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全記事一覧

2010年3月19日

TOEIC900点。英語ぺらぺら? 答えはノーだ

おすすめエンジニアライフ 海外渡航後3カ月で、TOEICの点数が600点から900点まで上がった。しかし、すぐに会話力がついたわけではない。日々の実践が大事なのだ

「われわれは100倍、速く書ける」――PFI 西川徹

特集:学生起業家たちの肖像(5) 検索技術でIT業界に新たな風を起こす天才技術者集団「PFI」。ソフトウェア開発にこだわる若き経営者に、Lispハッカー竹内郁雄が迫る

アジア最大の求人サイトCEOが語る「優秀な人材」論

海外から見た! ニッポン人エンジニア(3) アジア最大の求人情報サイト「ジョブストリート」のCEOが語る。世界は、「自分で起業できるレベルの人材」を求めている

2010年3月18日

「価値観を変える未来の技術に挑戦」ヤフーOB訪問記

WebでOB訪問(4) 24時間で作った作品を正式サービスとしてリリースしたヤフーの技術者は「未来の技術」好き。3つの部署で、価値観を変える技術に日々挑戦し続ける

文化になるWebサービスを――リブセンス 村上太一

特集:学生起業家たちの肖像(4) 「採用課金型」と「採用祝い金」で求人サイトの世界に新風を巻き起こした若き経営者は、Web技術やエンジニアが大好きな青年だった

クリエイティブな行動に使えるビューチェンジ

仕事に役立つビューチェンジのノウハウ(6) クリエイティブな行動を日常の行動に置き換えてみると、クリエイティブという言葉につきまとう難易度を下げられる

2010年3月17日

就活生座談会:学生を悩ませる就職情報洪水(前編)

就活キャリアニュース(6) 就活生&採用担当者の座談会レポート。「情報が多すぎ」「もっと絞りたいが、エントリーしなければ説明会に出られない」――学生の悩みは深い

文系起業家 独学で技術習得―モバキッズ田村健太郎

特集:学生起業家たちの肖像(3) 「とにかく起業したかった。開発できる人間がいなかったので、一から勉強した」。ビジネスのために技術を習得した文系起業家の素顔

MS-DOS

パソコン創世記(122) IBMがPC-DOSと名付けたものを、マイクロソフトはMS-DOSの名称で他社に販売しようと計画していた。マイクロソフトの市場覇権はここから始まった

2010年3月16日

お祈りメール対処法――不合格の原因は何かを考える

理系学生のための「就活」お悩み相談室(4) 不合格通知に落ち込まない思考法。不合格の原因が「自分の能力不足」と考えてはいけない。原因は他にもたくさんあるからだ

技術を愛する若き起業家――フォリフ 熊谷祐二

特集:学生起業家たちの肖像(2) 技術を愛する大学生は、起業して社長となり、開発以外の仕事をすべて引き受けた。「経営」と「技術」の橋渡しとなる人間になりたかった

上げ潮の男

パソコン創世記(121) 「世界最大のコンピュータ企業と組んで大きくなるチャンスを絶対に逃すべきではない」と吼えて、ビル・ゲイツの懸念を吹き飛ばした上げ潮の男

2010年3月15日

専門職が自己実現できる組織を―Amebaリーダーの夢

@IT自分戦略研究所 鳥瞰図(5) サイバーエージェント 長瀬慶重氏。「Web業界で専門職の人が自己実現できる組織をつくりたい。優秀なエンジニアたちの役に立ちたい」

「就職」ではなく「起業」――学生起業家たちの実態

特集:学生起業家たちの肖像(1) 学生起業家はどれくらい存在する? タイプは? 業種は? メリットとデメリットは? 必要なものは? 「学生起業家」の実態に迫る

アスキー出版、マイクロソフトと提携

パソコン創世記(120) マイクロソフトとの提携交渉を進めてベーシックの市場開拓を狙う西にとって、新しい技術の可能性を雄弁に語りうる人材の確保は緊急の課題だった

2010年3月12日

死の行進から生還せよ! 皆のデスマーチ対処法

わたしの愛するエンジニアライフ デスマーチから生還した猛者たちの報告。デスマーチ体験談から学んだ教訓、デスマーチを避ける方法を紹介する

古川享

パソコン創世記(119) 「おまえなあ、大きくジャンプしようというときに両手に荷物を持ってたら高く跳び上がれへんやろ」。長髪をかきながら、西が諭すような口ぶりで言った

エンジニアじゃない仕事、どこまでやってる?

最新DATAで見る「エンジニアのキャリア事情」(73) 3分の2のエンジニアが、本来の業務以外の仕事をしている。営業や経理から、英語の翻訳にボランティア活動まで

2010年3月11日

「事業仕分け」「修正予算」って何?国家予算の全体像

お茶でも飲みながら会計入門(28) 昨年「事業仕分け」が話題になった。国の予算編成は、いつ、どのようにして決められているのか? 国家予算の全体像を知ろう

IT業界職種カタログ(8)ITエデュケーション

就活で使える IT業界マップ(12) 職種カタログ第8回は「ITエデュケーション」。ソフトウェア製品のトレーニングを提供する。製品シェア拡大のために欠かせない仕事である

西和彦、ビル・ゲイツに会う

パソコン創世記(118) わけの分からない英語で「ベーシックを買いたい」と電話でまくしたてた東洋人が、同世代のシャープな人間であることを、ゲイツはすぐに理解した

2010年3月10日

ググる世代との付き合い方――違いを認めて指導する

心の健康を保つために(19) 「何で質問しにこない?」。後輩指導のときに気になる「意識ギャップ」。ギャップを埋めるために、まず「意識の違いがある」という事実を認めよう

1万時間の業務経験+愛で、38歳PGデビュー

おすすめエンジニアライフ 38歳でプログラマへ職種変更した。プログラムが好きであること、経験を積ませてくれるベンチャー企業へ就職することが、職種変更のポイントだ

アスキー出版設立

パソコン創世記(117) 昭和52年5月、西、郡司、塚本の3人は、資本金300万円でアスキー出版を設立した。港区 南青山のワンルームマンションが新しいオフィスだった

2010年3月9日

データベース友の会――目指せ「デスペ試験」合格

データベーススペシャリスト勉強会レポート 「データベース友の会」が開催した、データベーススペシャリスト試験の勉強会の模様をレポート。勉強会運営ノウハウも公開

西の違和感

パソコン創世記(116) 編集方針への疑問に会社運営上の星との軋轢が加わって、翌1977(昭和52)年の春、西は『I/O』の編集作業を放り出して、1カ月のアメリカ旅行に出た

2010年3月8日

「予算はあとで確保するから」――その言葉にご用心

おすすめエンジニアライフ 「予算はあとで確保するから費用は考えなくていい」。その言葉に寒気と眩暈を覚えた。無計画なプロジェクトには、無残な末路が待っているものだ

5年後のためにいま動け。付け焼刃に頼らない就活を

プロからのアドバイス:横山隆一教授インタビュー 企業が求めるのは、答えのない問題に取り組む学生だ。5年後に活躍するために必要な心得と行動習慣をアドバイスする

塚本慶一郎

パソコン創世記(115) 西の部屋を訪ねた塚本は、建物のあまりの豪華さに目を丸くした。広くはないものの、下宿でもアパートでもない。まぎれもなくマンションの一室だった

2010年3月5日

【3月就活イベント】チームラボ勉強会、カヤック説明会

就活生必見 今月のIT業界イベント(6) 3月に開催される就活生必見イベントを紹介。チームラボのWebプランナー志望向け勉強会や、カヤックの選考に関わる説明会が開催

学生の就職観「楽しく働きたい」がトップ

就活キャリアニュース(5) 就職活動中の学生は「楽しく働けること」を最も重視している。会社選びのポイントは「自分のやりたいことができるかどうか」だ

新雑誌 「I/O」

パソコン創世記(114) 雑誌作りの根城は、西が新しく代々木に借りたマンションの一室に置かれた。『I/O』と名付けた新雑誌の編集長には、星正明があたることになった

2010年3月4日

IT業界職種カタログ(7)カスタマーサービス

就活で使える IT業界マップ(11) 職種カタログ第7回は「カスタマーサービス」。導入したシステムの品質に責任を持ち、障害が発生した場合は問題解決を図る

パソコン革命の寵児

パソコン創世記(113) 手厚い庇護に包まれて育った甘えっ子は、集団の一員として互いに比較され、隣り合った者と同じように振る舞うことを求められる小学校に戸惑った

2010年3月3日

「ファイルを保存せずに閉じてしまった!」を防止する

エンジニアにちょっと便利な早業仕事術(21) ファイルの変更を保存せずにうっかり閉じるという事故を防ぐため、「保存しますか?」→「いいえ」の選択肢をなくしてしまおう

「見積もりの20倍」工数をかけたリーダーの告白

おすすめエンジニアライフ 「わたしはひどいリーダーでした」。工数管理ができず、途中で仕事を投げたテストリーダー。失敗を失敗のままで終わらせないための施策を語る

西和彦

パソコン創世記(112) 西和彦は、巨大で聡明で老獪な幼児だった。幼児の傲慢を奮って可能性の扉を無理矢理こじ開け、底なしの貪欲をつくして実りをほおばった

2010年3月2日

「会社はアテにするな」技術者が生き抜くための7カ条

月刊エンジニアライフ(19) エンジニアライフの2月を振り返る。「エンジニアとして生き抜くための7カ条」が人気を集めた。7カ条を理解し、「必要とされるエンジニア」を目指せ

パソコン市場の爆発的な成長

パソコン創世記(111) パーソナルコンピュータは、爆発的な成長を遂げつつあった。その奔馬の首に縄をかけ、狭い柵のうちに押しとどめることなどできはしないのだ

2010年3月1日

デブサミ2010「コミュニティLT大会」フォトレポート

Development Photography(4) 技術者の祭典「デブサミ2010」フォトレポート。12のコミュニティが、5分間のライトニングトークでそれぞれの熱い思いを語った

顧客が「本当にほしいもの」を探り当てよう

おすすめエンジニアライフ 顧客は「タイヤのブランコ」がほしかったとする。でも、顧客は「三連のブランコ」と表現するかもしれない。顧客にいわれた通りに作ってもダメなのだ

マイクロソフトの拒絶

パソコン創世記(110) 「残念ですけれど、お申し入れの件にはすぐには対応できません」。西はそう切り出した。「いつまで待てば可能性がありますか」。浜田がたずねた
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ITトレメ・今日の問題

基本情報技術者試験

エンドユーザーヘの障害対応窓口としてヘルプデスクを設置した。報告を受けた障害の根本的な原因は不明であるが、応急処置を必要としているとき、ヘルプデスクが対応する順番として、最も適切なものはどれか。<13年秋FE問57>

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