚いコード、明日までに書き直しちゃえ!
新人しんじ君、IT業界へ(6) 2カ月前のこのコード、われながらヒドすぎる……としんじ君、一から書き直してテスト開始。するとプロジェクトルームのあちこちから悲鳴が!
ソフトウェア・バリュー・クリエーターを目指せ
経営者から若いITエンジニアへのメッセージ(7) これから重要になるのは、コミュニケーション能力、想像力、洞察力、環境順応力だという。それはなぜか?
インターネットのライフラインを守リ抜け
必要とされるキャリアとスキルを追う!(15) 暗号化技術、クラッカーのトレンド、決して止まらない仕組み。巨大サービスの「生命線」を守るため、最新技術の吸収は必須だ
定まらない要件、ユーザーからのむちゃな要求
システム開発プロジェクトの現場から(4) 発注しておいて「こんな仕組みホントに必要?」、予算確定後に「当然これもやってくれるよね」。こんなお客さんにはどう対応する?
「私も分かんないんだよね」っていわれても!
新人しんじ君、IT業界へ(5) 新プロジェクトはメンバー2人きり、不安はあるけど張り切るしんじ君。やっぱり分からないこと続出で、先輩メンバー鮫島さんに質問したが……?
技術だけではないITエンジニアが必要
経営者から若いITエンジニアへのメッセージ(6) 自社のITエンジニアに求める5つの資質。そこから浮かび上がる新しいITエンジニア像とはどんなものか
IT業界初心者に贈るお薦めの本5冊
スキル創造研究室 Book Review(5) 「業務知識が足りなくて大丈夫かどうか不安」。そんな人に、@ITと@IT自分戦略研究所の編集者が、お薦めの5冊を紹介しよう。
すぐ直すから、報告しなくてもいいよね?
新人しんじ君、IT業界へ(4) しんじ君、日報に書くべきことの多さに少々ウンザリ。「明日朝イチで直すから、これは書かなくていいよね」。 しかしその夜、事件は起こった
先輩エンジニアの黒い新人教育活動記
最新DATAで見る「エンジニアのキャリア事情」(45) 「積極性がない」「常識がない」。そんなイマドキの新人に、先輩エンジニアが教育的指導。どんな対応が飛び出すか?
情報収集が先か、決断が先か
コラム:自分戦略を考えるヒント(41) 決断と情報収集はどちらが先か。情報収集後に決断するのが普通だが、それが唯一の解か。自分戦略でも重要なこの問題を考えよう
ネーミングをとことん考える
ITエンジニアにも必要な国語力(18) 「メモリ機能」「コントロールモード機能」、どんなものか想像できる? あるシステムの機能名を、内容がズバリ分かるものに変えよう
お客さまへのメール、こんな感じじゃダメですか?
新人しんじ君、IT業界へ(3) しんじ君、仕様についてお客さまに問い合わせを。そのメールを見てマネージャの麻根主任はびっくり仰天! しんじ君、いったい何を書いたんだ?
ITエンジニアに「あなたの趣味教えて!」
もちろん「自宅サーバ」ばかりじゃない! ITエンジニアがどんなことを楽しんでいるのかを聞いてみた。「趣味が仕事にも役立っている」と答えた人も多数。その実情は?
初めてのお客さま訪問で遅刻しちゃった!
新人しんじ君、IT業界へ(2) 初めての客先訪問にうきうきのしんじ君。ところが、なんと電車に乗り遅れて……。このままじゃ間に合わない! どうする、しんじ君!?
「分からないんで教えてください」はいけないの?
新人しんじ君、IT業界へ(1) あるSI企業の新人エンジニア、しんじ君。今日は配属の日です。さっそく先輩に仕事を頼まれたしんじ君ですが、やり方が分からず……?
失敗から学んだプロジェクトマネジメント
必要とされるキャリアとスキルを追う!(14) 「マネジメントのプロになりたい」。技術志向だったITエンジニアにマネジメントの重要性を気付かせた、ある失敗プロジェクトとは
やる気を重視すれば将来は明るい!?
ITエンジニアを続けるうえでのヒント(25) 物事を進めていると、どうしても目先の利益を追いがちに。しかし、本当に重要なのは大局的な視点で先を見ることだ
総集編 新人はやっぱりそこが分かってない!
新人・先輩応援企画 新人の「分かってないポイント」や上手なしかり方、新人向け書評など、関連記事を一挙に紹介。先輩も新人自身も、これさえ読めば準備ばっちり!
個条書きを見つけたら座標軸を考えよう
ITエンジニアにも必要な国語力(17) 伝えたい内容の「骨組み」を見つける例題に挑戦。「フィッシング対策」「ファイアウォール対策」、2つを並べたときに違和感はないか?
ITエンジニアファッションプチ改造:スーツ編
ITエンジニア向上プロジェクト(9) 人は見掛けによらないかもしれないが、外見が印象に与える影響は大きい。ビシッとスーツを着こなして、相手をあっといわせてみよう
最近、あなたは職場で人を褒めましたか?
ITエンジニアを続けるうえでのヒント(23) 部下が成長せずに怒る上司……。怒鳴るのはちょっと待った。人を育てようとするならば、あせらずに我慢することも重要だ
読んですぐ効くプレゼン上達のコツ
ITエンジニアでも、さまざまな場所でプレゼンテーションをする機会があるだろう。そこで、読んですぐに効果があるプレゼンのコツをビジネススクールの講師に聞いた
なぜ、専門性だけでは十分でないのか
コラム:自分戦略を考えるヒント(37) 多くのITエンジニアは、専門性を深めたいと考えているかもしれない。しかし、専門性だけでは十分ではないという。それは?
お金だけじゃない。副業で得られるもの
ITエンジニア向上プロジェクト(6) 収入増のためというイメージが強い「副業」。しかし副業のメリットはお金だけではない。2つの仕事を持つITエンジニアが得たものとは?
スキルや経験より大切なもの
ITエンジニアを続けるうえでのヒント(22) 開発プロジェクトのスタッフ選定においてスキルや経験を重要視するのは当然だ。しかし、本質的に重要なポイントは別にある
「骨組みのない注釈」に注意せよ
ITエンジニアにも必要な国語力(16) 「資料は要点のみ個条書き」。一般的なプレゼンのセオリーだ。しかしITエンジニアが行うプレゼンでは通用しないことも。なぜか?
時代の流れを読んで自分戦略に生かす
コラム:自分戦略を考えるヒント(36) 将来を考える際に参考になる「簡易シナリオ・プランニング法」を紹介する。時代の流れを読み、それを自分戦略に生かす
主題以外の「ちょっとした表現」に注目!
ITエンジニアにも必要な国語力(15) 重要個所ばかりを見ていると、かえって分からなくなる? キーワード以外の 「ちょっとした表現」に注目して、情報の構造を読み取れ
ブログで育てる自分戦略
コラム:自分戦略を考えるヒント(35) ブログは書くべきだと筆者は語る。自分戦略にも役立つブログとは、何をテーマに、どのように書けばいいのか。それを紹介しよう
その「リアリティ」はプロジェクトに不必要
ITエンジニアを続けるうえでのヒント(20) プロジェクトではメンバーの価値観や考え方が複雑化する。互いの価値観をコントロールし、プロジェクトを成功させる方法とは
実世界フローと目的手段を組み合わせる
ITエンジニアにも必要な国語力(14) 「実際のモノがどう動くか」と「どんな目的と手段でモノを動かすか」。この2つを組み合わせれば、どんな文章も速く正確に読解できる
テキストは補助線を引くまで無視してしまえ
ITエンジニアにも必要な国語力(13) 文章を図解するとき文章の読みすぎに要注意! 熱心に読めば読むほど構造が見えなくなる。その落とし穴に気を付けよう
プロジェクト運営で重要な「リアリティ」とは
ITエンジニアを続けるうえでのヒント(19) 責任感のないマネージャ、怒鳴り散らす顧客。彼らはときにプロジェクトを妨害するような行動を取る。その背景にある理由とは
スキルアップのきっかけは読書から
スキル創造研究室 Book Review(4) 落ち着いて読書に勤しみスキルアップを図ろう。今後のスキルを広げるきっかけになりそうな4冊を紹介する
プロジェクトの問題点洗い出しにも使えます
ITエンジニアのためのマインドマップ入門 後編 マインドマップ応用編。WBS作成にもプロジェクト反省会にも、どんどん利用しよう。便利なフリーの記述ソフトウェアも紹介
マインドマップで「伝わる」プレゼンを
ITエンジニアのためのマインドマップ入門 前編 基本ルールさえ押さえれば簡単に使いこなせる。ITエンジニアこそマインドマップを活用し、スマートに仕事をこなそう!
教えて! ITエンジニアの仕事術
ITエンジニア向上プロジェクト(1) 日々忙しいITエンジニアは、どのような方法で効率的に仕事をしているのだろうか。読者から寄せられたお役立ちの仕事術を紹介する
個条書きを過信してはいけない
ITエンジニアにも必要な国語力(12) 物事の整理や説明によく使われる個条書き。しかし、安易に個条書きで満足してはいけないと筆者はいう。それはなぜか
「自分とのミーティング」、その議題とは?
コラム:自分戦略を考えるヒント(32) 「自分とのミーティング」が、自分戦略に有効だ。しかし、そこで何を決めればいいのだろうか。それを解説しよう
できる人ほど忙しい、この悪循環を解消する
コラム:自分戦略を考えるヒント(31) せっかく仕事の効率を上げ早く仕事を終えても、「じゃあ、これもお願い」では意味がない。では、そんな事態に陥らない方法はあるのか
複雑な条件を文章で書くべからず
ITエンジニアにも必要な国語力(10) 「AかつBまたはCならば……」。複雑な条件は、文章で説明するのには向かない。ややこしい表現が出てきたら、図で表してみよう
自分を陥れた人に感謝する理由
ITエンジニアを続けるうえでのヒント(16) 自分の志を貫き続けていると、不当な批判にさらされることもあるだろう。しかし、そんなときこそ自分を見直すチャンスだという
「Getting Things Done」と自分戦略
コラム:自分戦略を考えるヒント(30) 仕事の効率を上げるコツ「Lifehack」(ライフハック)。Lifehack好きに注目を集める「Getting Things Done」が自分戦略と関係が?
いま、注目されるQAエンジニア
よりよい「ものづくり」を目指して ものづくりのチームを率いるリーダーとして、QA(品質評価)エンジニアを育成するプログラムが開始された。なぜいまQAが注目されるのか
メタ情報とサマリーで「伝わる」ビジネス文
ITエンジニアにも必要な国語力(9) ビジネス文書は「メタ情報」と「サマリー」で読み手に伝わりやすくなる。学校では教えてくれない実務的な国語力を養おう
困難に立ち向かうリーダー、逃げるリーダー
ITエンジニアを続けるうえでのヒント(15) 仕事をしていくうえで大切なのは、自分の志を持って行動すること。筆者が考える、志がある人とない人の行動の違いとは?
アジャイルプロセスにコーチング
成果を生み出すコーチング(3) Webシステムの開発に、アジャイルプロセスとコーチングを取り入れた。その結果、どのようなことが起こったのか。その結果を報告しよう
検索では見つからない「未来」の見つけ方
コラム:自分戦略を考えるヒント(29) われわれは何かあるとすぐにインターネットで検索する癖がついてしまった。しかし、検索では見つからないものがある
目的・目標・手段で文章を整理する
ITエンジニアにも必要な国語力(8) 400字の課題文を40字に要約。ポイントは「目的・目標・手段」を意識することだ。ITエンジニアの説明は「手段」に偏りがちというが……
こんな新人は勘弁してくれよ?
@IT自分戦略研究所で行ったアンケートから浮かぶ一緒に働きたい新人の姿。それは同時に、一緒に働きたくない新人像も明らかにする。皆さんの意見は?
新人に読んでほしいこの4冊
自分戦略研究室 Book Review(9) 新人や若手のうちに読んだ方がいい本というのはあるのか。@IT自分戦略研究所担当の若手編集者が、新人に推薦したい本とは?
新人エンジニアに贈る、プロとしての心構え
頑張れ文系! 負けるな理系! 皆さんも今月からはプロの技術者。心構えはできているか? プログラミング経験者、未経験者がそれぞれ気を付けるべきことを伝授しよう
コーチングで強いチームを作る
成果を生み出すコーチング(2) インターネット総合企業のある従業員がコーチングを導入した。その目的は強いチームを作るため。個人が始めた試みは成功したのか?
記載漏れを見つける――パラレリズム
ITエンジニアにも必要な国語力(7) 今回はパラレリズム実践編。混乱した課題文の中からパラレリズム違反を探せ! 表を手掛かりに、複雑な文章もすっきり読み解こう
新人が知らない会社の常識
デフォルトって何? ホウレンソウって大事? 本当にこんなコたちいるの? 4月になるとやってくる新人。この間まで学生だった彼らに、会社の常識は通用しない
ITエンジニアの転職と「商売のセンス」
コラム:自分戦略を考えるヒント(27) 良い話があれば、転職してもいい。そう考えるITエンジニアは多い。そこから、転職と「商売のセンス」の関係を論じてみよう
「見える化」だけでは見えないもの
ITエンジニアを続けるうえでのヒント(12) 進ちょく状況の数値化はプロジェクトに必須だが、数字にこだわるだけではダメだ。「見える化」に加えて必要なものがある
微妙な違いを読み解く――パラレリズム
ITエンジニアにも必要な国語力(6) 文章読解の技術、パラレリズムを学ぶ。パラレルなのはどれとどれ? 文中の対比関係を探し、微妙な違いを理解して読解力アップ!
コーチングでモチベーションアップを狙え!
成果を生み出すコーチング(1) コーチングをうまく利用することで、プロジェクトメンバーの意識を高めることができる。では、具体的にはどう進めればいいのか
強みの上に自らを築け!
コラム:自分戦略を考えるヒント(26) 強みとは、他人が口出しできないほどの専門性を身に付けることだと思っていないだろうか。確かにそれもある。だが、それだけではない
SEこそファシリテーションが必要だ
SEこそ、ファシリテーションの技術が必要だという。そもそも、ファシリテーションとは何か。そして、それを何に利用するといいのだろうか。その点を解説しよう
ソフトウェアは目に見えない
ITエンジニアを続けるうえでのヒント(9) リーダーたるもの、単に指示を出すだけではなく、メンバーに彼らのキャリアビジョンを示してみせることが必要だ。それはなぜか?
感覚的な言葉こそ論理的に使え
ITエンジニアにも必要な国語力(4) 物事をきちんと伝えるには、感覚的な言葉を論理的に使うこと。このテクニックで、あなたの説明は飛躍的に分かりやすくなる!
新人が「仕事の壁」を乗り越えるポイントは?
コラム:自分戦略を考えるヒント(23) 新人として働きだすと、すぐに仕事の壁にぶつかるのではないだろうか。そんなときに、その壁を突破するいい方法を説明しよう
「これ・それ・あれ」に気を付けろ
ITエンジニアにも必要な国語力(2) 技術文書の大敵は、ついつい使ってしまう「これ・それ・あれ」。誤解を生みやすい指示代名詞を、3つの方法を使って極力排除せよ
名前にとことんこだわるべし
ITエンジニアにも必要な国語力(1) 開発現場に必要な国語力を知るために、まずは機能、作業項目などの名前にこだわってみよう。あなたならどんな名前をつけるだろうか?
分かりにくい文章を図解で分析すると
図解言語実践テクニック(5) 世の中には紛らわしい文章が多い。正確に読み解くには、表現の不統一などの「意味の揺らぎ」に着目すること。実際の手順を紹介しよう
できるPMの決め手は「リスクマネジメント」
プロジェクトマネジメントスキル 実践養成講座(8) リスクマネジメントでは、「今後起こるかもしれない不確実な事象」を扱う。あなたは問題を未然に防ぐことができるか?
コーチングを日常の仕事に生かす
コーチングを身に付けよう(5) 最終回となる今回は、ソフトウェア開発会社勤務のTさんがコーチングを学び、活用している体験談をお伝えしましょう
コーチング・フローで会話をスムーズに
コーチングを身に付けよう(4) コーチング・フローを意識して会話することで、現在の部下の状況を把握することが容易になり、現状の分析や今後の目標も明確になる
改訂されたPMBOKの内容とは?
単一のプロジェクトをマネジメントするための知識体系であるPMBOKが2004年に改訂され、「PMBOK 3rd Edition」となった。何が変わったのか。それを解説しよう
コーチングの基本スキルを会得しよう
コーチングを身に付けよう(3) コーチングの最も基本となるスキルは聴く、質問する、認める、の3つだ。では、具体的にどんなことを身に付ければいいのか。それを解説する
若手が伸びない理由とは?
最新DATAで見る「エンジニアのキャリア事情」(11) 広がる若手と上司とのギャップ。互いにどう歩み寄るべきか? アンケートから見えてきたリーダーの条件とは
出合いの連鎖が新たなキャリアの道をつくる
コラム:自分戦略を考えるヒント(17) XOOPSに関連した活動に参加するうちにさまざまな出合いを体験。それが自分のスキルやキャリアを伸ばす大きな糧になった
