ITSSレベル判定調査
期間限定で、ITSSレベルを無料で判定できます。テストとともにアンケートにお答えいただくことで、ITSSレベルと年齢・収入・仕事内容の実態を統計情報として皆さんに後日公表します。この機会にぜひレベルチェックしてください。
| ITSSレベル判定調査は、12月25日をもって終了しました。 多数のご協力いただきありがとうございます。 調査結果は、後日@IT自分戦略研究所にて公表します。 |
| 調査結果の流れ |
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| 1.本ページの個人情報の取り扱いを確認、「事前アンケートへ」ボタンをクリック
↓ 2.事前アンケートページで回答、テストする職種を選択 ↓ 3.テスト開始(1職種で20〜25問程度、所要時間20分程度) ↓ 4.判定結果確認 本調査では、客観テストによるITSS診断で、300社10万ライセンスが採用されている株式会社ネクストエデュケーションシンクの「ITSSレベルチェッカー(TM)」の調査版を判定ツールとして利用しています。 「ITSSレベルチェッカー(TM)」は、経済産業省が策定した「ITスキル標準V2 2006(ITSSV2 2006)」のキャリアフレームワークに合わせて、実務能力、テクニカルスキルを客観的にインターネット上で診断することができる、オンライン型テストです。 ![]() 判定結果画面サンプル |
| 企業、部署単位で受けると、レベル判定結果を分析したレポートを無料でご提供します |
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本調査を企業や部署などの10人以上のグループ単位でお申し込み、受診されると、企業内のレベル分布などを分析した簡易診断レポートを株式会社ネクストエデュケーションシンクが無料でご提供します。
企業、部署単位での診断をご希望の場合には、下のボタンをクリックしてください。![]() 簡易診断レポートサンプル |
●本調査の趣旨
情報処理推進機構(IPA)が2007年9月に情報処理技術者試験を平成21年度春期試験から全面的に新試験制度に移行する中間報告を発表しました。改訂の柱の1つが、ITSS(ITスキル標準)との整合化を図り、ITSSでのレベル分けを情報処理技術者試験にも適用することにあります。これによりITSSがIT企業およびITエンジニア個人に広く普及するきっかけになるかもしれません。情報処理技術者試験の改訂とITSSについては、記事「情報処理技術者試験はITSSでこう変わる?」をご参照ください。
この流れを踏まえ、@IT自分戦略研究所と(株)ネクストエディケーションシンクは共同で、ITエンジニアのITSSレベルと実際の職務内容や年齢、収入を定期的に調査し、ITSSレベルの実態を読者に公表することにしました。本調査がITエンジニアのキャリアアップ、IT企業の人財力向上に役立てば幸いです。
@IT自分戦略研究所、株式会社ネクストエデュケーションシンク
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