
コミュニティ探訪記 インデックス
| Linux SeminarからInfoTalkへ――勉強会今昔物語 コミュニティ探訪記(8) 大学院が主催するオープンな勉強会。その仕掛け人は、Linux黎明期から勉強会を開催していた「達人」だった。技術者コミュニティの歴史を紐解く コミュニティ活動支援室 2009/1/30 |
| XPJUG――居心地の良い「ゆるさ」 コミュニティ探訪記(7) XPJUGのスタッフミーティングに潜入。始まったのはカードゲーム? 「強制じゃないからこそ、居心地が良い」というコミュニティの「ゆるさ」に迫る コミュニティ活動支援室 2008/11/25 |
| 金曜夜に明るく易しくデータベースの勉強を コミュニティ探訪記(6) 金曜日の夜にデータベースの勉強会を開催する「Club DB2 ナイト・サークル」。草の根的な活動を続けるコミュニティが目指すものとは コミュニティ活動支援室 2008/4/7 |
| 組織の枠を超えたコラボが魅力 XMLコンソーシアム コミュニティ探訪記(5) 日本におけるXMLの利活用の促進を目指す「XMLコンソーシアム」。組織の枠を超えて集まった人とのコラボレーションを成功させる鍵とは コミュニティ活動支援室 2008/3/3 |
| 勉強会発のXOOPSディストリビュータ コミュニティ探訪記(4) 勉強会からスタートしたXOOPSのコミュニティである「ホダ塾」。彼らが勉強会からディストリビューション制作をすることにした理由とは コミュニティ活動支援室 2008/2/8 |
| 開発者が語るMonaのこれから コミュニティ探訪記(3) 2ちゃんねる発のOSである「Mona」。プロジェクトがスタートしてから5年が経過したいま、これからのMonaOSが目指す目標とは コミュニティ活動支援室 2007/11/15 |
| それはすべて1冊の本から始まった コミュニティ探訪記(2) 「自分独自のOSを開発しよう」。その志の下に集まった開発者たち。彼らに共通しているのは、ある1冊の書籍との出合いだった コミュニティ活動支援室 2007/7/17 |
| コミュニティへの参加は、好きだからこそ続けられる コミュニティ探訪記(1) 開発コミュ二ティやユーザー会といったコミュニティで活動するITエンジニア。そこに参加したきっかけや活動を続ける動機は何だろうか? コミュニティ活動支援室 2007/5/10 |
自分戦略研究所、フォーラム化のお知らせ
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