お詫びと訂正、お知らせ
【2010/2/1】 2010年1月27日に配信した「ORACLE MASTER Bronze Oracle Database 11g」の問題で、選択肢、解説に誤りがありました。下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【選択肢】 4. 該当する選択肢はありません。 【解説】 Oracleインスタンスは、Windowsサービス・プログラムを使用して起動および停止できます。Oracleデータベースにアクセスするためには、次の3つのサービスを開始する必要があります。 ・ OracleService<SID>: Oracleデータベースのインスタンスです。 ・ Oracle<oracle_home>TNSListener: クライアントがデータベースに接続するためのリスナーです。 ・ OracleDBConsole<SID>: Enterprise Managerのdbconsoleプロセスです |
| [修正後] |
| 【選択肢】 1. OracleDBConsole<SID>: Enterprise Managerのdbconsoleプロセスです。 【解説】 Oracleインスタンスは、Windowsサービス・プログラムを使用して起動および停止できます。Oracleデータベースにアクセスするためには、次の2つのサービスを開始する必要があります。 ・ OracleService<SID>: Oracleデータベースのインスタンスです。 ・ Oracle<oracle_home>TNSListener: クライアントがデータベースに接続するためのリスナーです。 |
【2009/10/21】 2009年10月20、21日に配信した「ORACLE MASTER Silver Oracle Database 11g」の選択肢に誤りがありました。下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【問題文】 正しく説明しているものを選択してください。 |
| [修正後] |
| 【問題文】 誤って説明しているものを選択してください。 |
【2009/10/15】 2009年10月9日に配信した「ORACLE MASTER Silver Oracle Database 11g」の選択肢に誤りがありました。下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【選択肢】 1.引用符で囲まれていない識別子には、データベース・キャラクタ・セットのアルファベット文字、上線(_)を指定できます |
| [修正後] |
| 【選択肢】 1.引用符で囲まれていない識別子には、データベース・キャラクタ・セットのアルファベット文字、横線(-)を指定できます |
【2009/9/14】 2009年9月9日に配信した「ORACLE MASTER Silver Oracle Database 11g」の選択肢に誤りがありました。下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【選択肢】 4.すべての選択肢は、正しいことを述べている |
| [修正後] |
| 【選択肢】 4.データベースがマウントされ、クローズされている必要がある |
【2009/9/14】 2009年9月7日に配信した「ORACLE MASTER Silver Oracle Database 11g」の回答に誤りがありました。下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【回答】 1番 |
| [修正後] |
| 【回答】 2番 |
【2009/9/3】 2009年9月2日に配信した「ORACLE MASTER Bronze Oracle Database 11g」の回答に誤りがありました。下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【回答】 4番 |
| [修正後] |
| 【回答】 3番 |
【2008/06/03】 2008年1月11日に配信した「LPIC Level 1」の解説に一部誤りがありました。下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【解説】 ユーザーが各プロセスに-19〜20のnice値を指定することで、スケジューラに対してCPU時間の割り当てをどの程度優先させるか指示できます。 |
| [修正後] |
| 【解説】 ユーザーが各プロセスに-20〜19のnice値を指定することで、スケジューラに対してCPU時間の割り当てをどの程度優先させるか指示できます。 |
【2008/12/18】 2008年12月18日に配信した「基本情報技術者試験」において、問題文の図へのリンクがデッドリンクとなっておりました。お詫びして訂正いたします。
【2009/5/15】 2009年4月23日〜5月14日、「Sun Certified Programmer for the JAVA 2 Platform」のRSSが、プログラムの不具合によりご利用いただけませんでした。現在は復旧いたしております。ご利用の皆さまには大変ご迷惑おかけし、申し訳ありませんでした。
【2009/5/12】 現在「Sun Certified Programmer for the JAVA 2 Platform」におきまして、RSSをご利用いただくことができません。ご利用の皆さまには大変ご迷惑おかけし申し訳ございません。
【2009/5/8】 2009年5月8日に配信した「ビジネス基礎:法律・知財・債権管理編」において、正解の選択肢に誤りがありました。下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【選択肢】 2. 過失責任の原則 |
| [修正後] |
| 【選択肢】 2.権利能力平等の原則 |
【2009/4/7】 2009年4月1日と2009年4月2日の「ビジネス基礎:マナー&コミュニケーション編」で間違った問題を配信しておりました。申し訳ありませんでした。正しい問題は下記のページをご覧ください。
【2009/4/6】 2009年4月3日と2009年4月6日の「ORACLE MASTER Silver Oracle Database 10g」で間違った問題を配信しておりました。申し訳ありませんでした。正しい問題は下記のページをご覧ください。
【2009/1/5】 2008年12月17日に配信した「TOEIC(R) テスト」の解説に誤りがありました。下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【解説】 正解は and 「〜と」です。形容詞 natural 「自然の」と artificial 「人工的な」を繋ぐためには接続詞が必要です。but 「しかし」と yet 「けれども」も接続詞で、これらは対照的な考えを連結させるときに用います。例えば The cloth is light but strong. 「その布は軽いが、丈夫です」のように、話者がその布は軽いのに丈夫だということを意外に思っていることを but を使って表現しています。光源が、自然のものであり人工的なものということはありえませんので、but も yet も正しくありません。with 「〜とともに」は前置詞で 2 つの形容詞を繋ぐことはできませんので、これも正しくありません。 |
| [修正後] |
| 【解説】 正解は and 「〜と」です。形容詞 natural 「自然の」と artificial 「人工的な」を繋ぐためには接続詞が必要です。but「しかし」と yet 「けれども」も接続詞で、これらは対照的な考えを連結させるときに用います。例えば The cloth is light but strong. 「その布は軽いが、丈夫です」のように、話者がその布は軽いのに丈夫だということを意外に思っていることをbutを使って表現しています。with 「〜とともに」は前置詞で、2 つの形容詞をつなぐことはできないので、正しくありません。 ※「光源が、自然のものであり人工的なものということはありえませんので、but も yet も正しくありません。」の一文を削除しました。 |
【2008/06/03】 2008年1月11日に配信した「LPIC Level 1」の解説に一部誤りがありました。下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【解説】 ユーザーが各プロセスに-19〜20のnice値を指定することで、スケジューラに対してCPU時間の割り当てをどの程度優先させるか指示できます。 |
| [修正後] |
| 【解説】 ユーザーが各プロセスに-20〜19のnice値を指定することで、スケジューラに対してCPU時間の割り当てをどの程度優先させるか指示できます。 |
【2008/12/18】 2008年12月18日に配信した「基本情報技術者試験」において、問題文の図へのリンクがデッドリンクとなっておりました。お詫びして訂正いたします。
【2008/12/18】 2008年12月16日に配信した「基本情報技術者試験」の解答に誤りがありました。下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【解答】 2番 |
| [修正後] |
| 【解答】 3番 |
【2008/06/03】 2008年1月11日に配信した「LPIC Level 1」の解説に一部誤りがありました。下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【解説】 ユーザーが各プロセスに-19〜20のnice値を指定することで、スケジューラに対してCPU時間の割り当てをどの程度優先させるか指示できます。 |
| [修正後] |
| 【解説】 ユーザーが各プロセスに-20〜19のnice値を指定することで、スケジューラに対してCPU時間の割り当てをどの程度優先させるか指示できます。 |
【2008/1/8】 1月7日、1月8日配信のITトレメ「Sun Certified Programmer for the JAVA 2 Platform」につきまして、メール配信システムの設定ミスにより、メールが送信されませんでした。また、1月7〜8日の2日間は、該当問題がWebページで掲載されていませんでした。ご利用の皆さまには、ご迷惑をお掛けし申し訳ございませんでした。今後このようなことがないよう、運用を改善いたします。なお、現在該当日の問題は、次のページでご覧いただけます。
【2007/10/25】 10月24日に配信した「.NET開発技法(VB.NET編)」の解説に一部誤りがありました。下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【解説】 同じ名前、異なる引数の型あるいは個数、同じ戻り値のメソッドを1つのクラス内に持つことをオーバーロードと呼びます、よって正解は4です。 |
| [修正後] |
| 【解説】 同じ名前、異なる引数の型あるいは個数、同じ戻り値のメソッドを1つのクラス内に持つことをオーバーロードと呼びます、よって正解は3です。 |
【2007/10/4】 10月4日に配信した「ORACLE MASTER Silver Oracle Database 10g」の問題に誤りがありました。下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【問題】 事前構成されたデータベースにおいて、新規にユーザーを作成しようと思います。ユーザー作成時に、明示的にデフォルトの表領域を指定しない場合には、どの表領域が自動的に割り当てられますか。 |
| [修正後] |
| 【問題】 事前構成されたデータベースにおいて、新規にユーザーを作成しようと思います。このデータベースを作成する際(CREATE DATABASE 文)には、DEFAULT TABLESPACE 句にUSERS 表領域が指定されていたとします。ユーザー作成時に、明示的にデフォルトの表領域を指定しない場合には、どの表領域が自動的に割り当てられますか。 |
【2007/8/2】 8月1日と2日に配信した「.NET開発技法(VB.NET編)」の問題が「XMLマスター:ベーシック V2」と同じものでした。正しい問題をWebサイト上に掲載しましたので、「.NET開発技法(VB.NET編)過去問題一覧」にてご覧ください。
【2007/7/31】 6月6日に配信した「Sun認定Webコンポーネントディベロッパ For J2EE 1.4」の問題に誤りがありました。下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【選択肢】 3. WEB-INFというディレクトリの名前は変更することはできない。 ※誤りのあった部分のみ掲載しました。 |
| [修正後] |
| 【選択肢】 3. WEB-INFというディレクトリの名前は変更することができる。 ※誤りのあった部分のみ掲載しました。 |
【2007/6/18】 6月15日に配信した「LPIC Level 1」の問題に誤りがありました。下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【問題】 設定ファイル「/etc/exports」に「/pubic apollo(rw)」と書かれている。この設定内容を適切に説明しているものを選択しなさい。 【解説】 /pubic apollo(rw) ※誤りのあった部分のみ掲載しました。 |
| [修正後] |
| 【問題】 設定ファイル「/etc/exports」に「/public apollo(rw)」と書かれている。この設定内容を適切に説明しているものを選択しなさい。 【解説】 /public apollo(rw) ※誤りのあった部分のみ掲載しました。 |
【2007/4/4】 3月26日に配信した「.NET開発技法(VB.NET編)」の問題で、選択肢、解説に誤りがありました。下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【選択肢】 1.Tryに対して必ずCatchが対応していなければならない 【解説】 Tryに対して1〜複数のCatchを対応させることが可能です。よって2は不正解です。複数のCatchを対応させるときには、そのパラメータを異ならせなければなりません。よって3は不正解です。TryなしでCatchを使うことはできませんので4は不正解です。 |
| [修正後] |
| 【選択肢】 1.Tryに対して必ずCatchまたはFinallyが対応していなければならない 【解説】 Tryに対して0〜複数のCatchを対応させることが可能です。よって2は不正解です。複数のCatchを対応させるときには、そのパラメータを異ならせなければなりません。 よって3は不正解です。TryなしでCatchを使うことはできませんので4は不正解です。 |
【2007/3/12】 2月27日に配信した「Sun Certified Programmer for the Java 2 Platform」の問題の解説文に誤りがありました。下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【解説文】 &は論理積を求めるビット演算子です。 5(2進:101)と3(2進:011)の論理積は3(2進:001)になります。 |
| [修正後] |
| 【解説文】 &は論理積を求めるビット演算子です。 5(2進:101)と3(2進:011)の論理積は1(2進:001)になります。 |
【2007/3/12】 2月21日に配信した「Sun認定Webコンポーネントディベロッパ For J2EE 1.4」の問題で、選択肢に誤りがありました。下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
【選択肢】1. HttpSession session = new HttpSession(); |
| [修正後] |
【選択肢】
1. HttpSession session = new HttpSession(); |
【2007/2/15】 1月30日に配信した「XMLマスター:ベーシック V2」の問題で、内容にあいまいな表現があったため、問題文、選択肢、解答、解説を下記のとおり差し替えました。
| [修正前] |
| 【問題文】 次の説明において誤っているものを選択してください。 【選択肢】 1.XSLTはXML文書を別のXML文書に変換するための言語である 2.MMLは音情報を表現するための言語である 3.XBRLは企業会計情報を表現するための言語である 4.XSLは、XMLを表示するためのスタイルシートを表現するための言語である 【解答】 2番 【解説】 MMLは診療情報を表現するXMLの応用言語です。 |
| [修正後] |
| 【問題文】 次のXML関連技術に関する説明文において誤っているものを選択してください。 【選択肢】 1.XSLTはXML文書を別のXML文書に変換するための言語である 2.MMLは電子カルテ等の診療情報を表現するための言語である 3.XBRLはビジネスルールを表現するための言語である 4.XSLは、XMLを表示するためのスタイルシートを表現するための言語である 【解答】 3番 【解説】 XBRL(Extensible Business Reporting Language)は企業会計情報を表現するXMLの応用言語です。 |
【2006/9/12】 9月8日に配信した「.NET開発技法(VB.NET編)」の問題文に誤りがありました。下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
【問題】003: f.Entry.UserID.Text = "12345" |
| [修正後] |
【問題】003: f.UserID.Text = "12345" |
【2006/8/29】 6月28日に配信した「XMLマスター:ベーシック V2」の問題で、選択肢に誤りがありました。下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【選択肢】 3.XSLTとはXML文書を別のXML文書に変換するための言語である |
| [修正後] |
| 【選択肢】 3.XSLTとはXML文書を別の構造のテキストデータに変換するための言語である |
【2006/7/28】 7月27日に配信した「基本情報技術者」の問題の解説文に誤りがありました。下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【解説文】 プロセッサの性能が20MIPSで使用率が80%であるから、このプロセッサが1秒間に処理できる命令は、 20×106×0.8=16×106[命令] である。よって、1秒間に処理できるトランザクションの件数は、 (16×106)/(0.8×106)=20[件/秒] となる。 |
| [修正後] |
| 【解説文】 プロセッサの性能が20MIPSで使用率が80%であるから、このプロセッサが1秒間に処理できる命令は、 20×10^6×0.8=16×10^6[命令] である。よって、1秒間に処理できるトランザクションの件数は、 (16×10^6)/(0.8×10^6)=20[件/秒] となる。 |
【2006/5/29】 5月29日に配信した「XMLマスター:ベーシック V2」の問題文に誤りがありました。下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
【問題】<ns1:parent><ns1:child>123</ns1:child></ns1:data> |
| [修正後] |
【問題】<ns1:parent><ns1:child>123</ns1:child></ns1:parent> |
【2006/5/29】 5月26日に配信した「ORACLE MASTER Bronze Oracle Database 10g」の問題文に誤りがありました。下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【問題】 以下のSELECT文で、誤っている部分を選択してください。ただし、EMP表には DEPTNO列およびJOB列が存在します。 |
| [修正後] |
| 【問題】 以下のSELECT文で、誤っている部分を選択してください。ただし、EMP表にはDEPTNO列およびSAL列が存在します。 |
【2006/5/29】 5月24日に配信した「情報処理技術者試験 午前試験 高度レベル」の問題で、解説文に誤りがありました。下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【不正解の解説文】 ・ブリッジ OSI基本参照モデルのデータリンク層以下で動作し、伝送媒体や媒体アクセス方式の異なるLANセグメントを相互に接続する通信装置のことである。 |
| [修正後] |
| 【不正解の解説文】 ・ブリッジ OSI基本参照モデルのデータリンク層以下で動作する通信装置(LAN間接続装置)のことである。伝送媒体や媒体アクセス方式の異なるLANセグメントも相互に接続できるものもある。 |
【2006/5/26】5月26日に配信した「.NET開発技法(VB.NET編)」の問題で、解答に誤りがありました。下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【解答】 4番 |
| [修正後] |
| 【解答】 3番 |
【2006/5/26】5月24日に配信した「ORACLE MASTER Bronze Oracle Database 10g」の問題で、選択肢に誤りがありました。下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【選択肢】 1.4,567.00 2.4,567 3.4,567.00 4.4,567 |
| [修正後] |
| 【選択肢】 1.004,567.00 2.4,567 3.4,567.00 4.004,567 |
【2006/5/23】5月22日に配信した「ビジネスコミュニケーションテクニック」の問題で、解答に誤りがありました。下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【解答】 3番 |
| [修正後] |
| 【解答】 4番 |
【2006/5/17】5月17日に配信した「XMLマスター:ベーシック V2」の問題文に誤りがありました。下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【問題】 XBRLの説明として誤っているものを選択してください。 |
| [修正後] |
| 【問題】 XBRLの説明として正しいものを選択してください。 |
【2006/5/2】5月1日に配信した「.NET開発技法(VB.NET編)」の問題で、解答、解説に誤りがありました。下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【解答】 3番 【解説】 Property CustomerNameにはGetは存在しますが、Setがありません。Propertyを読み取り専用としたいときには、Setを記述せず、かつReadOnlyをつけなければなりません。このコードではReadOnlyがついていませんので、009:でビルドエラーになります。ReadOnlyは次のようにつけます。 Public ReadOnly Property CustomerName() As StringReadOnlyがついたときには、書き込みができませんので004:でエラーになります。 |
| [修正後] |
| 【解答】 5番 【解説】 Property CustomerNameにはGetは存在しますが、Setがありません。Propertyを読み取り専用としたいときには、Setを記述せず、かつReadOnlyをつけなければなりません。このコードではReadOnlyがついていませんので、011:でビルドエラーになります。ReadOnlyは次のようにつけます。 Public ReadOnly Property CustomerName() As StringReadOnlyがついたときには、書き込みができませんので004:でエラーになります。 |
【2006/4/14】4月11日に配信した「ORACLE MASTER Bronze Oracle Database 10g」の問題で、選択肢に誤りがありました。下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【選択肢】 1.37104 2.37135 3.36892 4.エラー |
| [修正後] |
| 【選択肢】 1.2001/8/1 2.2001/9/1 3.2001/1/1 4.エラー |
【2006/4/14】4月5日に配信した「TOEIC(R) テスト」の問題で、選択肢、解説に誤りがありました。下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【選択肢】 1.besides 2.as well 3.containing 4.including 【解説】 正解は including 「〜を含めて」です。提案などに盛り込まれている内容を述べる場合、前置詞 including を用いて表現します。前置詞 besides 「〜に加えて」は、後ろに動詞をともなわずに用いることはできませんので、空欄に入る単語としては正しくありません。as well 「その上」は in addition to 「〜に加えて」と似たような意味ですが、問題文のように名詞の前に用いる場合は Please send me a price list as well as a brochure. 「パンフレットだけでなく価格表も送ってください」のように、as を加えて A as well as B 「BだけでなくAも」というフレーズとして用います。そのため、as well も正しくありません。containing 「〜を含む」は、I received a parcel containing a new desk lamp. 「新しいデスクランプの入った小包を受け取りました」のように、内部に何かがある場合や何かの一部であるものについて述べる場合に用います。また、containing は installation 「取り付け」とともに用いることはできませんので、これも正しくありません。 |
| [修正後] |
| 【選択肢】 1.in addition 2.as well 3.containing 4.including 【解説】 正解は including 「〜を含めて」です。提案などに盛り込まれている内容を述べる場合、前置詞 including を用いて表現します。前置詞 In addition 「〜に加えて」は、Now you can try Comtec Cable TV free for one month. In addition, you get free installation. 「今ならコムテック・ケーブルテレビを1カ月間無料でお楽しみいただけます。さらに設置費用も無料です」のように、独立した2つの文章の先頭に用いますので、空欄に入る単語としては正しくありません。as well 「その上」は in addition to 「〜に加えて」と似たような意味ですが、問題文のように名詞の前に用いる場合は Please send me a price list as well as a brochure. 「BだけでなくAも」というフレーズとして用います。そのため、as well も正しくありません。containing 「〜を含む」は、I received a parcel containing a new desk lamp. 「新しいデスクランプの入った小包を受け取りました」のように、内部に何かがある場合や何かの一部であるものについて述べる場合に用います。また、containing は installation 「取り付け」とともに用いることはできませんので、これも正しくありません。 |
【2006/4/10】4月10日に配信した「.NET開発技法(VB.NET編)」で、問題文に誤りがありました。下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【問題】 Option Strict = Onの状態で、次のコードを実行するとどのようになるでしょうか。 001: Private Sub Button1_Click(ByVal sender As System.Object, ByVal e As System.EventArgs) Handles Button1.Click |
| [修正後] |
| 【問題】 Option Strict = Onの状態で、次のコードを実行するとどのようになるでしょうか。 001: Private Sub Button1_Click(ByVal sender As System.Object, ByVal e As System.EventArgs) Handles Button1.Click |
【2006/3/27】2月13日に配信した「CCNA(Cisco Certified Network Associate )」の問題で、選択肢に誤りがありました。下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【選択肢】 1.resumeコマンドを使用する 2.no telnetコマンドを使用する 3.[Ctrl]+[Shift]+[6]を入力後、xを入力する 4.[Ctrl]+[Shift]+[6]を入力後、xを入力する |
| [修正後] |
| 【選択肢】 1.resumeコマンドを使用する 2.no telnetコマンドを使用する 3.[Ctrl]+[Shift]+[6]を入力後、xを入力する 4.[Ctrl]+[alt]+[6]を入力後、xを入力する |
【2006/3/15】3月15日に配信した「.NET開発技法(VB.NET編)」で、問題文に誤りがありました。下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【問題】 Option Strict = Offの状態で、次のコードを実行するとどのようになるでしょうか。
001: Private Sub Button1_Click(ByVal sender As System.Object, ByVal e As System.EventArgs) Handles Button1.Click |
| [修正後] |
| 【問題】 Option Strict = Offの状態で、次のコードを実行するとどのようになるでしょうか。
001: Private Sub Button1_Click(ByVal sender As System.Object, ByVal e As System.EventArgs) Handles Button1.Click |
【2006/3/9】3月7日に配信した「ビジネスコミュニケーションテクニック」の問題で、解答、解説に誤りがありました。下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【解答】 2番 【解説】 ひとことでOpen Questionといっても、Why、What、Howは漠然とした質問を作ることができるのに対し、When、What、Whoはやや絞り込んだ質問になるので、話が進んだ段階で使うと効果的です。 また、Whyを連発すると、質問されている方は、責められているような気分になってしまいます。特に、日本は、伝統的に目上の人にあまり理由を聞く習慣がなかったので、角がたたないよう気をつけながら、Whyを上手に使いましょう。 それぞれの特徴を理解した上で、状況に応じて使い分けましょう。 |
| [修正後] |
| 【解答】 3番 【解説】 ひとことでOpen Questionといっても、Why、What、Howは漠然とした質問を作ることができるのに対し、When、Where、Whoはやや絞り込んだ質問になるので、話が進んだ段階で使うと効果的です。よって「When、 Where、 Whoは〜質問し始めたときに使うと効果的である」としている3が不適切です。 また、Whyを連発すると、質問されている方は、責められているような気分になってしまいます。特に、日本は、伝統的に目上の人にあまり理由を聞く習慣がなかったので、角がたたないよう気をつけながら、Whyを上手に使いましょう。 それぞれの特徴を理解した上で、状況に応じて使い分けましょう。 |
【2006/3/2】3月2日(木)配信の「UMLモデリング技能認定試験 L1」の問題文のURLに誤りがありました。正しいURLは次の通りです。
http://jibun.atmarkit.co.jp/scenter/ittrain/umtp/110-003.html
【2005/12/20】12月2日に配信した「Sun認定Webコンポーネントディベロッパ For J2EE 1.4」の問題で、選択肢、解説に誤りがありました。下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【選択肢】 1.doStartTag() 2.doAfterBody() 3.doEndTag() 4.release() 【解説】 doAfterBody()メソッドは、TagSupportクラスのサブクラスであBodyTagSupportクラスで定義されており、BODYが出力された後に呼び出されるメソッドです。 |
| [修正後] |
| 【選択肢】 1.doStartTag() 2.doInitBody() 3.doEndTag() 4.release() 【解説】 doInitBody() メソッドは TagSupport クラスのサブクラスである BodyTagSupportクラスで定義されており、最初のボディ評価の前に呼び出されるメソッドです。 |
【2005/11/30】11月1日に配信した「Sun認定Webコンポーネントディベロッパ For J2EE 1.4」の問題で、選択肢、解答、解説に誤りがありました。下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【問題】 以下はJSPページの中の一行です。 <jsp:useBean id="cust" type="test.beans.CustomerBean" scope="session" /> このコードに関する記述として、誤っているものはどれですか? 【選択肢】 1.属性名custが存在しない場合、CustomerBeanオブジェクトが生成される。 2.sessionスコープ内で、属性名custで格納されているCustomerBeanオブジェクトを検索する。 3.常にCustomerBeanオブジェクトがcustという属性名で新規に生成され、セッションオブジェクトに格納される。 4.scopeを指定しなかった場合、デフォルトのpageスコープが適用される。 【解答】 3番 【解説】 選択肢3が正解です。CustomerBeanオブジェクトを検索したのにもかかわらず存在しなかった場合のみ新規に生成されます。scopeのデフォルトはpageスコープです。 |
| [修正後] |
| 【問題】 以下はJSPページの中の1行です。 <jsp:useBean id="cust" type="test.beans.CustomerBean" scope="session" /> このコードに関する記述として、正しいものはどれですか? 【選択肢】 1.属性名custが存在しない場合、CustomerBeanオブジェクトが生成される。 2.sessionスコープ内で、属性名custで格納されているCustomerBeanオブジェクトを検索する。 3.常にCustomerBeanオブジェクトがcustという属性名で新規に生成され、セッションオブジェクトに格納される。 4.scopeを指定しなかった場合、デフォルトのapplicationスコープが適用される。 【解答】 2番 【解説】 選択肢2が正解です。scopeのデフォルトはpageスコープです。 |
【2005/9/13】9月9日に配信した「基本情報技術者試験」の問題の解説文を、下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【解説】 TCO(Total Cost of Ownership)とは、システムライフサイクルの全工程にわたって発生する情報システムの総費用のことである。したがって、機材、ソフトウェアの導入費用から、システムの運用管理費用までを含んだコストとなる。ただし、ユーザ教育にかかる費用は含まれない。 |
| [修正後] |
| 【解説】 TCO(Total Cost of Ownership)とは、システムライフサイクルの全工程にわたって発生する情報システムの総費用のことである。したがって、機材、ソフトウェアの導入費用から、システムの運用管理費用までを含んだ「すべての」コストとなる。 |
【2005/9/7】9月5日に配信した「ORACLE MASTER Silver Oracle9i Database」の問題の選択肢を、下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【選択肢】 3. 1つのデータ・ファイルと対応する。 |
| [修正後] |
| 【選択肢】 3. 複数のデータ・ファイルと対応する。 |
【2005/8/15】8月15日に配信した「CCNA(Cisco Certified Network Associate )」の問題の選択肢を、下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【選択肢】 3. アプリケーション層 |
| [修正後] |
| 【選択肢】 3. プレゼンテーション層 |
【2005/8/15】8月12日に配信した「Sun認定Webコンポーネントディベロッパ For J2EE 1.3」の問題の選択肢を、下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【選択肢】 2. filter.xml でのフィルタの設定 |
| [修正後] |
| 【選択肢】 2. servlet.xmlでのフィルタの設定 |
【2005/8/8】8月8日に配信した「MCP(マイクロソフト認定技術資格制度)」の問題の解説文を、下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【解説】 RAID-5ボリュームは、1台をパリティのために使用する。 |
| [修正後] |
| 【解説】 RAID-5ボリュームは、1台分の領域をパリティのために使用する。 |
【2005/7/27】7月27日に配信した「TOEIC(R)」の問題の解説文を、下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【解説】 either Miss Tomita or Mr.Kanazawa will attend the trade convension.「トミタさんもカナザワさんも貿易協議会に出席するでしょう」のように用います。 |
| [修正後] |
| 【解説】 either Miss Tomita or Mr.Kanazawa will attend the trade convension.「トミタさんかカナザワさんのどちらかが貿易協議会に出席するでしょう」のように用います。 |
【2005/7/1】5月12日に配信した「Sun認定Webコンポーネントディベロッパ For J2EE 1.3」の問題の選択肢を、下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【選択肢】 3. サーブレットコンテナがdestroyメソッドは呼び出す。 |
| [修正後] |
| 【選択肢】 3. サーブレットコンテナがdestroyメソッドを呼び出す。 |
【2005/6/13】6月13日に配信した「ORACLE MASTER Silver Oracle9i Database」の問題で、選択肢に誤りがありました。下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【選択肢】 1. 4,567.00 2. 4,567 3. 4,567.00 4. 4,567 |
| [修正後] |
| 【選択肢】 1. 004,567.00 2. 4,567 3. 4,567.00 4. 004,567 |
【2005/5/16】5月16日に配信した「ISMS&個人情報保護」の問題で、問題文と解答に誤りがありました。下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【問題】 田中さんは、社内の業務で「ある情報」を入手しました。 次の(1)から(3)の事例のうち、「個人情報」に該当するものの組み合わせとして正しいのはどれでしょうか? 【解答】 2番 |
| [修正後] |
| 【問題】 田中さんは、社内の業務で「ある情報」を入手しました。 次の(1)から(3)の事例のうち、「個人情報」に該当するものの組み合わせにあてはまらないものはどれでしょうか? 【解答】 3番 |
【2005/5/11】5月11日に配信した「経営・ビジネス用語」の問題で、解答に誤りがありました。下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【解答】 2番 |
| [修正後] |
| 【解答】 3番 |
【2005/3/30】3月30日に配信した「ISMS&個人情報保護」の問題で、解答と解説に誤りがありました。下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【解答】 4番 【解説】 盗聴とは、ターゲットとなるコンピュータやネットワークの情報を盗み取ることです。盗聴により入手した情報を基に、コンピュータやネットワークに侵入されるおそれがあります。 |
| [修正後] |
| 【解答】 1番 【解説】 盗聴とは、ターゲットとなるコンピュータやネットワークの情報を解析するなどして盗み取ることです。盗聴により入手した情報を基に、コンピュータやネットワークに侵入されるおそれがあります。 |
【2005/3/25】3月25日に配信した「Sun Certified Programmer for the Java 2 Platform」の問題で、選択肢、解答、解説に誤りがありました。下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【選択肢】 1.コンパイルエラー 2.何も出力しない 3.「a」と出力 4.「Exception」と出力 【解答】 4番 【解説】 wait()メソッドを呼び出すためには、該当オブジェクトのロックフラグを取得する必要があります。synchronizedキーワードによりStringオブジェクトのロックフラグを取得しているためIllegalMonitorStateExceptionが発生し、「Exception」を出力します。 |
| [修正後] |
| 【選択肢】 1.コンパイルエラー 2.何も出力しない 3.「parent」と出力 4.「child」と出力 【解答】 4番 【解説】 pはChildクラスのオブジェクトを参照しています。よって、「p.display()」はChildクラスによってオーバーライドされたdisplay()メソッドが呼ばれるので、文字列「child」を出力します。 |
【2005/3/18】3月16日に配信した「LPIC Level 1」の選択肢は、正解が2つございました。問題として不具合が生じたため、下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【選択肢】 2.chmod u+rwx,go+x program 4.chmod u+rwx,go=x program ※2と4ともに正解ですが、2は不正解と表示される。 |
| [修正後] |
| 【選択肢】 2.chmod a+rwx,go+x program 4.chmod u+rwx,go=x program |
【2005/3/8】3月8日に配信した「Sun Certified Programmer for the Java 2 Platform」の問題の選択肢に誤りがございました。下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【選択肢】 1. wait() |
| [修正後] |
| 【選択肢】 1.コンパイルエラー |
【2005/2/21】「CompTIA A+ 2003」は、問題提供先との契約期間終了にともない、問題のメール配信およびWebページでの掲載を終了とさせていただきます。
■問題メール最終配信日 : 2005年2月28日 月曜日
■Webページでの掲載期間 : 2005年2月28日 月曜日中
これまでご愛読頂きました読者の皆様にはお礼を申し上げますとともに、ご迷惑をおかけしますことをお詫び申し上げます。
【2005/2/17】「ISMS&個人情報保護」の配信開始日が決定しましたので、お知らせ申し上げます。
■配信開始日:2月21日 月曜日
配信をお待ちいただきました皆様には大変ご迷惑をおかけしました。
【2005/2/15】2月15日に配信されました「Sun Certified Programmer for the Java 2 Platform」の問題の選択肢に誤りがございました。下記のとおり修正させていただきます。
| [修正前] |
| 【選択肢】 1. float f1 = new float[3]; |
| [修正後] |
| 【選択肢】 1. float f1[] = new float[3]; |
【2005/2/2】下記の3テーマにつき、メール配信システムの設定ミスにより、配信開始日の前にもかかわらず問題文が掲載されていない「ITトレメ」メールが送信されてしまいました。
ご利用の皆様には、ご迷惑をお掛けしてしまい、申し訳ございませんでした。
今後このようなことがないよう、運用を改善いたします。
皆様に配信申し込みいただきましたテーマの配信開始予定日は次のとおりで ございます。
【経営・ビジネス用語】:2月7日(月曜日)
【ORACLE MASTER Bronze 10g】 :2月7日(月曜日)
【ISMS&個人情報保護】:未定
※「ISMS&個人情報保護」の配信開始日につきましては、決定次第ITトレメのWebページにてお知らせいたします。
【2005/1/27】2005年1月17日より事前配信申し込みを受け付けておりますITトレメ「ISMS&個人情報保護」の配信開始日が、都合により変更となりましたのでお知らせいたします。
配信日が決まり次第、ITトレメのトップページにてご案内申し上げます。
■予定していた配信日:2005年2月1日(火曜日) |
|---|
【2005/1/5】2005年1月4日、5日配信済みのCCNAの問題は、誤ってCCNPの問題を配信してしまいました。正しい問題、答えおよび解説に差し替えさせていただきましたので、次のWebページでご確認ください。
1月4日の問題
1月5日の問題
【2004/12/9】 2004年11月22日に配信した「情報処理技術者試験 午前試験 高度レベル 」の問題は、旧個人情報保護ガイドラインに基づいた問題でした。新しいガイドラインを元に作成した問題と解説文に差し替えさせていただきました。
■個人情報保護ガイドラインについて
旧個人情報保護ガイドラインとは、平成10年6月に通産省(当時)が規定した 「個人情報ハンドブック:民間部門における電子計算機処理に係る個人情報保護 ガイドライン」を指しています。
新しいガイドラインとは、2004年10月に経済産業省が規定した「個人情報の保護 に関する法律についての経済産業分野を対象とするガイドライン」を指しています。
| [修正前] |
| 【問題】 経済産業省の“個人情報保護ガイドライン”で示された、個人情報を収集する際の措置に関する記述のうち、適切なものはどれか 【選択肢】 1.個人情報を情報主体以外から間接的に収集する際には、既に情報主体によって不特定多数の者に公開された情報であっても、改めて書面で情報主体の同意を得なければならない 2.個人情報を情報主体以外から間接的に収集する際には、正当な事業の範囲内であって、情報主体の保護に値する利益が侵害されるおそれのない収集をする場合でも、改めて書面で情報主体に通知しなければならない 3.個人情報を情報主体から直接収集する際には、個人情報の収集及び利用の目的について、必ず書面で情報主体に通知しなければならない 4. 個人情報を情報主体から直接収集する際には、その個人情報を取り扱う管理者の氏名を必ず情報主体に通知しなければならない 【解答】 3 |
| [修正後] |
| 【問題】 個人情報保護に関するコンプライアンスプログラムの説明のうち、適切なものはどれか 【選択肢】 1.個人情報保護に取り組むに当たって、経営活動に対して適用される体系的なマネジメントシステム 2.個人情報保護のために、暗号化や個人認証などを行うアクセス制御プログラム 3.個人情報を処理するサービスが停止したときに、そのサービスを代替手段で継続し、停止したシステムを復旧するための計画 4.独立した立場の第三者が、個人情報に関係する情報システムを総合的に点検及び評価し、組織体の長に助言・勧告するとともにフォローアップする一連の活動 【解答】 1 |
リンクについて
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